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日本社会党参議院
総発言数
4,851
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1971/12/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会85 件・85%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 4,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,851 20 を表示
日本社会党1971/12/29

68参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(横川正市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会

日本社会党1971/12/27

67参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(横川正市君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行ないます。 本委員会に付託されております請願は二件でございます。 第四六二号電話加入権の質権設定期限の延長に関する請願及び第一一三八号テレビ難視聴地区解消のための積極的施策に関する請願、 以上両件を一括して議題といたします。 両件は、理事会において検討の結果、いずれも採択すべきものといたしました。 それでは両件は、理事会決定のとおり、議院の会議に付す…

日本社会党1971/12/27

67参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(横川正市君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/12/27

67参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(横川正市君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時三分散会

日本社会党1971/12/17

67参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(横川正市君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 連合審査会に関する件についておはかりいたします。 沖繩及び北方問題に関する特別委員会に付託されている沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案外六件について、同委員会に対し連合審査会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/12/17

67参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(横川正市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/12/17

67参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(横川正市君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 別に発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) それではただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員派遣の報告に関する件を議題といたします。 前国会の閉会中に当委員会が行ないました郵政事業、電気通信事業及び電波監理並びに放送に関する実情調査のため、委員派遣についてそれぞれ派遣委員から報告を願います。 まず、第一班の報告を願います。今泉君。

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 次に第二班の報告をお願いするところですが、鈴木君の出席がおくれておりますので、自後の時間に適当なところに挿入いたしたいと思います。取り扱いその他についてはその時点でおはかりをいたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) それでは、さようにいたします。 —————————————

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 次に、郵政事業及び電気.通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 本件に関し質疑のおありの方は順次発言願います。森君。

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) いまの前段の質問に答弁者がいませんが、官房長しかるべき人をすぐ呼んでもらえますか。

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、次に第二班の報告を鈴木君からお願いいたします。鈴木君。

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) ただいま報告がございました各班から別途詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 十三時まで休憩いたします。 午前十一時三十一分休憩 —————・————— 午後二時三分開会

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 質疑のおありの方は順次発言を願います。森君。

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) ちょっと発言中ですが、全部取りまとめて計算ちょっとしてみてください。その間二、三分休憩しましょう。

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) じゃちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) じゃ速記を起こして。 続いてそれじゃ北人事局長。

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) ちょっと私のほうから一問お聞きをいたしますが、多様な事故があって補償が多様に出されておりますけれども、その多様性の中で、社会通念上という問題と、それからその補償のある場合とない場合と、そういうその取り扱いでは差があると思いますが、この場合、郵政省の無人局周辺の方々に依頼をするということの評価はどういうふうにされているのかということですね。これは社会通念上というのは非常に無形なものであり、依頼ということも何となく社…