樽床伸二
会議録に記録された「樽床伸二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 891 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ・国民新党
- 直近の役職
- 総務大臣・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地域主権推進)
- 直近の発言日
- 2009/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会69 件・69%
- 内閣委員会15 件・15%
- 予算委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会3 件・3%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 891 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 環境委員会 第3号
○樽床委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 環境委員会 第3号
○樽床委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 環境委員会 第3号
○樽床委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二分散会
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、気候変動に関する国際連合枠組条約第十五回締約国会議及び京都議定書第五回締約国会合閣僚準備会合について政府から報告を聴取いたします。小沢環境大臣。
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 これにて報告の聴取は終了いたしました。 —————————————
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉置公良君。
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 次に、近藤三津枝君。
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 次に、齋藤健君。
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 小沢環境大臣、手短に。
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 次に、吉野正芳君。
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山崎誠君。
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 次に、中島隆利君。
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 次に、江田康幸君。
第173回 衆議院 環境委員会 第2号
○樽床委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五分散会
第173回 衆議院 環境委員会 第1号
○樽床委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、環境委員長に就任いたしました樽床伸二でございます。 私たちの日々の暮らしは、健全で恵み豊かな環境の上に成り立っておることは論をまちませんが、持続可能な社会を実現し、この環境を将来世代に継承していくことは、今を生きる私たちの重大な責務であります。 しかしながら、御承知のとおり、地球温暖化対策、循環型社会の構築、自然共生社会の実現など、環境問題の解決に…
第173回 衆議院 環境委員会 第1号
○樽床委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、その選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 環境委員会 第1号
○樽床委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 太田 和美君 木村たけつか君 橋本 博明君 山花 郁夫君 横光 克彦君 齋藤 健君 吉野 正芳君 及び 江田 康幸君 を指名いたします。 ————◇—————
第173回 衆議院 環境委員会 第1号
○樽床委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境の基本施策に関する事項 地球温暖化の防止及び低炭素社会の構築に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する事項 公害の防止及び健康被害の救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたい…
第173回 衆議院 環境委員会 第1号
○樽床委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————