横田尤孝
会議録に記録された「横田尤孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省矯正局長
- 直近の発言日
- 2003/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会74 件・74%
- 内閣委員会24 件・24%
- 行政監視委員会1 件・1%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 1,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 先ほど申し上げたとおりで、何人かいたということでございますけれども、その特定ができていないということです。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 お答えいたします。 このモニターは録画されておりませんので、見ておりません。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 先ほど先生御指摘の時間帯のビデオ、ビデオといいますか、その録画はない、その前に汚物を投げたりしていたときの状況は録画されているということでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 お答えします。 その当時は有効に機能していたと考えております。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 お答えします。 カメラが機能不能というか、あるいは機能不全になったということはないと理解しています。ただ、当時、カメラにちり紙を張りつけたりとか、そういったことがあって、録画というか、そういう面での有効な機能がされていなかったということはあるというふうに承知しております。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 カメラは当時は作動していたと考えますけれども、それが録画されたビデオはないということでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 先ほど申し上げましたように、この状況の録画されておりませんので、先生がおっしゃられるような状況には至らなかったということでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 お答えします。 調査結果によりますと、この処遇票記載者あるいは先ほどのC看守というものは先生御指摘のような事情を認識しているわけですけれども、それが幹部に伝えられていなかったということでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 今先生御指摘の三時三十分、視察不能であるということが見え消しになっている理由については、把握してございません。 なお、この処遇票は上の方に決裁に上がっておりません。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 この消されている部分は印鑑でございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 記入者の印鑑でございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 先ほどの中間報告にございますC看守でございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 これは、現在、いろいろなことがわかった時点で結局考えることでございますので、そのような観点からすれば、先生がおっしゃられるようなまた考え方もあろうかというふうに思います。 しかし、また一方では、この動静視察表に書かれていることがどこまで真実かということもやはりあると思いますので、この点について現時点で私がどう思うかということについてお答えいたしかねますが。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 ただいまの御質問でございますが、翌日死んでいること、これは客観的事実でございます。しかし、この動静視察表の記載をどう読むかといいますのは、これは、いろいろなことがわかった現時点においてこれがどう思えるかということであると私は理解しておりますし、そうしますと、先ほど述べましたように、この動静視察表がどこまで真実が書かれているかという点についてはっきりしていないというふうに思っているところでございます。 先生、ちょっと先ほ…
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 お答えいたします。 そもそも録画及び録音がされていなかったというふうに思われます。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 お答えいたします。 提出した、縫合手術した十二月十四日付の「保護房中診察」というところ以下の記載でございますが、これによってわかりますことは、おおむねでございますけれども、まず、保護房収容中に行った直腸診で肛門に裂創を認めた。これは絵がかいてありまして、五時に裂創ということが書かれております。これは角度を示すわけです。そして、手術による縫合が必要ということで手術が行われたということが、まずここからわかります。 それから…
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 お答えします。 この診療録の記載からは認められません。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 先ほどのカルテの十二月十四日の五時に裂創という略図がついている部分の右下のところに、「裂けている 括約筋までいっているか?」と。これは、肛門から直腸内に至るその奥の部分ではなくて、表面的な部分の、括約筋まで裂創が及んでいるかどうかということをこの医師が書いたというふうに読み取れます。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 お答えします。 おっしゃるとおりです。十二月十四日の時点の医師の診察では、あくまでも、そのときにわかったのは、肛門部の裂創が肛門の出口から直腸方面に向かって三センチ程度奥まで及ぶ、括約筋まで至っているかどうか、こういう記載がある程度の認識でございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第6号
○横田政府参考人 これは、解剖医も、こんな奥まで傷があるかどうかはわからないことがあっても不思議ではない、そういう趣旨のことを言っているとたしか記載があったと思いますが、そういうわけですので、先生の御質問に直接にお答えするのはちょっと、お答えいたしかねますが。