橋本岳
会議録に記録された「橋本岳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療29 件
- 社会保障・年金23 件
- 地方創生16 件
- こども・子育て6 件
- 労働・賃金2 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
- 予算委員会第五分科会38 件・38%
- 予算委員会14 件・14%
- 厚生労働委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 総務委員会 第5号
○橋本委員 誤解を招きやすい発言だった、本当にそうだなと思いますし、そういう御経験があったのだろうという話も、そういうこともあったのかなとは思います。 ただ、飲み屋で話をするならばともかく、公の場での発言としては決して適当ではないと思いますし、経営者として、経験として、自分たちが雇用をして使っておられた方々に対して、内心どう思っているかというのは別にして、社会的常識がかなり欠落している人が多いなどということを公の場で発言することは、過去…
第170回 衆議院 総務委員会 第5号
○橋本委員 最近の事例を見るとどうも、そうあってほしいと私も思うんですが、そうなっていないことも見かけられるので谷総裁の発言になっているんだと理解をしておりますので、ぜひとも、そこをでは具体的にどうするのかということをしっかり取り組んでいただきたいということを、あわせて申し上げます。 公務員の人事管理に関する報告の中に、先ほど触れたところの続きになりますけれども、「各府省の最高幹部をはじめとした各段階の責任者はそれぞれの所掌分野の行政の…
第170回 衆議院 総務委員会 第5号
○橋本委員 組織の目標、目的、特にこれは私企業じゃなくて役所ですから、公に対してどういう目標を持って責任を持ってやるということを明らかにするのは当然のことだと思いますので、ぜひきちんとやっていただいて、その上で人事評価なり公務員の仕事というのをちゃんとやっていただくような人事制度になることを期待します。 終わります。
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○橋本委員 参考人の皆様、きょうはお忙しいところお運びをいただきまして、また貴重な御意見をいただきまして、まことにありがとうございました。まず御礼を申し上げます。 それでは、早速、幾つか質問させていただきたいと思っております。 ちょっとその前に余談がありますが、先日、ネパールに行きまして、ヒマラヤの山が見えるかなと思ったら曇っていて見えなかったんです。あの辺も温暖化が進んでどんどん氷河が解けていっているとか、そういうような話があるという…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○橋本委員 ありがとうございます。 旧来型の古い住宅の日本家屋に住んでいたりすると、可視化されるとどうなるんだろうとかちょっと想像しちゃいますけれども、でも、まさに省エネということを考えれば、本当はそういうことは大事なんだろうなというふうに伺いました。ありがとうございます。 続いて、松橋参考人にお伺いしたいのですが、セクター別アプローチについて、これはどの参考人もそれなりの評価をいただきましたけれども、特にこのセクター別アプローチという…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○橋本委員 ありがとうございました。 これまで、いろいろな方からいろいろなお話を伺うときに、その辺の整理というのがそれこそ対立的に語られるようなことも少なくなかったものですから、ちょっとそのあたりの整理をさせていただきたいと思いまして質問させていただいた次第でございます。 日本の産業界について、畑参考人はもっと頑張れというお話もありました。それはそうかもしれないとも思いながら、海外と比べると結構頑張っているというのもおそらくは事実であっ…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○橋本委員 ありがとうございました。 ちょうど持ち時間も来たようでございますので、大変参考になりました。改めて感謝を申し上げます。 では、以上で終わります。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○橋本分科員 自由民主党の橋本岳でございます。 きょうは、法務省が所管をしているものというよりも、ちょっと別の話になるんですけれども、四月三日に厚生労働省が発表しました、医療の安全の確保に向けた医療事故による死亡の原因究明・再発防止等の在り方に関する試案、第三次試案というものがあります。そちらについて、法務省さん、あと警察庁さんにもお越しをいただいておりますので、それぞれ御見解をお伺いしたい、こう思っております。 こちらにつきまして、私…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○橋本分科員 なるほど、今それぞれに、必要な協力をするとか、そういった御答弁があったわけですけれども、いろいろな議論があると言われた中に、そもそもこの第三次試案の紙というのは厚生労働省という名前で出されています。それによって、ちゃんと法務省、警察庁とすり合わせをしているのか。厚労省がこういう案をたとえつくったとしても、今、協力をするというお話はあったわけですけれども、具体的現実の場、個々のケースにおいては、もしかしたら警察もしくは司法の…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○橋本分科員 協議はされていたということで、それはいいことだと思いますが、文書という話について、ここに日経メディカルオンラインというウエブ上のサイトがございます。いろいろな医療関係のニュースなどが出ているのでありますけれども、そちらの方の四月三日の記事で、「事故調第三次試案、ここが変わった!」といって、第三次試案についてのプレスの記事になっているわけです。 その記事の中で、これはインターネットで会員登録すればだれでも見られますが、「厚労…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○橋本分科員 さて困ったなと思っているわけですが、ここで記者さんと厚労省さんがどのようなお話をされたのか、議事録などがあるわけではないですから確認はしようがないけれども、医療の安全だの信頼だのというのを議論している中において、そうした食い違いが起こるということは決して望ましいことではないと思います。もう少し機会があればここについては調べてみたいと思っていますけれども、ちょっと残念だなと思っております。 同時に、さっき申しましたように、厚…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○橋本分科員 確認をお願いしたので、はいとかいいえとかいう返事を期待したのですが、しかしながら、しっかり別紙三の趣旨に沿ってということでお話しいただいたというふうに理解をいたします。 では、中身についていきますけれども、別紙三で委員会からの通知というものについて、告発ではないとわざわざ断って書いてあります。この通知と告発ということについてどう違うのか、それを受け取るのは警察庁だと思いますので、その受け取る側として、意味だとかあるいは行政…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○橋本分科員 では、確認ですけれども、この通知がもしあったとして、そうすると、捜査機関として何らかの判断をされることになるんだと思いますけれども、判断をした結果、あるいは活動をされた結果、検察庁に送る必要はないという判断をする、行動をする場合というのはあり得るということでしょうか。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○橋本分科員 では続いて、四月四日の衆議院厚生労働委員会におきまして、岡本充功議員がこのことについて質問をされました。きょうお越しの米田参考人が、委員会での検討が滞ってしまっている、渋滞している、待ち行列ができているような場合を想定してではありますけれども、患者また御遺族の方から訴えがあれば、私たちとしては捜査せざるを得ない、こういう御発言がありました。 一方で、資料三の問い二では、遺族が警察に相談をしたら委員会による調査を勧めるとか、…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○橋本分科員 今の話は、厚生労働省が言うところの委員会がきちんと稼働してということが一番望ましいわけですから、それは厚労省に頑張ってもらわないといけないわけで、岡本委員が取り上げたような事態にならないことは、私もそうだといいなと思うわけです。わかりました。 もう一点、伺います。 二月二十八日に私が予算委員会の第五分科会で厚労省を相手に質問したときに、厚労省の医政局長が、原因について委員会で調べてみたけれども、そして熱心に、まじめに究明し…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○橋本分科員 今のについて、もう一回確認をお願いしたいのですが、委員会がちゃんと動いているという前提のもとで、ただ、さっき言ったような理由によって、わからない、明確にすることができなかったという結論になったときに、今、十分に踏まえて対応しますというお話だったわけですけれども、それは十分に踏まえて、いや、もっとわかるようにおれたちが調べるぜという話なのか、いや、専門の人たちがしっかり調べてもらってわからなかったんだから、これはそもそもそこ…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○橋本分科員 わかりました。 あと、済みません、これは要望で質問はいたしませんけれども、この資料三の捜査機関との関係のところ、「警察は、委員会による調査を勧めることとなる。」とか「十分に踏まえて対応することが考えられる。」とか、そういった語尾の表現が大変多くて、あらぬ疑いを招くおそれがあろうかと思います。 それは、まだ現実にもっと検討ができていないから言い切りかねるというところもあるのかなと思いますから、現時点でこうなっているということ…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○橋本分科員 確かに、いかなる場合にも一切問わないということは難しいところもあろうかと思いますが、例えば、ある場合においてはとか、そういう限定をつけて考えていくということは現実的には十分考えられるだろうと思います。 そうすると、例えば、では刑法をいじるんですかという話にもなりかねず、時間がかかる話だと思いますから、ぜひともそういった検討というものも、もしまだでしたら始めていただきたいということを要望申し上げまして、質問を終わります。 以…
第169回 衆議院 総務委員会 第15号
○橋本委員 おはようございます。自由民主党の橋本岳でございます。御声援ありがとうございます。しっかり頑張ります。 きょうは、電波法の一部改正案についてということで、これについて質疑をさせていただきます。 実のところ、昨日夕方に、私がここで質問させていただくということが決まりまして、地元であいさつ回りなどをしておったときに連絡が入りまして、大変焦ったわけでございます。夜も会合が入っていて、これも抜けられなくて、夜中、夜行の寝台列車の中で質…
第169回 衆議院 総務委員会 第15号
○橋本委員 今の御答弁ですと、技術開発にしても無線利用困難な地域に対するものについても、周波数逼迫の緩和ということがキーポイントになるのだろうというふうに考えております。 これはもうよくわかるとおり、地デジにしても、あるいは携帯電話、特に基地局数というか台数が大変ふえる中で、どうやって割り当てていくかというのは大変重要な問題であって、そこに対してニーズがある、これは何とかしなきゃいけないということは事実であります。 無線局全体の受益とい…