P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・国民会議衆議院
総発言数
2,103
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1967/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会99 件・99%
  • 地方行政委員会交通安全対策特別委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 2,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,103 3 を表示
公明党1967/04/05

55衆議院 予算委員会 第12号

○正木委員 できるだけ保険料を上げないほうがいいのじゃないかというふうに私は考えるわけですがね。 そこで、一つの提案なんですが、大体一万三千人そこそこの死者が出ているようであります。そこで、いま百五十万円でありますから、あと百五十万円の手当てをする、大体財源としては二百億くらいになるのではないかと思うのですが、ちょうどこれに見合う、いわゆる交通違反、罰金ですね、これをこのほうの財源に充てるなんてことは、いまいろいろ異論があるかもわかりま…

公明党1967/04/05

55衆議院 予算委員会 第12号

○正木委員 そこで、全然筋違いだというふうに言われるのですが、それは筋が違うかもわかりません。私も全く筋が通ったとはいえないと思うのです。しかし、ある程度そういう保険料というようなものにはね返らないで、賠償保険の金額を上げていきたいということになるならば、どこかから持ってくるよりほかに道がないので、そのように考えておったわけであります。どうかひとつ、このことについても、それは筋違いですと、主計局長が首を振ったからだめですなんて言わないで…

公明党1967/02/17

55衆議院 議院運営委員会 第2号

○正木委員 私のほうも同様の趣旨でありますが、このたび私たちが二十五名衆議院に初出馬した意味も、やはり国会正常化ということを大きな旗じるしに掲げているし、また、それに対する国民の皆さま方の大きな期待もあったであろうと私たちは確信しておるわけです。そういう意味からいって、副議長並びに常任委員長の各派比例配分ということは、これのみが国会正常化のものではないと思いますけれども、少なくとも第一歩であると私は思います。そういうことでわが党としては…