横田尤孝
会議録に記録された「横田尤孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省矯正局長
- 直近の発言日
- 2003/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙—
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会74 件・74%
- 内閣委員会24 件・24%
- 行政監視委員会1 件・1%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 1,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 まず、先ほど申し上げた協会の部長職以上の幹部といたしましては、一名は関西ですけれども、そのほかは東京にある矯正協会の本部におります。 それから、支部長でございますけれども、これは全部、それぞれの施設長が矯正協会の支部長になっております。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 刑務所長でございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 無給でございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 それぞれ、いわゆる施設長ですね、所長以上といいますかを経験した人がなっていると聞いています。 それから、部長以上の平均の給与ですが、約七百万円と聞いています。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 一番高い、最高といいますか、六十五歳と聞いております。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 一般的にはそうですね。その前からなる人もいるでしょうけれども、大体六十五が上限だと思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 大体ということですが、一般的にそういうケースが多いと聞いております。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 今ちょっと手元に資料ございません。また後ほどお答えできると思いますが。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 矯正協会は約二万人の会員を擁する組織でございまして、いろいろなセクションに本部も分かれておりまして、例えば総務部とか、福祉部とか、文化部とか、事業部とか、あるいは附属中央研究所とか、いろいろございますけれども、それぞれ定められた事務分掌に従ってその事務を処理しているということでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 いずれも常勤でございますので、先ほど申し上げましたように、それぞれ担当する職務に日々従事しているということでございます。 それから、原資が売店の収益だということでは、もちろん売店の収益も原資でございますけれども、多くは会費収入で、会員である、ほとんどが現職の矯正職員なんですけれども、その人たちが毎月支払う会費が最大の原資でございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 ただいまの点につきましても、委員がお知りになりたい点、確認の上で適切に対処してまいります。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 頭から落としている、形の上ではそのようにもとれますけれども、いずれにしましても、これは、税その他の分というものを計算に入れた上でこういう処理をしていることでございますが。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 税理士はいるということでございます。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 済みません、直ちにちょっとお答えいたしかねますので、それも確認しておきます。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 調べておきます。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 委員がお尋ねの集会と申しますのは、平成十五年、ことしの五月二十四日土曜日の午前九時十分から十時十分ころまでの約一時間行われたものを指していると思います。 これは、名古屋刑務所におきまして、行刑累進処遇令に基づくいわゆる三級の受刑者四百八十五名ほどを講堂に集めまして、これは三級集会というふうに呼んでいるそうですが、集会といっても、何かを協議したり決定したりとかいうことじゃなくて、そこに集まってお菓子を食べながらビデオを見…
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 過去にさかのぼって確かめてこなかったので断定的に申し上げられませんけれども、きのう確認した限りでは、ことしに入ってからですと、一月、三月が先ほど申し上げたように三十名程度ということですので、数が多かったということは言えると思います。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 やはり、用便をしたいと途中で申し出る場合、それは戻していくということでございますので、この数が異常に多いということにはならないのではないかと私は思いますが。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 ここの場所には隣接していわゆるトイレを設置していないそうです。
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○横田政府参考人 失礼しました。私の誤解でございまして、トイレはあるそうです、教誨堂を使っているようですけれども。 ただ、そこでさせますと、規律維持の関係でちょっと問題が生じかねないということで、このような場合には、必ず居室に戻してそこで用便をさせて、そのまま居残るというか、そういう形にしているそうです。