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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,202
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2013/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
  • 予算委員会第五分科会38 件・38%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 厚生労働委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,202 20 を表示
自由民主党2013/03/19

183衆議院 総務委員会 第3号

○橋本(岳)委員 改めてということでありますが、最後におっしゃったように、やはり地方の財政が安定しないということになってしまうといろいろな意味で不都合が出ます。そこについてしっかりとお目配りをいただきたいと思うところでございます。 続いて、地方税法の改正案につきまして一問お伺いをします。 東日本大震災に係る津波被災区域における固定資産税等の課税免除などという措置がとられておると承知をしております。これは一応、来年度、平成二十五年度限りの…

自由民主党2013/03/19

183衆議院 総務委員会 第3号

○橋本(岳)委員 ありがとうございました。 復興して町がもとどおりになった途端に、原則どおりに戻って税負担がふえた、重くなってしまったではないかということになっても、かえって逆効果なんだろうと思います。そうしたマイグレーションというか、どういうふうに原状復帰していくのかということも含めて、しっかり二十六年度以降も御検討いただきたいと思っております。 終わります。

自由民主党2013/01/28

183衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第1号

○橋本(岳)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、西村眞悟君を委員長に推薦いたします。

自由民主党2013/01/28

183衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第1号

○橋本(岳)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党2009/04/21

171衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○橋本分科員 おはようございます。自由民主党の橋本岳でございます。 きょうは、決算行政監視委員会の第四分科会、法務省所管の分ということでございまして、今、決算の概要について説明を伺いました。立派な決算でございます。会検の指摘などもあったようですから、そこはしっかり踏まえて対応していただきたいということで、本題に入らせていただきます。 きょうは、四月三日に法務委員会で、死因究明の制度について、人がお亡くなりになったときに、どういう形でお亡…

自由民主党2009/04/21

171衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○橋本分科員 ありがとうございました。そういう観点でも重要だということであります。 それと、監察医制度の話、今、東京都の話をさせていただきましたけれども、そのついでに厚労省さんに確認をさせていただきたいんです。 その全国展開というのをこの間私も申し上げましたけれども、都道府県がやることですが、都道府県の方からこれを全国展開してくれという要望があったのではないかと思うんですが、この点について御確認をいただけませんでしょうか。

自由民主党2009/04/21

171衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○橋本分科員 監察医制度と呼ぶかどうかはともかくとして、要するに、犯罪じゃなくても一般的に全国的にちゃんと死因究明しようねということですから、言わんとしていることは同じだと思いますので、きちんとそういう要望もあったということは認識をして、今後御検討いただきたい、そのように思います。 さて、では改めて、何で行政が、いろいろな亡くなり方をされる方がおられます、その死因究明をするかということをそもそも論からいってみたいと思うんです。三つの意味…

自由民主党2009/04/21

171衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○橋本分科員 そういうことで、要するにだれが所管というのは決まっていない。それぞれの場合によって所管する省庁あるいは大臣というのは変わってくるのだ、ある意味で横断的な問題なんだということが言えるし、悪く言うと、だから若干無責任になりかねないようなリスクがあるのかなということは指摘されるべきなんだろうと思うんです、問題があるとすれば。だから、問題があるかどうかは、ちょっとこれから検討してみたいと思います。 まず、死因究明、今、解剖をする制…

自由民主党2009/04/21

171衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○橋本分科員 では、改めて聞きますが、なぜ死体検案書、死亡診断書に死因を書く欄があるんでしょうか。そして、ついでに、それを書くために、当然ながら診察をしたり検案をしたりということをする、要するに医師もコストをかけているわけですね。そのコストをだれが負担しているんですか。

自由民主党2009/04/21

171衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○橋本分科員 実は、客観的事実を書く必要があるというのは理由にはなっていないですね。だから、本当を言うと、その答弁というのは答弁になっていないと思います。 さはさりながら、さっきの統計の話があります。それは一つの大きな理由だと思いますが、統計をとるのに、遺族や病院という話がありました。でも、大事な統計をとる調査をしてもらうのに、何でコストが、遺族やもしくは病院だとかドクターの持ち出しでいいんですか。

自由民主党2009/04/21

171衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○橋本分科員 だとすると、死亡届のついでに出されるのだというような位置づけなのかなというふうに聞こえる答弁でございました。 要するに、行政上のプロセスとして、そういう死体検案書なり死亡診断書があって初めて火葬ができて埋葬ができる。その中で書いてあることですのでという話ですから、そこについては、要するに政府はお金を出していないんですね。それでいいんですかということが一つの論点としてあろうかと思います。 さて、具体的なケースでいきましょう。…

自由民主党2009/04/21

171衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○橋本分科員 そうすると、この場合、だれがその死体検案書を書いたのかとか、どの時点で書かれたというのはちょっとはっきりしていないし、それはプライバシーだから余り明らかにすべきじゃないと思うので、よくわからないところもありますが、要するに、医師が判断して書くものと、警察は警察で医師の話も聞いて独自の調査をされて、でも食い違いがあったということなんだと思うんです。 そして、なお言えば、最終的に、その後、御案内のとおりの経過をたどり、一たん遺…

自由民主党2009/04/21

171衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○橋本分科員 解剖に比べて安価というのは間違いないところだと思いますが、その前提として、要するに、検案だけじゃわからない。でも、それはさっき言った行政上の理由なり、あるいは、病院で見る場合は病理学的にどういうふうに病気が進行しているのか知るために、そういう理由もあるかもしれません。それから、さっき申し上げましたように、逆に、うかつな死因を書くと、それがまた社会問題に後でなっちゃったりすると困る、それでお医者さんが訴えられちゃったりする、…

自由民主党2009/04/09

171衆議院 総務委員会 第13号

○橋本委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の橋本岳でございます。 きょうも質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。 電波法及び放送法の一部を改正する法律案について質疑をさせていただくわけですが、きょうの主なテーマというのは、やはり地デジ、あるいはそれに関する法改正ですから、そういうことになろうかと思います。 先日、野球のWBC、ワールド・ベースボール・クラシックがありましたね。あれを、本会議の前の自民党の代議士会のとき…

自由民主党2009/04/09

171衆議院 総務委員会 第13号

○橋本委員 では、お伺いをいたしますが、円滑な移行のために必要だ、そういう支援を行うことで御理解もいただくという面もあるでしょうし、そもそも放送は受信と送信とワンセットで放送なのだと思えばそういうことにもなろうかと思うわけです。ただ、円滑な移行のためにということは、当然ながら移行期間というのが決まっているわけでございまして、それは多少オーバーすることがあるかもしれませんが、そういう理由づけなのであれば、いつまでも続くものではないんだろう…

自由民主党2009/04/09

171衆議院 総務委員会 第13号

○橋本委員 限定的、特例的、一時的な規定ということで、法文上の配慮もあるということでございますから、そのように受け取らせていただきますが、逆に言うと、今の御答弁というものは、今後の展開の中で、場合によっては、もしかしたら意味を持つものになるかもしれないなというふうに伺わせていただきました。ありがとうございます。 では、具体的な話を一つしたいと思うんですが、今回の受信機購入支援について、対象はNHKの受信料全額免除者ということになっており…

自由民主党2009/04/09

171衆議院 総務委員会 第13号

○橋本委員 だとすると、これは消防を管轄しているところの総務省さんにどうなっているんですかということをお伺いしないといけないかなと今思いましたが、きょうはちょっとお呼びをしていないので、また別の機会にします。(発言する者あり) では、大臣、どうお考えか、ちょっと教えていただいていいですか。

自由民主党2009/04/09

171衆議院 総務委員会 第13号

○橋本委員 では、しっかり御検討というか、お考えをいただきたいなと思っております。 今のは受信料についてのお伺いだったわけですが、今回の法改正での地デジの受信機購入の支援ということについてもやはり機庫に対して同じ問題というのは起こってくるわけだし、その点についてどうお考えか、教えてください。

自由民主党2009/04/09

171衆議院 総務委員会 第13号

○橋本委員 結局、今話が出てきた消防というもの、それから自治体、そして放送、全部鳩山大臣のもとにありまして、議論の筋としては今の政府参考人の答弁のとおりだと思いますが、ただ、問題としてはそういうこともあろうかと。まあ、聞いた限りですから、実際を把握しているかと言われると、そこから始めないといけないかもしれませんが、ぜひ御検討をいただきたいと要望申し上げます。 さて、次は、移動受信用地上放送というものが今回の電波法、放送法改正のもう一個の…

自由民主党2009/04/09

171衆議院 総務委員会 第13号

○橋本委員 では、移動受信用地上放送について、それがちゃんとビジネスとして成り立つのか。 要は、もうみんな端末をいっぱい持っているし、時間は限られているし、移動中も寝るか本を読むか仕事するか、いろいろなことがある中で、さらにそういう放送を見るというニーズがどのぐらいあるのかな。あるいは、今あるマスコミでも広告料収入が、それは景気の問題もあるんですが、落ち込んでいて大変厳しい、そういうモデルが成り立つのかどうか議論もある中で、新たなメディ…