櫻井志郎
会議録に記録された「櫻井志郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,467 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会67 件・67%
- 農林水産委員会33 件・33%
※ 全 1,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○櫻井志郎君 私は比較なさるなら専業農家と製造工業なら製造工業と比較なさい、こういうことでもって初めて同質のものを比較するということになると思う。この点はひとつ大臣真剣にお考えくださいまして、次の年次報告等の場合には、十分理論的な比較のある立場で、ものを考えて御報告くださることをお願い申し上げておきます。 それから時間もありませんから、私質問したかったこともやめますけれども、もう一つ内閣の実力ある大臣として農林大臣直接の問題もありますけ…
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○櫻井志郎君 私はまだ持ち時間がありますけれども、たいへん時間が迫っておりますから、やめます。
第46回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井志郎君 まずお断わり申し上げておきますが、私、歯を抜いたんで非常に歯切れが悪くて聞きにくいと思いますけれども、ひとつお許しを願いたい。それから前議員の御質問になった同じことをもし言いましたら、委員長から注意してください。ごく簡単なことをお伺いいたします。たとえば西欧各国のビート生産ですか、フランスが自給をちょっと越えておる。それからイタリア、西ドイツあたりが、ほとんど七、八〇%程度までの自給度にこぎつけておる、たしかそういう表だっ…
第46回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井志郎君 先ほど堀本さんの質問だったか、だれか関連質問者の質問だったか、ちょっと私忘れたのですが、暖地てん菜糖の将来に関しての問題について、まず農民の意欲ということを強調され、それに対して、若干の敷衍があったのですが、農民の意欲が起こるということは、何が何でも第一番に所得が、その労働に対して見合うという、少なくとも十分な可能性というものがあってこそ、意欲が啓発されるということが前提だと思うんですが、いま局長の御答弁だと、たとえば、そ…
第46回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井志郎君 たとえば資料の六ページを見ますと、単位面積ヘクタール当たりの収量が毎年三十五年、三十六年、三十七年−三十七年までしかありませんが、一応の計画をお持ちになっておる。ところが、その実績というものは、これを常に下回っておる。それから歩どまりについても、それぞれ計画をお持ちになっておるけれども、同じく実績は常に計画歩どまりを下回っておる。こういうようなところが、一体どういうところに原因があるのか、いま私は、イタリアの例を引きました…
第46回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井志郎君 分析に対する解決の方向は。
第46回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井志郎君 あなたのほうからいただいたこの資料を見ますと、三十七年に反収が二トン四五〇、これは資料の七ページにありますが、そんな程度ですね。一方、一時間当たり労働報酬という点から見ると約百円、飼料価値評価額を加えれば百七十三円、飼料価値評価額を加えた労働の生産性から見ると、そう低くもない。相当のところにいっておるが、そういう点から見れば、そうなっているけれども、それを加えなければ大体百円。そうしてみると、ここに競合作物として並べてある…
第46回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井志郎君 そういう三トン程度は、わけないんだという話は、私どもは二、三年前に、もう三年ほど前ですかな、聞いたことがあるんですよ。ところが、常に計画はそれよりも小さいし、実績はなおそれよりも小さい。そのわけないということを言い出してから、もう何年かたつ、だのに実績、実際というのは、非常な食い違いが出てきているというところに、もっと、こう現実的に突っ込んだ問題があるはずなんだと思うのだ。たとえば、試験場あたりで、こうやれば、いまここまで…
第46回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井志郎君 どうも、あまり局長に対して無理な注文なら、それは課長なり、どなたかからお答え願ってもけっこうです。 それと、いま一つは、また西欧のことに戻って恐縮なんだが、イタリア、フランス、ドイツあたりの反収、それから歩どまりというものは、大体、どの程度の歩どまりになっているか、反収はどの程度までいっているのか。もし、きょう資料がなければ、この次でもけっこうです。
第46回 参議院 農林水産委員会 第15号
○櫻井志郎君 さっきのぼくの質問の残ったのを、あなた思い出されたでしょうから……。
第46回 参議院 農林水産委員会 第14号
○櫻井志郎君 共産圏の主要なる国の糖価についての資料はありませんか。——なければしようがないですが、あればぜひひとつ。
第46回 参議院 農林水産委員会 第12号
○櫻井志郎君 関連。いまの山崎委員の質問の、林業基本法案の提出問題について、長官が、できますならば、という答弁だったのですが、そういうやわらかいといいますか、考え方ではなしに、これは急速に必ず提出するという意欲的な考え方で、急速に進んでいただきたい。伺いますれば、すでに法制局と内容の審議にも入っておられるということも聞いておりますから、すぐ急速に確信をもって出すというふうにお願いしたいんですが、それについて補足的にひとつ。
第44回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(櫻井志郎君) ただいまから委員会を開きます。 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 農林水産関係の諸問題について調査を行なうため、前国会と同様に、農林水産政策に関する調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(櫻井志郎君) 御異議ないと認めます。 よって、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(櫻井志郎君) 御異議ないと認めます。 よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
第43回 参議院 本会議 第33号
○櫻井志郎君 ただいま議題となりました法律案について、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 この法律案は、沿岸漁業及び中小漁業の発展及びその従事者の地位の向上をはかるため、沿岸漁業等に関する国の基本的施策の方向を示すとともに、その措置を定めるため提案されたものであります。 委員会におきましては、この法案の提出及び修正の経緯と、これが性格、国際及び国内漁業の現況と推移等の諸般の事項が問題になりました。 かくして質疑を終わり…
第43回 参議院 農林水産委員会 第40号
○委員長(櫻井志郎君) ただいまから委員会を開きます。 沿岸漁業等振興法案を議題といたします。 質疑のおありの方は、御発言願います。
第43回 参議院 農林水産委員会 第40号
○委員長(櫻井志郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 農林水産委員会 第40号
○委員長(櫻井志郎君) 速記を起こして。
第43回 参議院 農林水産委員会 第40号
○委員長(櫻井志郎君) ここでしばらく休憩し、午後二時再開いたします。 午後一時四分休憩 ————・———— 午後三時五十一分開会