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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,202
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2008/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
  • 予算委員会第五分科会38 件・38%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 厚生労働委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,202 20 を表示
自由民主党2008/04/15

169衆議院 総務委員会 第15号

○橋本委員 了解をいたしました。 話は違いますが、消防団については、消防団機庫のNHKの受信料を考えてくれというような要望もあります。これはちょっと話題が違いますけれども、いずれも重要な任務でありますので、彼らの負担軽減というものはぜひ考えていただきたいと思いますし、その趣旨の中で今回の法改正対応も含まれているということで了解をしました。 続きまして、地上デジタル放送の推進ということについてお話を伺います。 今回の電波法改正で、さっきの…

自由民主党2008/04/15

169衆議院 総務委員会 第15号

○橋本委員 ちょっと長かったので確認ですけれども、今のお話ですと、要するに、もう算入されているということで理解をしていいでしょうか。

自由民主党2008/04/15

169衆議院 総務委員会 第15号

○橋本委員 わかりました。 では、これをやってもまだ一〇〇%にならないということで、さらなる努力が必要だということであります。 今、辺地共聴施設についての御答弁もございました。これは、具体的に言うと、NHKの共聴施設でいうと八千五百カ所、自主共聴施設によると一万カ所、それで六千カ所が支援の対象ということにされていて、大変莫大な数があるわけでございます。 これらについて、二〇一一年という目標に向けて、本当にそれだけの数ができるのか。しかも…

自由民主党2008/04/15

169衆議院 総務委員会 第15号

○橋本委員 限られた時間の中でございますので、ぜひともしっかり取り組んでいただきたいと考えておりますし、実は私の地元岡山県というところは九九・五%の中でも低い方なんですね。さらに拡大できるような対策というのも必要であろうかと思いますので、ぜひともあわせて御検討いただきたいと思っております。 もう時間が来ておりますので、最後に、今申し上げましたような送信者側の対策、それから、土井委員が受信者の、高齢者などの経済負担といった話もされましたが…

自由民主党2008/04/15

169衆議院 総務委員会 第15号

○橋本委員 ぜひとも政府全体としてしっかり取り組んでいただきたいと考えております。 以上です。

自由民主党2008/02/28

169衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○橋本分科員 おはようございます。自由民主党の橋本岳でございます。 きょうは、お忙しい中、舛添大臣にもお越しをいただきまして、ありがとうございます。 きょうは、医療安全調査委員会という、今検討されているものについてお伺いをしたいと思っております。 かねて、診療関連死に関する死因究明のあり方に関する検討会、本当はもっと長い名前ですけれども、そういう形で省内で検討されておられたことをもとに、今国会で医療安全調査委員会設置法案というものを提出…

自由民主党2008/02/28

169衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○橋本分科員 大臣のところにもたくさんメールが届いていて、しかも十一ページということですから、ちゃんとごらんになっているということで、では多分問題意識というのは共有されているだろうと思いますし、今の答弁は、まずやはり広く議論してその上でということですから、ぜひそうあっていただきたい。かといって、現状放置ということにつながってもいけないので、そのところは見合いが難しいわけですけれども、しっかり取り組んでいただきたいということであります。 …

自由民主党2008/02/28

169衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○橋本分科員 遡及適用はないということです。検討というふうに承りました。検討については今いろいろされているところだということですが、誤ったとは言えないけれども予期せぬ死とか、その疑いとか言われて、相当まだぼんやりしているというか判断が難しいところも残っているのかなというふうには感じましたので、ぜひともその辺、よく御検討をいただきたいと思います。 それから、次の懸念事項として、今度はその委員会から場合によっては捜査機関に通知をする、そうす…

自由民主党2008/02/28

169衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○橋本分科員 では、結果の重大さによらないということで承りました。あとは、標準的な医療というのはどこかという議論になろうかということであります。 ではもう一点、局長に確認をさせていただきたいんですけれども、要は標準的な医療、それはどこかという議論があります。そこは専門的な見地で決めていただきたいと思いますが、そのプロセスですね、要するにどういうことをやったか、そしてそれが当時の状況、それから患者の状態そのほかに合っているかという手続のチ…

自由民主党2008/02/28

169衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○橋本分科員 ありがとうございました。今の答弁は相当重要なのではないかと思っております。 今、そのプロセスという話をしたわけですけれども、患者が病院にいろいろな状態で運ばれてくる、もしくは歩いてくるかもしれません。医療行為を行う。そして結果は、そのまま救命できるときもあるし、手が届かなかったということも当然場合によってはある。 例えば自動車事故の場合、道を歩いている人が突然亡くなるということはないわけで、道を歩いている人が亡くなった、で…

自由民主党2008/02/28

169衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○橋本分科員 今の点は相当重要だと思うんですけれども、大臣、ちょっと見解を。やはりそういう例で捜査機関には行くべきではないと思いますけれども。

自由民主党2008/02/28

169衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○橋本分科員 ありがとうございます。 確かにそれはおっしゃるとおりで、忘れてはいけない視点ですし、それはそもそも、安全委員会がその報告書の中でどれだけの説明ができるかということが、この委員会についていえば問われてくるのだと思いますから、その中でも、もちろん民事訴訟という手段も残っているということですけれども、考えなければいけないことなんだろうというふうに承りました。 次の懸念に行きます。ちょっと時間がなくなってきたので、巻いていきますけ…

自由民主党2008/02/28

169衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○橋本分科員 今、二千件ぐらいの想定、想定というか予測ですから、もちろんいろいろあろうかと思います。 別のある方の試算によると、東京都監察医務院の現状などからいろいろ推計をすると、二万七千件ぐらいになるんじゃないのか。診療関連死がですから、そこから届け出がどうなるかという話になっていくわけですけれども、議論というのはまだ幅が少しあるだろうと思いますし、逆に、現場の先生方は大変ですから、マンパワーの確保というのは十分に想定していかないとい…

自由民主党2008/02/28

169衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○橋本分科員 しっかり検討を進めていただいて、個人的には、これはぜひ制度化につなげていっていただきたいと思っております。 最後になりましたけれども、ちょっと大臣にお伺いしたいんですが、さっきメールもたくさん受けられているというお話がありました。なのであれば、多分もうひしひしとお感じなのではないかと思うのですが、私もたくさんやりとりする中で、医師と患者の方々の信頼関係というのを最初にいただいたのですが、厚生労働省もしくはその後ろにある政治…

自由民主党2008/02/28

169衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○橋本分科員 アンケートなどによると、舛添大臣への期待というのはとても高いという結果も出ておりました。ぜひとも、私たちも努力しますけれども、頑張っていただきたいと思います。 以上です。

自由民主党2007/11/15

168衆議院 総務委員会 第5号

○橋本委員 自由民主党の橋本岳でございます。御声援、まことにありがとうございます。しっかり頑張ってまいりたいと思います。 きょうは、一般質疑の時間をいただきましてありがとうございました。渡辺委員長それから与野党の理事の皆様、委員の皆様にまず御礼を申し上げたいと思います。それから、増田大臣には質問させていただくのは初めてということになります。どうぞよろしくお願いいたします。 きょうは、一般質疑ということで何をやってもよかったんですけれども…

自由民主党2007/11/15

168衆議院 総務委員会 第5号

○橋本委員 次期国会へ提出を含めてということで、いずれまた議論をする機会もいただけるということであります。検討中、パブコメ中ということでありますからまだまだ続くのだと思いますけれども、しっかり見ていかないといけないなと思うところであります。 その改正の方向として、今、そういう広告のメールについてはオプトアウトという方式になっていると承知をしております。要するに、要らない人はこちらに連絡してください、そうしたらとめますという方法であります…

自由民主党2007/11/15

168衆議院 総務委員会 第5号

○橋本委員 実際、オプトイン方式というのはまじめなところで既にとられているところも多くて、そうでないところをどうするのかというのが実は問題だったりするわけであります。そうした点も含めて、しっかり考えていかなければいけないだろうと思います。 続いて、出会い系サイトの問題というのをちょっと取り上げたいと思います。 これも、援助交際の温床となっているとか、いろいろな指摘があります。これについても、実は、出会い系サイト規制法というものがありまし…

自由民主党2007/11/15

168衆議院 総務委員会 第5号

○橋本委員 こちらも研究会をつくって、法改正も含めて検討中ということであります。大変大事なことでもありますし、ただ、冒頭申し上げたように、通信の秘密だとかそうした権利保護という視点もあるので大変難しいところもありますけれども、しっかり議論をしていかなければならないのだろうということであります。 ただ、今、迷惑のメールだとか、あるいはあからさまな出会い系のサイトについてはこういう規制がありますという話をしたわけでありますけれども、出会い系…

自由民主党2007/11/15

168衆議院 総務委員会 第5号

○橋本委員 今、e—ネットキャラバン、それからフィルタリングの取り組みについて御紹介がありました。まだまだ知られていないと思いますので、ぜひとも啓発活動の方、しっかりとしていただきたいと思いますとともに、これは資料三を委員の先生方、ごらんいただきたいと思います。これは総務省さんの資料で、今、携帯電話のフィルタリングサービスについての利用状況ということです。 利用者がふえているというのはいいことなんですが、右下の、「子どもにフィルタリング…