横田尤孝
会議録に記録された「横田尤孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省矯正局長
- 直近の発言日
- 2003/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会74 件・74%
- 内閣委員会24 件・24%
- 行政監視委員会1 件・1%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 1,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 お答えいたします。 ただいま委員が御指摘になりました事例につきましては、現在なお法務省において調査をしているところでございますので、個々の事例についての意見は差し控えさせていただきますけれども、一般的に言いまして、これまで矯正当局といたしましては、それぞれその置かれた条件、立場の中でベストを尽くしてきたというふうに認識をしております。 しかしながら、これもまた御指摘のような、いわゆる名古屋刑務所における一連の事件等が大…
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 今委員がおっしゃった名古屋刑務所、精神病床が五床になったという点は、事実そのとおりでございます。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 お答えいたします。 現在、行刑施設におきましては、医療刑務所におきましては診療録とは別個に休養患者の病状等を記録する看護日誌というものを作成しておりますが、しかし、そのほかの行刑施設におきましては、医師が診療録を一読するだけで前回診療後の患者の看護に関する経緯を確実かつ効率的に把握できる利点があることなどから、診療録に医師による診療の記録と、それから看護師等によるバイタルチェックや患者の愁訴等に関する看護の記録をあわせ…
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 いわゆる保健助手という制度なんですが、その多くは准看護師の資格を持っている者で、これは刑務官の中から選んで、八王子医療刑務所に併設されております准看護師の養成学校において二年間の勉強をして資格を取るというやり方をしております。 ただ、それでは余りにも閉鎖的ではないかということでございますけれども、外部からといいますと、医師あるいは看護師あるいはその他の医療技術者等、これはもともと刑務官でない者を採用するわけですので、や…
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 委員がおっしゃいますように、矯正医療の透明性を高めるといいますか、それは大変重要であるというふうに考えております。 そのために、具体的にどういう方法がとり得るか、これはいろいろ限られた職員の中の事務量ということがございますので、その目的を達するために一番いい方法が何かということは、これから本当に考えなければならないことだと思っております。 これにつきましても、先ほど来申し上げております矯正医療問題対策プロジェクトチーム…
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 お答えいたします。 まず初めに、前名古屋刑務所長の退職理由について申し上げたいのですが、前名古屋刑務所長は、本年三月三十一日限りで定年退職となる予定でございました。そういうところでありましたけれども、一連のいわゆる名古屋刑務所事案に重い責任と深い反省を感じまして、御自身の意思により退職の申し出がございまして、停職三月の懲戒処分を受けた翌日にこれが承認されたものというふうに承知いたしております。 その退職金でございますが…
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 ただいま申し上げましたように、これは勤続年数とか退職時の俸給によって異なりますので、一概に申し上げることは困難であると思います。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 大変失礼でございますけれども、同年と言われましても、いろいろ条件が異なりますので、やはり一概には申し上げかねるということで御理解賜りたいと存じます。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 返答がないということなので、ちょっと私の方が今先生の御質問の趣旨を誤解しているかもしれませんけれども、この一連の名古屋刑務所事案により起訴されて休職になりました刑務官八人のうち一部の者から、平成十五年一月中旬から二月にかけまして、給与の決定に関する審査の申し立て書が相次いで人事院に提出されたこと、そしてまた人事院の公平審査局首席審理官から、同年三月十九日付で休職処分の発令者である名古屋矯正管区長及び名古屋刑務所長あてに…
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 お答えいたします。 平成十四年九月事案につきましては、十四年十一月二十七日に関係する刑務官五人が起訴されたことを受けまして、同月二十九日にその五人を起訴休職にする発令をしております。これにつきましては、当時全員が身柄拘束中であって、当然職務に従事できない状況にありましたことなどの事情を勘案いたしまして、速やかに休職発令の手続を進めた結果、その日にこの発令がなされたというように承知いたしております。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 お尋ねの件につきましては、取り急ぎ調査いたしました結果、そのような事実はなかったものと承知しております。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 この件につきましては、先ほど申し上げたとおりでございます。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 先生がそのようにおっしゃっていることを踏まえて、私どもは調査を取り急ぎでございますがいたしました。その結果が先ほど申し上げたとおりだということでございますので、何分御了承いただきたいと思います。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 私どもの方といたしましては、現地の幹部職員にその事実関係の有無を問いただしております。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 この点につきましては、再度私どもの方でも確認をいたします。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横田政府参考人 まず、手術を実施したと言われている平成十三年十二月十四日でございますけれども、その日の医師の勤務、当日のその体制でございますけれども、その当時、十二月当時で申し上げますと、名古屋刑務所では、平日の昼間は通常三ないし八名の医師が勤務しておりました。そして、休日及び夜間は医師を一名ずつ順番に自宅で待機させ、急患の発生時等に対応する体制にあったと報告を受けております。 その手術を実施した日の医師の勤務状況でございますけれども…
第156回 衆議院 内閣委員会 第11号
○横田政府参考人 法務省といたしましては、そのように考えております。
第156回 衆議院 内閣委員会 第11号
○横田政府参考人 お答えいたします。 現在、情報の収集に努めておりまして、現段階におきましては網羅的に把握しているとは申し上げられませんけれども、大韓民国におきましては監獄職員に団結権が付与されていないと承知しております。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○横田政府参考人 ただいまの委員の御指摘のとおりに、これから努力いたします。
第156回 衆議院 法務委員会 第14号
○横田政府参考人 お答えいたします。 委員のおっしゃる趣旨はよくわかりますので、そのように検討して努力いたします。