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自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)衆議院参議院
総発言数
1,274
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
内閣府特命担当大臣(男女共同参画)
直近の発言日
2020/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,274 20 を表示
自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 今後、そのこともしっかりと検討していかなければいけないというふうに思います。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 延長という、延期ということで、一年程度の延期ということで、東京大会は中止ではありませんので、しっかりとこの補正予算というものが生かされていかなければいけないというふうに思います。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) オリンピック、パラリンピックに関してのホストタウンの事業を展開しておりますので、このホストタウン事業というのはオリンピック、パラリンピック後も見据えた形の中での予算でありますので、しっかりと取り組んでいかなければいけないというふうに思います。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 延期をするということが昨日決定をしたということでありますので、今後、その延期に伴ってどれだけの予算が掛かっていくかということもまだこれからでありますので、しっかりと検討していきたいと思います。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 一年の、一年程度の延期ということになりましたので、今後どのように経費がこれから必要になってくるかということは今後の問題でありますので、その点もしっかりとしながら、ただ、バッハ会長からも、この聖火という、火ですね、これを絶やさず、そして東京大会に向かってしっかりとともし続けることが、世界のコロナウイルスの対策ということと、そして経済の対策ということにおいても非常に重要だということをおっしゃっていただいておりますの…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 昨日、東京大会、一年程度の延期ということが決定をいたしましたので、今後しっかりと組織委員会、東京都と連携を図りながら丁寧に説明をしていきたいというふうに思っております。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 今後、IOCが全体的な日程調整を見ながら決定していくということであります。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) お答えを申し上げます。 昨日、安倍総理とIOCバッハ会長による電話会談が行われました。 東京大会の中止はないということ、そしてバッハ会長にそれが確認をできたということと同時に、現下の状況を踏まえまして、世界のアスリートの皆さんが最高のコンディションでプレーができ、そして観客の皆さんにとって安全で安心な大会とするために、おおむね一年程度延期することを軸として検討をしていただけないかと総理から提案をいたしました。バ…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 二十二日には、この電話会談の前ということになりますか。じゃ、それは、私自身が……(発言する者あり)はい。電話会談の前に、電話会談についてということの話合いはしておりません。 ただ、日常的に、JOC山下会長、そして河合会長です、パラリンピックの委員会の会長の河合会長とはしっかりと、アスリートの環境問題ですとか今後の大会に向けてどのようにしていくかということにおいての日常的な情報交換は常にしております。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) IOC、そして組織委員会、東京都、あるいは政府ということで、スポーツ庁ももちろんでありますけれども、全ての関係団体、自治体が総合的にこのコロナウイルス等々での対応を協議する総合対応推進チームというものをつくっておりますので、そこから、今までの経緯、経過、そして今後について速やかに全ての団体、あるいは各IF、NOC、そしてIOCというふうにしっかりと情報を発信をするということで、既に昨日の状況も発信をいたしました…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 私自身も元JOCにおりましたので、それぞれのスポーツ界の状況というのは理解をしているつもりであります。そのために、アスリート委員会というものをしっかりと各競技団体に設置をしていただくようなお願いもずっとしてまいりました。 やはり、選手の声を聞けない、聞かない状況をつくるということは、これは決して、競技力の向上もそうですけれども、全てにおいての教育ということにもつながっていかないということは私自身も理解をしており…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 本当に御指摘ありがとうございます。 今まで、やはりそういった問題があって、第三者委員会を開催しなければいけないというふうな状況というのは過去にありました。 今度の東京大会がこの一年ほどの延期を決定をされたということでありますので、これから選手選考会ですとか選手選考に関わるあらゆるテストイベントが中止や延期という状況になっていて、まだ決まっていない、あるいはこれから選考大会を状況を見ながら開催をしていくことを検討…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 国際連盟が基準を設けている世界の出場枠というのがあります。これは、それぞれの競技団体において、前年度、その前、そしてその当年のランキングによって出場枠が決まるというふうなルールを設定しているところもあれば、それぞれのIFからNFに対して出場枠を決定をされている中で代表選考会をやって、国内でトップになった、あるいは何番になった選手が出場枠を獲得するというようなこと、これ様々、委員御承知のとおりだというふうに思いま…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) はい、そうです。決定を、予選会、テストイベントに合わせて選考委員会、選考大会と位置付けてきた競技大会、たくさんありますけれども、ここに来て、今まさにこの年明けから六月までに代表を決定するという競技がほとんどなんですね。これが軒並み中止や延期というままになっている状況でありますので、これができないことによって選手の不安は大変募っていたということでありますので、まずは一年ほどの延期ということが決まった段階で、しっか…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 冬季の……(発言する者あり)はい、次の冬季というのは北京大会ですね。二〇二〇年、二〇二二年の北京大会、冬季大会であれば北京です。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 二月に開催を予定しているという、開催を決定しておりますので、今、細かいスケジュールというのはちょっと今なかったものですから、早急にまた御連絡をさせていただきます。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) かつてはですね、かつては、冬のオリンピックが、パラリンピックが二月に大体開かれて、そしてその半年、約半年後には夏季大会が開かれるということで、一九九二年までは四年に二回、同じ年に冬、夏というふうにして半年もたたないうちに行われていたということから、二年ごとに冬季、夏季と、四年ごとということで、交互に二年ごとに夏季、冬季、夏季、冬季というふうにして行われてきたというのが現在のオリンピック、パラリンピックの姿であり…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) これはスポーツ庁の決定事項でありますので、私自身が現在お答えをする立場にはありませんけれども、一年間の競技への強化費というのは、冬のアスリート、夏のアスリート合わせての強化費ということになっていきますので、冬の開催の選手にとっては配分が多く、あるいは夏開催のときには夏の強化に対しての配分がというふうなのが過去の配分例であるということは、JOCにいたときに経験を私しておりますけれども、やはり、今後一年間の延期とい…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 今、私自身は、スポーツ庁あるいはJOCという立場ではありませんので答える立場にはございませんけれども、それを経験してきた者といたしましては、A、B、C、Dという強化のランキングをJOCは付けております。これは、それに並行してといいますか、JPCもどのように配分をしていくかということの基準を作らなければいけないということもありますので、しっかりとランキングで配分を精査してきたという背景があります。 今回、御指摘の…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)2020/03/25

201参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(橋本聖子君) 私自身から指示をするということは難しいことであります、できない状況でありますけれども、オリンピック、パラリンピックというものを担当していく中で、やはりアスリートが主役であるということは間違いないことでありますので、こういった状況も、今、総合推進チームもありますから、これはコロナ対策だけではなくて、そのためにこういう困難な状況に置かれている選手の声を一つ一つ拾い上げて解決をしていくということのために総合対応推進チ…