横路孝弘
会議録に記録された「横路孝弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,896 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙13 件
- 社会保障・年金11 件
- こども・子育て4 件
- 経済安保2 件
- 通商・貿易2 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会88 件・88%
- 予算委員会第五分科会12 件・12%
※ 全 9,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 別にいつごろという限定はいたしません。ユナイテッド・スチール社出発して以来、いかがですか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 どんな方ですか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 あなたがその交信をした相手に、ロッキードのエアクラフト・インターナショナルがあったようですけれども、そのファイルはいまございますか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 それはいまどこに保管されていますか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 五年前までのものはどこに保管されていますか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 そのロッキード社との交信の記録は非常に重要な資料になると思いますので、提出していただけないでしょうか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 いや、倉庫に保管をしてあるやつでいいんですが、出していただくのは。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 いや、ロッキードとの間の交信のことを質問しているわけです。 もう一度聞き直します。先ほどのお答えは、六〇年代の古いやつは焼き捨てて、ない、新しいやつは残っているというお話でしたね。違いますか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 そうすると、交信があったというのは一九六〇年代の初めということでしたね。一九六〇年代の初めは、ロッキード社との間にあなたは一体何をやりとりしておったのですか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 私たちがあなたの何人かの秘書について調べたところによれば、一九七二年から七三年にかけて毎日、朝夕数本ずつのロッキード関係を含む送受信があった。実際にLAIの方からは事務的な指示、あなたの方からは丸紅の動きだとか、だれがアメリカへ行くなどというような連絡をよくして、それを打った証言者もたくさんいるわけです。そういう事実がありますが、いかがですか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 ロッキードの日本支社からテレックスがあなたのところに届けられたことはございませんか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 ライフル関係の記事について来たことがあるのじゃないですか。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第4号
○横路委員 時間ですので、松浦さんに……。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○横路委員 いま議題になりました法案のうち、米州開発銀行、アフリカ開発基金の参加に伴う措置に関する法律の改正案、この二本について私はお尋ねをしていきたいと思います。 お尋ねをする前に大蔵大臣に、最近の政治情勢についてちょっとお尋ねをしたいのでありますが、会期末を迎えてわれわれきょうもこの委員会で四本の法律を議了までするということで、審議にそれぞれ協力をしてきているわけです。一方、またロッキード問題の方も検察庁の捜査も進んで、いよいよ強制…
第77回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○横路委員 この動きがロッキード問題の真相を覆い隠すことになるのじゃないか。三木さんが指揮権を発動して灰色高官名公開という方向での発言があると、自民党内からすぐつぶしが従来かかってきているわけでありますが、そういう国民の声については、この動きの当事者の一人である大蔵大臣大平さんとしてはどういうようにお考えでございますか。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○横路委員 しつこいようですが、そうすると最近の自民党内の動きというのは、三木さんのどの点を批判されての動きなんですか。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○横路委員 しかし、そうならば、国会の会期は二十四日までなんでありまして、この会期あとわずかという段階で何もそんなことをやらなくてもいいんじゃないですか。その辺のところに国民は非常に大きな疑問を持っているわけであります。 法案の内容についてお尋ねをいたします。 米州開銀の方、これはアメリカが中心ということもあるのでしょうが、出資と特別業務基金合わせて百三億ドルですね。それからアフリカ開銀とアフリカ開発基金合わせて六億ドル、資金量が非常に…
第77回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○横路委員 今回の増資の理由は、貸し付けの財源がもう枯渇してしまって全くなくなった、融資の申請に応じられないような事態になってしまったので今回の増資になったということですね。この増資に至る経過をちょっとお尋ねしたいのでありますけれども、そういう事態になるまで今回のこの措置がとられなかったというのはどういう事情なのでしょうか。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○横路委員 先ほどの説明ですと、今回のこの措置というのは、これから三カ年間の貸し付けを承諾した資金について、その分を賄うための増資なのですね。違うのですか。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○横路委員 そうすると、この分でこれから先何年ぐらいもつのですか。