横川正市
会議録に記録された「横川正市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,851 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛15 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会85 件・85%
- 予算委員会第二分科会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 4,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(横川正市君) 次に、前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。近藤信一君。
第65回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(横川正市君) 御苦労さまでした。 —————————————
第65回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(横川正市君) 次に、松平勇雄君の委員異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(横川正市君) 御異議ないと認めます。それでは理事に植竹春彦君を指名いたします。(拍手) —————————————
第65回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(横川正市君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 まず、郵政大臣から郵政省の所管事項について説明を聴取いたします。郵政大臣。
第65回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(横川正市君) ただいまの郵政大臣の説明に対し、質疑のある方は、御発言願います。
第65回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(横川正市君) 郵政大臣は予算委員会から呼び出しがあるそうですから、どうぞ退席してください。
第65回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(横川正市君) 次に、日本電信電話公社総裁から日本電信電話公社の事業概況について説明を聴取いたします。米澤総裁。
第65回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(横川正市君) 郵政省からの所管事項の説明、電電公社からの事業概況についての説明がありましたが、これら調査事項につきましては次回の委員会に譲ります。次回の委員会は公報をもって御通知することにいたしまして、本日はこれにて散会をいたします。 午前十一時二十分散会
第64回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横川正市君 午前中、参考人の方々の意見を取りまとめて聞いてみますと、従前の改正までの、審議会の経過を経てその取りまとめをした段階までのいろいろな論議と、ほぼその内容を一にしておったように承知をいたしたわけであります。したがって、一昨日も私質問をいたしましたように、まず第一は、この法改正に持ってくるまでの間に、具体的には経験少ない、いわゆる改正法の施行されてからまだ日の浅い段階で一つか二つの例を中心とした改正案というものは、いかにも今日…
第64回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横川正市君 不在者投票の手続の簡素化の、これは政令ですか、取扱いとしては。そうしてその公布はこの法律が成立したら施行された日に同時に出されるわけですか。その点どうですか。
第64回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横川正市君 最後に、この前、京都の視察をいたしましたときに、いろいろ要望として出されておりました一番最後に、選挙のために使った費用を、これを本人の支出として認めて、税の額でこれをひとつ考慮してもらえるような処置はとれないかという、そういう趣旨の陳情がありました。これはいろいろな意味で、一体公正な妥当な要望かどうかもまだ私どもはよく検討はいたしておりませんが、取り扱いとして、自治省ではこれに関連して何らかの検討をしたことがありますか。そ…
第64回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横川正市君 最後に大臣に、私はこの今度のきめられた幾つかの改正の内容の中で、一番大切なことは、形式犯は罰せないということは、形式犯でなわつきを出さない、これが趣旨であり、そのことは選挙を明朗化する効果とそれから取り締まり当局の介入を許さないということと、さらには当局の重点的な捜査にこのことが数の上で障害にならない。こういったことがいろいろ論議をされました。また、先進国ではすでに実施をされているのだから、そこで今回この規制をしたら、かつ…
第64回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○横川正市君 まず最初に、今回行なわれております国勢調査の結果についてでありますが、新聞の報道では、ほぼ確定された内容が報道されているように思われますが、この国勢調査の結果が正確に確定する時期というのは大体いつごろが予定されていますか。
第64回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○横川正市君 そうすると、実際には、この国勢調査の、正確に人口が決定されなければ、新しい四十五年度の国勢調査の結果による人口比で議員の定数をきめるということは考えられない。そこでこの特例、選挙期日に関係するいまの法律からいきますと、参議院の選挙だけはこれは間に合いますけれども、その他の選挙には確定された人口は間に合わないと、こういうふうに明確に確認してよろしゅうございましょうか。
第64回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○横川正市君 そうすると、まあ結果からすると、各種別の選挙に今度の新国調が間に合うところと、間に合わないところとで新旧の人口調査の結果に基づいて選挙が行なわれる、そういうことになるわけですか。
第64回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○横川正市君 それから、第七次の審議会の発足はすでに新聞では何か人選はほぼ決定を見たような報道をされておりますが、いつ新たに発足をさせるのか、段取りになっておりますか。
第64回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○横川正市君 七次の審議会の発足に伴って、実は私ども前から主張いたしておりましたが、一つは任期の問題ですが、これは従前のとおりいくわけですか。その途中で任期期間の改正だけでも行なうのですか。
第64回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○横川正市君 いままでの審議会の審議の速度といいますか、それから審議内容のきわめて複雑で困難な状況、それから求められるものがきわめて正確で、国民の意思を十分反映させなきゃいけないというそういう重要さ、そういう点から勘案してみますと、一年は短か過ぎて審議を尽くすことはできないというのが、一般の審議会委員の私は意向であったように思うわけですが、自治省としては、実際に担当しておって一年の任期で一体どうなのか、お考えになっているか、実は私はさき…
第64回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○横川正市君 手続上もし二年にするとすればどういう処置をとりますか、事務局が。