櫻井充
会議録に記録された「櫻井充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,095 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 教育15 件
- こども・子育て13 件
- 医療12 件
- 地方創生10 件
- 労働・賃金10 件
- デジタル行政8 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 政治改革に関する特別委員会30 件・30%
- 東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 11,095 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 速記を起こしてください。
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 速記を起こしてください。
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) ちょっと済みません、事務方に答弁させたいと思います。事務方に、まず事務方に答弁……(発言する者あり) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 速記を起こしてください。
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 速記を起こしてください。
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 以上で片山大介君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 次に、伊藤孝恵さんの質疑を行いますが、その前にちょっと速記を止めていただけますか。 〔速記中止〕
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 速記を起こしてください。 伊藤孝恵さん。
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 以上で伊藤孝恵さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 次に、山添拓君の質疑を行います。山添拓君。
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 後刻理事会で協議させていただきます。
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 以上で山添拓君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 次に、山本太郎君の質疑を行います。山本太郎君。
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 時間が来ております。
第213回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(櫻井充君) 時間が参っております。 これで、(発言する者あり)以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。 これにて外交・安全保障等を含む内外の諸課題に関する集中審議は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会
第213回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(櫻井充君) ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 本日は、令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算及び令和六年度政府関係機関予算につきまして、六名の公述人の方々から順次項目別に御意見をお伺いしたいと存じます。 この際、公述人の方々に一言御挨拶申し上げます。 本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席いただき、誠にありがとうございます。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 本日は、令和六年度総予算三案につきまし…
第213回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(櫻井充君) ありがとうございました。 次に、大沢公述人にお願いいたします。大沢公述人。
第213回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(櫻井充君) ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。