櫻田義孝
会議録に記録された「櫻田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2022/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○櫻田委員 おはようございます。衆議院議員の櫻田義孝でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 質問に入る前に、まずは、先週、三月十六日夜に発生いたしました、東北地方を中心とする震度六強の地震により犠牲になられた皆様へ、心から哀悼の誠をささげたいと思います。現在でも困難な状況にあり、被災地の皆様へ、我々も一致結束して、全力で御支援をさせていただくことを一言申し上げたいと思います。 まさに、平成二十三年の東…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○櫻田委員 CCUSでは、基準に基づき、個々の職人を一律に四段階に格付し、賃金の目安が示されております。建設労働市場の賃金水準は、あくまでも民間の市場が決めるべきであり、国交省は大まかなガイドラインを示す程度の関与にとどめることが望ましいと考えておりますが、いかがでしょうか。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○櫻田委員 今後、CCUSを進めるに当たっては、国交省だけで決めるのではなくて、国会のチェック、コントロールの下に置くべきと考えますが、いかがでしょうか。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○櫻田委員 御説明ありがとうございます。 現在でも、私が幹事長として超党派建設職人基本法フォローアップ会議を主催しておりますので、更に詳細については、この超党派議連の会議においても議論をさせていただければと思っております。 それから、私が柏市議会議員時代の頃から、国道十六号については、大変な混雑、渋滞に困っております。特に、私の地元の千葉県北西部では、人口増加に伴い様々な道路建設が進んでおりますが、一向に渋滞の解消にはつながっておりませ…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○櫻田委員 次に、東京から茨城に通ずるつくばエクスプレスについてお伺いをいたします。 この路線は、平成十七年に開業以来、沿線人口は急激な伸びを見せております。私の隣の選挙区の流山市などは、駅周辺にマンションが林立し、茨城県からも通勤、通学客が年々増加をしております。 現在、この鉄道では六両車両が基本であるところから、運営会社も、混雑解消の観点から、八両編成の計画を打ち出しております。現在、一部の駅では八両化に向けたホーム延伸工事が開始さ…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○櫻田委員 ありがとうございます。 今後、国交省におかれましては、東京、埼玉、千葉、茨城の各自治体、そして運営会社に対しても、緊密な連絡、プッシュ型情報発信や適宜の指導を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。 最後に、つくばエクスプレスについて、もう一問お伺いいたします。 平成二十八年四月に公表された国の交通政策審議会答申などでも、つくばエクスプレスの東京延伸について可能性が指摘されております。現状の方向につきまして、何かございま…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○櫻田委員 ありがとうございます。 この計画は、首都圏の今後の発展のために、大いに期待が持てるプランであると思います。是非、継続的に検討をいただきたく思います。 では、時間でありますので、私の質問をこれで終わらせていただきます。ありがとうございます。
第208回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○櫻田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第208回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○櫻田委員 ただいまの笠浩史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○櫻田委員 御異議なしと認めます。よって、長島昭久君が委員長に御当選になりました。 委員長長島昭久君に本席を譲ります。 〔長島委員長、委員長席に着く〕
第207回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○櫻田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第207回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○櫻田委員 ただいまの笠浩史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○櫻田委員 御異議なしと認めます。よって、長島昭久君が委員長に御当選になりました。 委員長長島昭久君に本席を譲ります。 〔長島委員長、委員長席に着く〕
第198回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(櫻田義孝君) ホストタウンは、現在、三百八十一の自治体が登録されており、百二十一の国や地域との交流を行っております。 このような中、ホストタウンには事前合宿を行わないとなれないというような誤解が依然としてあり、ホストタウンに関心があるが施設や財政的な負担から登録を断念している自治体もあると聞いております。このことを踏まえ、私どもは、事前合宿を行うものだけではなく、大会の競技終了後、選手を地元にお招きし、住民の皆様と交流をいた…
第198回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(櫻田義孝君) 二〇二〇年東京大会を契機に、大会参加国・地域とスポーツを始めとした多様な分野で末永い交流を行う自治体をホストタウンとして登録しております。事前合宿の招致を行っている自治体におかれても、当該合宿の効果を一過性のものとすることなく、大会のレガシーとして二〇二〇年を超えた取組にしていくお考えをお持ちであると思います。 このため、事前合宿を行う自治体については、できる限りホストタウンに御登録をいただき、私どものサポート…
第198回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(櫻田義孝君) 招致委員会の招致活動はJOCと東京都が主体となって行われるものであり、JOCや東京都が説明責任を果たしていくべきものと考えております。 その上で、政府としては、主催者である東京都や組織委員会をしっかりとサポートし、東京大会から、祝福され、歴史に残る最高の大会になるよう準備を進めてまいりたいと考えております。
第198回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(櫻田義孝君) 疑惑が指摘されている、招致委員会が行ったコンサルタント業務契約は、税金が投入されていない純粋な民間の活動であったと承知しております。このため、当該契約においてはJOCや東京都が説明責任を果たしていくべきものであると考えております。
第198回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(櫻田義孝君) 昨年の十月の大臣就任後、自治体の首長で最初にお会いしたのが福島県喜多方市長であり、復興「ありがとう」ホストタウンの取組についてお話をさせていただきました。その後、福島県知事などとも面会させていただきました。 また、昨年十一月には、二〇二〇年東京大会で野球、ソフトボール競技の開催が予定されている福島あづま球場を視察してまいりました。さらに、大会の調達基準に位置付けられているGAP認証を取得しておられる福島市のリン…
第198回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(櫻田義孝君) 「ありがとう聖火台 感謝の集い」は、所有者である日本スポーツ振興センターからイシマキ市に貸し出される形で設置されていた旧国立競技場の炬火台がこの度返還されることになったことから、これまでの感謝の意を込めて開催されたものであります。 この日は、既に、パラスポーツへの理解を深める目的で東京で開催をされ、過去三大会全て大臣が出席した、パラ駅伝inTOKYO二〇一九で挨拶することが決まっておりました。私自身、イシマキ市…
第198回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(櫻田義孝君) 先ほどの石巻ということ、間違ってしまったことをおわびしたいと思います。 それで、御指摘の集会は、市民の有志の方々が地域における憲法改正に関する幅広い議論を行うことを目的として開催したものとお聞きしております。私自身、この集会には、有志の方々からのお招きにより、参加させていただいたものであります。また、他の大臣の状況については承知しておりません。