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日本社会党参議院
総発言数
4,851
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1971/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会85 件・85%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 4,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,851 20 を表示
日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 通念上の中に契約に類似するようなものが発生していないかということなんです。たとえばあなたのほうで内規、規程、規則、法に基づいて出すとすればこれはないわけですね、出し方が。ただ他に類似する行為があったからそれに準じて出しましたと、こういうことが基本になっているわけですね。 それから無人局のような局が非常にたくさんあって、それの防犯、防衛、あるいは犯罪早期発見のための協力体制というものをやっておりますと、それは何の関…

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 大臣ね、たとえば全日空事件の補償金が一千七百万円ですね。あれはいわば加害者という形のものが明確であって、それが国に該当する。だからそのきめ方というのはおそらく法的根拠があったわけではない。やっぱり社会通念上いろいろな計算方式をとって出されたと思うのですがね、国としてはどうですか。いまのようなたとえば郵政職員の場合の殉職、公務災害その他によって補償されるいろいろな点の計算が、いま言う社会通念上から見たら非常に小さい…

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 人事局長のほう答弁ないですか。

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) そんな資料出るんですか。

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) いまのは大臣、答弁ちょっと勇み足のところがあるようですね。拡大しないということよりか、そういうことは執務時間中やらないという経理局長の答弁であります。それを調査のあと善処しなかったということにつられて拡大したことを現状はやむを得ないとお答えになったようですが、訂正しておいたほうがいいと思います。

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 事実上は庶務、会計その他の人は執務時間が終わって退庁すれば、部屋にかぎがかかるわけですがね。そうすると、窓口とか郵便の作業場だけがオーブンの電話がある。したがって、そこには窓口にも人がいなくなる、そうすると郵便の作業場だけになる。この問題は施錠するかしないかということの解決でしなくて、使い方をどうするかということでの解決のしかたのほうへ転換をして善処するという方向がとれませんか。部屋に錠をかけて電話に錠をかける手…

日本社会党1971/12/07

67参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(横川正市君) 残余の問題については、自後にこれを譲りたいと思います。 他に発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会 —————・—————

日本社会党1971/10/16

67参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(横川正市君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を行なうこととし、その旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/10/16

67参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(横川正市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/10/16

67参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(横川正市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十時三十分散会

日本社会党1971/10/04

66参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○横川正市君 第七次選挙制度審議会が発足をしまして、前国会では、その審議期間を一年から二年に延長いたしました。 そこて、まず第一点お聞きいたしたいのは、選挙制度審議会というものと自治省の関係、それから自治省と内閣の関係、少なくともとの審議会が発足してから七次までになるわけですが、その間に答申を受けた案件も相当ありますし、それから審議会の審議の速記を何回か読んでみますと、ことあらたまって、ああなるほどと思われるようなものはほとんど見当たら…

日本社会党1971/10/04

66参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○横川正市君 自由民主党と内閣との関係はどうなっておりますか、実際上のこの審議会の答申その他を受けて。これは私は不満足ながらということよりか、抜本的な意見もずいぶんあったと思うのですよ。それが実現しない最大のネックは一体どこだとお考えになっているのでしょうか。その点は、ざっくばらんに言えば、自由民主党とそれから内閣との関係じゃないかというふうに思うわけですがね。その点では、どうも自治大臣もあまり出席はよくなかったですよね、選挙制度審議会…

日本社会党1971/10/04

66参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○横川正市君 まあ非常に皮肉な言い方をいたしますとね、私ども、こういう委員会あるいは予算委員会で選挙のことで質問をしますね。それで、その質問をするのも何か気持ちの上では、もうやったってこれはしようがないじゃないかというような気持ちがまず先にありましてね、きょうのいま中村さんの報告された収支報告についても、同僚議員の中に、もうこんなことを幾ら言ったって国会の段階じゃどうしようもないと、これは政治不信ですよね、議員の政治不信、しかも、それは…

日本社会党1971/10/04

66参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○横川正市君 ここで的確にこうしますという意見が聞かれないことはまあ承知をいたしておりますけれども、それだけに選挙制度審議会の構成とか、運営とか、それからそれを答申化した場合、受けて立つ内閣とかあるいは与党、あるいは国会という立場に立っての各種問題解決が急がれることが堂々めぐりしてくるわけなんですが、大臣、今度の場合、一つの目的みたいなものをある程度定めて、いわば審議会の委員の皆さんに、このことが非常に急がれるとか、あるいはこれを重点に…

日本社会党1971/09/09

66参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(横川正市君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 この際、報告をいたします。 去る七月二十一日の委員会において指名を保留いたしました理事に、委員長は同月二十四日植竹春彦君、長田裕二君及び古池信三君を指名いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党1971/09/09

66参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(横川正市君) 次に、委員の異動について報告いたします。 本日、今泉正二君、白井勇君及び迫水久常君が委員を辞任され、その補欠として高橋邦雄君、金井元彦君及び石本茂君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1971/09/09

66参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(横川正市君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のため、これより東京都財務局庁舎管理部長細野豊君及び同庁舎管理部通信課長上田隆昭君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/09/09

66参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(横川正市君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1971/09/09

66参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(横川正市君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は発言を願います。鈴木君。

日本社会党1971/09/09

66参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(横川正市君) 郵政省、答弁しますか。――ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕