横田尤孝
会議録に記録された「横田尤孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省矯正局長
- 直近の発言日
- 2003/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会74 件・74%
- 内閣委員会24 件・24%
- 行政監視委員会1 件・1%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 1,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 前にそのように申し上げましたが、現在もその状況は変わっておりません。資料が限られているということもございますし、もう一つは、死亡帳調査班において先生が疑問に思っていらっしゃることもいろいろ頭に入れた上で調査をしてくれるというふうに思っておりますので、現状ではそのままであるということでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 両手で絞めるというようなことはないけれども、柔道のわざとして、片手でそのような絞めたような形になることはあるというふうに聞いております。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 記録によりますと、平成七年十月二十九日に警察署から川越少年刑務所に入所したときの被収容者の状態でございますが、大声を発し極度の興奮状態であり、身長、体重、血圧等の健康診断も不可能であり、加えて被害妄想的、関係妄想的な精神症状も見られたとあると聞いております。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 お尋ねの事案は平成十二年二月の死亡事案でございますが、川越少年刑務所において、雑居房に収容中、本件、死亡当日の午後九時過ぎころ、本人が居室内において横臥したまま呼びかけに反応せず、脈拍も確認できない状態でありましたため、救命救急措置を講じるとともに、同日の午後九時二十分ころ、救急車の出動を要請し、外部の病院に搬送いたしましたが、その日の午後十時五十八分、同病院の医師により死亡が確認されたというもので…
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 お尋ねの事案でございますが、本人は、入所時に既に著明な低栄養状態にありまして、死亡までの約二カ月間、おおむね週に一度、医師の診察、投薬を実施するとともに、看護スタッフによる喫食指導を行ってまいりましたが、食事を食べたと偽って食品をトイレなどに捨てるなどの抵抗を繰り返す中で病状が悪化いたしまして、死亡当日の午後一時三十五分ころ、房舎において、看護士が本人の状態を確認したところ、問いかけに対する反応が見…
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 済みません、今、ちょっと私、把握しておりませんので、至急確認いたします。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 大阪拘置所の十三—一事件は、平成十三年一月、大阪拘置所におきまして、雑居房に収容中の被収容者が、死亡当日の午後八時五十分ころ、居室内において、顔色が青ざめ、ひとりで立てない状態になり、胸の痛みを訴えたため、その日の午後九時十分、病舎独居房に収容したものの、呼吸困難に陥ったため、救急車により外部の病院に搬送いたしましたが、午後十一時六分、同病院において死亡が確認されたというものでございます。 本事案に…
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 この大阪拘置所十三—三の事件は平成十三年七月の事案でございますが、取り急ぎ調査したところによりますと、死亡日の前日の午後六時三十五分ころ、鑑定留置中の被疑者が独居房内において自力で動けない状態にあったことから、医務部診察室へ搬送したところ、意識はあるものの、もうろう状態であったので、点滴注射処置を実施し、その後も病舎において点滴注射を継続しておりましたが、翌日、つまり死亡日当日になりますが、午前五時…
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 御指摘の事案でございますが、大阪拘置所において昼夜独居拘禁中の被収容者が、居房内で立ち上がり、壁をたたき、布団をかみながら大声を発していたため緊急開扉したところ、居房中央で横臥してけいれんを起こしていたことから、直ちに気道を確保したものの、呼吸停止状態となり、救命救急措置を施しましたが、脱水性ショックにより死亡したものでございます。 本事案につきましては、死亡日の約一カ月前に保護房の使用が二回あり、…
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 ただいまの御質問にお答えする前に、先ほど、川越の十三—一の、死亡した方の入所時の体重等でございますが、先ほど申し上げましたように、入所時は拒食、不眠、低体重、低血圧が認められ、身長が百四十六・五センチ、体重が三十二・五キログラム、血圧が七十二の四十四であった、このように記録が残っております。 そこで、ただいまの先生の御質疑でございますけれども、覚せい剤を使用したことに起因すると見られる種々の症状のために、医療上の必要か…
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 まず、八王子医療刑務所におきまして覚せい剤、薬物中毒により治療中の受刑者は、四月二十一日現在で十二人でございます。ちなみに、この八王子医療刑務所のその日の現在の総収容人員は三百六人でございます。 次に、府中刑務所で同様の治療中の受刑者でございますが、四月二十一日現在で治療しているのは四百七十三人ですが、病室に収容している者は三人でございます。そのほかの、四百七十人ということになりますが、これらの者は刑務作業に就業させな…
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 お尋ねの件ですが、東京矯正管区管内における医療重点施設として位置づけられている府中刑務所におきましては、東京矯正管区管内施設における覚せい剤、精神病患者のうち一般の施設では治療が困難な者について、八王子医療刑務所に収容する対象者を除いて収容している、八王子医療刑務所に収容する者以外の者を府中刑務所に収容しているということです。 一方、この八王子医療刑務所は、医療重点施設である府中刑務所よりもさらに医…
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 医師がその病状を診まして、必要であれば移送するということでありますが、恐らく、個別事案でございますので、先生がおっしゃったような感想が出ることがあったのかなというふうに思いますが。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 矯正局におきましては、その事実は把握しておりません。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 名古屋刑務所に取り急ぎ確認いたしましたところ、委員御指摘の舎房区の代理の統括と申しますのは、名古屋刑務所の独居房、病舎等の担当である統括矯正処遇官、第六担当が不在であるときにその代理を務めることとされている、経理工場を担当する統括矯正処遇官、第五担当であると思われます。委員が御指摘の表の真ん中あたりのところですね、「(経理工場)」というところがありまして、「統括矯正処遇官(第五担当)」という欄がござ…
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 矯正局としては、承知しておりません。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えします。 委員のお尋ねは、矯正当局として知っていたかどうかというお尋ねでございましたので、承知しておりませんということであります。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 お答えいたします。 私ども矯正当局といたしましては、調査結果によれば、十二月事件の放水の現場に乙丸副看守長、岡本副看守長、それから高見看守部長ら、舎房区及び警備の担当職員がいたものということで承知しております。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 間違いございません。
第156回 衆議院 法務委員会 第9号
○横田政府参考人 所長にはこの書きとめ簿だけが上がってまいりますので、これに記載されている事実を承知したというふうに考えます。