檜垣好文
会議録に記録された「檜垣好文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 71 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済企画庁総合計画局参事官
- 直近の発言日
- 1958/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 71 件の標本- 法務委員会30 件・42%
- 農林水産委員会26 件・37%
- 農林委員会13 件・18%
- 地方行政委員会2 件・3%
※ 全 71 件のうち直近 71 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) ただいま御指摘の二人の企画庁内部における職務でございますが、まず、林計画官の方は、現在私どもの経済企画庁総合計画局計画官という職務を持っております。担当は、この計画局の中におきましては課が一つ計画課というのがございまして、それ以外には……ちょうど大蔵省で申しますと、主計局の主計官に当るような格好の職務でございますが、それぞれ仕事を分けまして、計画官において担当いたしておるのであります。そのうち貿易の関係並びに技術…
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 正確に申し上げますと、専門調査員でございます。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 正確な年は覚えておりませんが、大体二十二年か三年ごろに、経済企画庁の前身でありますその時分の安定本部だったと思いますが、そこに勤めることになったのであります。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 五ヵ年計画経済政策要綱についての問題点という資料についてのお尋ねでございますが、御承知の通り、政府におきましては、前にいわゆる経済五カ年計画を作ったのでありますが、その後御承知の通り、非常に経済の情勢が変って参りまして、この計画が必ずしも実態に合わないというふうな状況にもございましたので、特に企画庁の、私どもの方の、当時計画部でございますが、――におきましては、経済五カ年計画の改訂について、いろいろ研究をやって参…
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 大体昭和三十一年の十二月初めごろでございます。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 実は二つ資料がございまして、一つは十二月の十一日、それからもう一つが十二月の二十日でございます。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 大体内容は違いございません。十一日に作りましたものをある程度その後、さらに十一日のものに検討を加えまして、多少変更しましたのが二十日のものでございます。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) さようでございます。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 実はただいま申し上げましたような趣旨で私どもの方で作成いたしましたので、これは計画部のこの研究に当りました担当者を主体にしまして、大体部内に配布しております。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) そういう印はついておりません。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 承知いたしております。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) はっきりいたしてはおりませんが、大体半ばごろではないかというふうに見当をいたしております。詳しくは一つ発行者と……。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 通例大体半ばごろだと思います。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 十二月の半ばごろじゃないかと思います。これは実ははっきりしたことは……。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 日経連の発行の分が「経営者」ということです。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) この文書につきましては、先生も当然お気づきであると思いますが、この五ヵ年計画経済政策要綱についての問題点という文書には、ほかの文書と違いまして、実は経済企画庁のたとえば計画部とか何部というような部の名前もつけてありません。この点につきましては、これは日本国内におきます政党の作られましたものについて官庁として批判をするということはまあどうかと思うというふうな事情がございまして、これはどうもそこのところははっきり境目…
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) さようでございます。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 一応これは非常に各部面にこの政策要綱はわたっておりますので、貿易とか、鉱工業とか、その他いろいろ各部門の担当官が寄ってやったのでありますか、それを取りまとめるという格好におきましては、ここに列席いたしておりますが、吉植参事官が取りまとめを担当いたしております。特別な責任者というようなかたい音心味のものではございません。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) これは御指摘のように、形式的に見ましても、ほかの文書とはだいぶ性格は違っておるのであります。
第28回 参議院 法務委員会 第35号
○説明員(檜垣好文君) 御質問の点のいわゆる秘密文書についての秘の印でありますが、これは実は押し忘れたのではなくて、押す必要を認めないということでそういう処置をとらなかったのでございます。従いまして、ただいま申し上げましたような趣旨で、これが作成されたものでありますので、当然そういう秘扱いの処置をとるための判こを押すということをやらなかったのでございます。