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公明党・国民会議衆議院
総発言数
970
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1988/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会52 件・52%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会20 件・20%
  • リクルート問題に関する調査特別委員会18 件・18%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

970 20 を表示
公明党・国民会議1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○橋本(文)分科員 数カ所を具体的な数字で言うことは不可能でしょうか。

公明党・国民会議1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○橋本(文)分科員 アバウトな質問でございますけれども、この相模事務所の場合には、指で数えて五本のうちに入りますか。

公明党・国民会議1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○橋本(文)分科員 ところで、これは仮定の話なんですけれども、事務所が新設される場合の名称はどういう基準で決まるのでしょうか。

公明党・国民会議1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○橋本(文)分科員 神奈川県の場合には、当初神奈川ナンバー、それが川崎ができた関係でですか横浜と川崎に分かれ、さらに横浜ナンバーが相模ナンバーに分かれたと聞いております。神奈川という名前が横浜、さらに川崎、相模というふうに分かれてきたわけですけれども、現在は相模ナンバーが非常に多く走っておるという状況でございます。 この相模ナンバーですけれども、地方に行きますと正確にサガミと読んでくれないそうです。何と読んでおられるか、御存じですか。

公明党・国民会議1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○橋本(文)分科員 相模の文字を大相撲のスモウと読んでスモウナンバーが来た、非常に珍しいナンバーである、それは悪い評価なんです。決していい評価ではないのです。非常にダサイという表現で言われてしまう。相模ナンバーで走るのは嫌だ、こういう若者が多いと聞きます。 そこで、湘南ナンバーという声があるのですけれども、具体的に相模事務所という事務所の名前を湘南自動車検査登録事務所と変えてしまえばナンバーは変えられるわけですね。

公明党・国民会議1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○橋本(文)分科員 相模という市はございません。

公明党・国民会議1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○橋本(文)分科員 神奈川県は相模の国であるという、その辺からですか。

公明党・国民会議1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○橋本(文)分科員 そうすると、おかしいのですよ。神奈川県全体が相模の国なんですが、なぜそこに横浜と川崎があって相模ができるのですか。

公明党・国民会議1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○橋本(文)分科員 これは果てしなき論争ですからやめますけれども、冒頭大臣にお尋ねいたしましたけれども、大臣も湘南には非常にゆかりの先生でございまして、同窓会の席上でも湘南ナンバーが実現したらいいなという願望を漏らしておったという。ぜひ大臣御在任中に、この湘南ナンバー実現に向けてのステップ、足がかりを何としてもつけていただきたい、このようにお願いしたいと思います。

公明党・国民会議1988/03/09

112衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○橋本(文)分科員 終わります。

公明党・国民会議1988/03/01

112衆議院 大蔵委員会 第3号

○橋本(文)委員 私もまず、土地税制からお尋ねいたします。 今回のこの改正によりまして、いわゆる増収額は初年度は四十億円と見込まれております。平年度で五十億円。全体の額からすると、極めて少ない金額ではなかろうかと思うのです。今お話がありましたように、大都市周辺の問題であって全国一律の問題ではない。買いかえ特例につきましては皆さん非常に期待を持っておった。それが全国一律にばっさり切られてしまうというこの問題、これについてまずどうお考えです…

公明党・国民会議1988/03/01

112衆議院 大蔵委員会 第3号

○橋本(文)委員 この買いかえ特例は昭和四十四年にでき上がって、直ちにそれが廃止される。その後十三年経過してまた五十七年に復活して、今年、六十三年にまた廃止しよう、変転きわまりないわけでございますけれども、実は昭和五十七年ごろ、そろそろ大都市周辺では地価の高騰があったのです。この五十七年の段階で、特に買いかえ特例を利用してとにかく地価のつり上げがあった、こういう時期なんです。そういう時期に、わざわざこの買いかえ特例を新たにまた設けた。こ…

公明党・国民会議1988/03/01

112衆議院 大蔵委員会 第3号

○橋本(文)委員 私の質問は、買いかえ特例が復活した昭和五十七年ごろ、大都市周辺においては土地の高騰が始まっておった。その一つの原因として、買いかえ特例の全部使ってしまうというようなことが問題になっていたんじゃないか、そういうような状況を把握していなかったかどうかを聞いておったわけです。把握しておりましたでしょうか。

公明党・国民会議1988/03/01

112衆議院 大蔵委員会 第3号

○橋本(文)委員 緩やかな上昇の段階では目をつぶっておったけれども、暴騰あるいは狂騰という事態に直面して税制を改正する、こういうわけですね。しかし、いろいろと言われておりますけれども、確かにこの買いかえ特例、もう時期を失してしまった、遅きに過ぎたという御批判があるのは御承知でしょうか。

公明党・国民会議1988/03/01

112衆議院 大蔵委員会 第3号

○橋本(文)委員 今回は買いかえ特例を廃止されますけれども、また復活するというようなことは考えておりますか。

公明党・国民会議1988/03/01

112衆議院 大蔵委員会 第3号

○橋本(文)委員 この土地制税の見直しで、買いかえ特例の関係に関しては四十億円増収する、こうなるわけですね。この場合には、いわゆる良好な土地を供給した、これに対しては税率が低くなって減税、買いかえ特例で増税、こう見るわけですね。それでよろしいでしょうか、そういう見方は。その結果、初年度は四十億、平年度で五十億になるわけですけれども、この内訳はどうなるでしょうか。買いかえ特例の廃止だけでは幾らになるのか。

公明党・国民会議1988/03/01

112衆議院 大蔵委員会 第3号

○橋本(文)委員 大臣見えましたので、早速よろしいですか。 昭和五十四年のいわゆる財政再建に関する国会決議がございますね。もう予算委員会で何回も言われて、耳にたこができていると思いますけれども、この国会決議の内容を大蔵大臣はどのように理解しているか、確認しておきたいど思うのです。 逐条的にいきたいと思いますけれども、「国民福祉充実に必要な歳入の安定的確保を図る」という、この「国民福祉充実」という「福祉」はどういう力点を置かれておったか、…

公明党・国民会議1988/03/01

112衆議院 大蔵委員会 第3号

○橋本(文)委員 高齢化社会の到来を予測しておったのではなかろうかと考えておられる。 その次に、「財政によるインフレを防止するため」云々がございます。この「財政によるインフレを防止」、これは何を言っておるのでしょうか。

公明党・国民会議1988/03/01

112衆議院 大蔵委員会 第3号

○橋本(文)委員 特例公債発行あるいは赤字国債の発行を極力控えるようにという趣旨ではなかろうか、こう思ったわけですね。 それで、来るべき高齢化社会を想定し、それから赤字国債の問題、「財政再建は、緊急の課題である。」こういうメーンテーマになる。そして、具体的には「政府が閣議決定により昭和五十五年度に、導入するための具体的方策として、これまで検討してきたいわゆる一般消費税(仮称)は、その仕組み、構造等につき十分国民の理解を得られなかった。従…

公明党・国民会議1988/03/01

112衆議院 大蔵委員会 第3号

○橋本(文)委員 この決議文の中に、「政府が閣議決定により」という文章がございます。この閣議決定というのはいつ行われた閣議なんでしょうか。それはわかりますか。