横田尤孝
会議録に記録された「横田尤孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省矯正局長
- 直近の発言日
- 2003/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会74 件・74%
- 内閣委員会24 件・24%
- 行政監視委員会1 件・1%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 1,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) お答えします。 所長はこの会議には参加しておりません。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) 今申し上げましたように、所長自身はこの検討会と称する会議には出席しておりませんが、その会議そのものは所長の指示により行われたものでありますことから、中間報告におきましては御指摘のような記載がなされたものと承知しております。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) 日常的にどうかというお尋ねですが、日常的の文書の場合にどちらがどうという、特にそういう決まりというものはないというふうに聞いております。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) その点につきましては承知しておりません。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) 特にただしたというふうに認識しておりませんが、ただ、この記載内容は松尾処遇部長の認識であるということでございまして、その事実の有無ということではないというふうに考えます。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) 管区長がこの点について指摘をしたと、したかどうかにつきましては確認しておりませんが、恐らくしていないのではないかというふうに思います。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) お答えいたします。 この報告書でございますけれども、この報告書は、革手錠の、これは報告書といいますのは、先生が先ほど御指摘になった五月事案発生の十日後に、名古屋刑務所から名古屋矯正管区に対して、受刑者の肝挫裂が革手錠の使用に起因する旨の医師の所見を含む報告書を指しますけれども、その報告書は、革手錠の使用が受刑者の死亡の原因であるという、するものではなくて、また受刑者の遺体に革手錠を強く緊縛すると残るはずの痕跡…
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) お答えいたします。 委員御指摘のように、死体検案書には、気道内に多量の吐物の存在、前頸部の圧迫痕、側腹部、両前腕の縛り痕、四肢の打撲傷群という所見が示されております。 他方、職員が革手錠を使用する際に当該死亡者に対する暴行があったのかどうか、仮にあったとしても、当該暴行が吐物の存在、圧迫痕等の原因になったのかどうかにつきましては現在のところ不明でありますけれども、本件につきましては、委員も御指摘のように、当時…
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) お答えします。 御指摘のとおりの記載があることは事実でございますが、いずれにいたしましても、なぜ死体検案書に午前八時ころ死亡したという記載がされたのかは定かでございません。 なお、この点につきましても、死亡帳調査班による調査が行われるものと承知しております。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) お答えいたします。 お尋ねの事案につきましては、診療録によりますと、平成十二年一月下旬に吐き気の訴えがあり、症状を緩和するための投薬がなされております。そして、その年の二月上旬には、実際に嘔吐があるかどうか確認するために処遇担当者との連絡調整がなされ、それまでは嘔吐がなかったことが確認されております。さらに、初めの投薬から八日後になりますけれども、再度、吐き気を緩和するための投薬がなされております。視察表によ…
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) お答え申し上げます。 初めに、委員先ほど、平成六年七月の大阪拘置所の死亡事案につきましてカルテが提出されていないけれども出してもらいたいということでございましたが、このカルテにつきましては保存期間が既に経過しまして、この施設においては保存されていなかったので提出できなかったものでございますので、御了承いただきたいと思います。 それから、保護房の問題、拘禁反応のある者を保護房に収容したことについてですが、そのい…
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) この事案について御説明申し上げます。 御指摘の事案につきましては、七月の事案でございますけれども、死体検案書には直接死因は脱水性ショックと記載されておりますけれども、死亡当時、本人は独居房に拘禁されておりました。そして、房内には給湯された湯茶が備え付けられておりましたことから、水分は常時摂取し得る状態にありました。ほかの被収容者と同様に、水分補給につきましては特段の措置は実施しておりません。 なお、入所後、死…
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) 今、ちょっと失礼いたしました。今、大阪拘置所のケース、私、間違って御紹介いたしました。 静岡刑務所の事件でございますが、委員がおっしゃったのは静岡刑務所十二の二のケースですね。ちょっと申し訳ありません、お待ちください。 失礼いたしました。この静岡刑務所十二の二の番号の事案につきまして、その医療内容等につきましては取り急ぎ調査しまして、また御質問あればお答えしたいと思っております。失礼しました。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) お答えいたします。 今回の資料提出に当たりましては、保護房収容に係る動静記録等の資料の提出につき、保護房収容中及び革手錠使用中の死亡事案又はそれらの解除直後の死亡事案のみならず、保護房解除後おおむね一週間以内の死亡事案についても広く提出することといたしておりますが、御指摘の大阪拘置所十三の四の事案につきましては、保護房解除の二十六日後に死亡した事案でございましたことから、保護房収容中の動静記録等を提出していな…
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) 法務委員会から御要請がございましたら、改めて提出を検討いたします。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) 先ほど私が勘違いして御説明してしまいましたケースで、先ほど申し上げましたように、本人は当時、独居房に拘禁されておりましたけれども、水分は自分では取り得る状況に置いてあったということでございます。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) まず、先ほどの資料の点につきましては、これは先ほど申し上げましたように、保護房解除後、比較的長い期間を経て死亡しております関係から提出をいたしませんでしたが、法務委員会の方から御要請がございましたら提出します。 それから、あとのことで、これ、大変失礼ですが、どのケースを指しておいででしょうか。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) 確認させていただきたいんですが、十三の四ではなくて七でございましょうか。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) 失礼しました。十三の七ですとちょっと調査しておりませんので、これも至急調査して、必要がございましたらまた御質問にお答えしたいというふうに思います。
第156回 参議院 法務委員会 第7号
○政府参考人(横田尤孝君) 私どもといたしましては、この法務委員会からの御要請に対しまして、ある程度統一的な形で資料を整えまして、そして御提出申し上げたつもりでおるんですけれども。