櫻井志郎
会議録に記録された「櫻井志郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,467 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会67 件・67%
- 農林水産委員会33 件・33%
※ 全 1,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(櫻井志郎君) 次に、経済社会発展計画について、政府委員より補足説明を聴取いたします。鹿野総合計画局長。
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(櫻井志郎君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(櫻井志郎君) 速記をつけてください。 次に、「昭和四十二年度の経済見通しと経済運営の基本的態度」について、政府委員より補足説明を聴取いたします。宮沢調整局長。
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(櫻井志郎君) 次に、昭和四十二年度物価対策関連予算案について、政府委員より補足説明を聴取いたします。中西国民生活局長。
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(櫻井志郎君) 以上で、政府当局からの説明聴取を終わります。 審議の途中でございますが、本会議出席のため、ここで一時休憩をいたしまして、午後一時から再開いたします。 午前十一時三分休憩 —————・————— 午後一時二十七分開会
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(櫻井志郎君) ただいまから物価等対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、当面の物価等対策樹立に関する調査のうち、物価対策の基本方針に関する件を議題といたします。 本件に関し質疑のある方は順次御発言を願います。渡辺君。
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(櫻井志郎君) ただいま渡辺君の御発言ですが、委員長はどの会派から出ておるということに関係なく、委員会は私は公平に能率よく運営していくのが委員長の責任であると思っております。いまほど渡辺君から御注意のあったことは、実は率直に申し上げて、午前中私は自民党の理事に話をして、特に定刻を守るように、与党の議員諸君に回状も回しておったのでありますが、実情はまことに遺憾なことになりました。今後、委員会の能率よい運営をはかって、国民の物価に対…
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(櫻井志郎君) 田代君。
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(櫻井志郎君) 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時十八分散会 —————・—————
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(櫻井志郎君) ちょっと一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆さまの御推挙によりまして、委員長に互選されました。まことに微力の者でありますが、物価問題を扱う当委員会の委員長の重責を痛感いたしておる次第でございます。どうか、委員各位の御協力をお願いいたしまして、私、誠心誠意当委員会の目的に向かって努力してまいりたいと存じておりますから、よろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(櫻井志郎君) それでは、これより理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(櫻井志郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、木村睦男君、高橋衛君、渡辺勘吉君、田代富士男君を指名いたします。 別に御発言ございませんでしょうか。——御発言なければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
第51回 参議院 農林水産委員会 第29号
○櫻井志郎君 あまり時間もないようですから、簡潔にお尋ねいたしますし、答えもひとつ簡潔にお願いしたいのです。大臣にお尋ねしたいこと等もありましたが、大臣の都合が悪いようですから局長からお答え願いたいのですが、第一番に、この法案はまことに私は基本的にはけっこうだと思っておるのですが、中身に入りましていろいろ考えさせられる点もありますし、わからない点もあるのですが、これと関連いたしまして、いわゆる離農対策について農林省としてはどういうふうに…
第51回 参議院 農林水産委員会 第29号
○櫻井志郎君 どうも結論は一向に対策が進捗しておらないということにとれるのですが、もっと農林省は本腰を入れて離農対策を考えてくれないと、ことばだけで、やっております、やっておりますということでは、これはたいへんまずいと思う。ほんとうに本腰を入れて、ひとつ早念に対策を立てるようこれは注文をつけておきます。 それから自立経営農家の育成ということが、基本法の中心とも言いかねますけれども、まあ大きな目標の一つでもありましょうし、今度の法案におい…
第51回 参議院 農林水産委員会 第29号
○櫻井志郎君 この事業団構想を実施していくことは、これは農政の基本政策として当然必要だと思うのですが、ただ、同時に数多く存在しておる兼業農家、零細農家、こうしたものの対策をどういうふうに農林省が考えておるか。それからあわせて、私はかねてから主張しているのですが、農林省の例の専業、兼業の区別というものを、これは解釈を変えなければ大体いかぬじゃないか。世帯主とか、あと取りとかいう人が農業に専念しているのが専業農家と考えていいはずなんです。す…
第51回 参議院 農林水産委員会 第29号
○櫻井志郎君 いまの統計問題は、私はこの前の本会議で強く主張したところですが、だんだんそれを取り入れかかっておるという話も聞いて、改善の方向に進んでいるということを考えるのですが、いまの局長の答弁としては私は満足します。しかし、そのことばをやはりほんとうに実行していっていただくということを守っていただきたいと思います。 それから、ちょっと与党としては少し言いにくいことですが、当初管理事業団の問題を考えたときに、たしか農林省は二重価格制度…
第51回 参議院 農林水産委員会 第29号
○櫻井志郎君 いろいろお尋ねしたいこともあるのですが、時間がありませんから、少し急ぎますが、この事業団構想で土地の所有形態が変わってきても、物理的な土地の持っている諸条件ですね。簡単に言えば圃場整備が必要であるとか、あるいはかんがい排水設備をよくしなければならぬとか、農道を改善していかなければならぬとか、そういう具体的な農業の近代的生産条件を具備する物理的な問題と、この管理事業団の構想の中に含まれている問題とをどういうふうに現実には組み…
第51回 参議院 農林水産委員会 第29号
○櫻井志郎君 ちょっとぼくの質問が、言い方が悪かったか取り方が悪かったか、聞いたことと答えとちょっと違うんですが、あなたの答えられた必要であるその必要性の問題、抽象論をぼくは言っているんじゃないんだ、実際の行政として管理事業団の経営面積拡大のこの手段と、実際に近代的生産に合致するような土地の条件を整備していくこととの組み合わせの時点というものを、どういうふうに行政上運んでいかれる考えでしょうかということが質問の中心だったんですけれども、…
第51回 参議院 農林水産委員会 第29号
○櫻井志郎君 私はそのフランスの実例を知っているがゆえにお尋ねしたのだが、そのことを検討された上で、さしあたってはいまの姿でいきたいというお考えなら、それはそれで別に私は異議があるわけじゃないのだけれども、それはやはり一応考えてみる必要はあるのじゃないかということだけ申し上げておきます。 そこで、未墾地の問題に局長が触れられたので、私も未墾地についてちょっとお尋ねいたしますが、これは先般提案したときは未墾地は入っていませんでしたね。今度…
第51回 参議院 農林水産委員会 第29号
○櫻井志郎君 この法案でいくと、この地域の指定ですね、一応は考え方に書いているようですが、これももうちょっと具体的に説明してもらえないですか。