横峯良郎
会議録に記録された「横峯良郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 127 件
- 直近の所属会派
- 新党大地・真民主
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会89 件・89%
- 財政金融委員会7 件・7%
- 共生社会・地域活性化に関する調査会4 件・4%
※ 全 127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 文教科学委員会 第4号
○横峯良郎君 二百億じゃなくて二千億。
第180回 参議院 文教科学委員会 第4号
○横峯良郎君 はい。十五年間ですね。まあ大体一年は二百億なんですけど。 ところで、この「もんじゅ」について、例えば、止まっていて、ナトリウム漏れが起こって、この前は燃料棒の炉心棒が落ちたと。これ三つの、三社がやっているんですよね、工事とか。その工事をやっていて、例えば、設計ミスだったと、炉心棒が落ちたときもこれはもう明らかに設計ミスだったと、業者がですね、「もんじゅ」の業者が言ったんですけど。普通は、我々が例えば家を造って水漏れした、雨…
第180回 参議院 文教科学委員会 第4号
○横峯良郎君 まだそういう段階だということですね。 ちょっと時間もなくなってきたんですけど、またこれからも質問させていただきます。 ということで、六ケ所村も今回、文科省じゃないんですけど、全く同じようなことが今も続いているみたいで、それはまた次に質問したいと思いますけど。 今日は本当に、それでは終わります。ありがとうございます。
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○横峯良郎君 新党大地の横峯です。今日はよろしくお願いします。もう長い時間、ちょっとお疲れになったと思うんですけれども。 まず、学校の土壌の、校庭の汚染された土をどのように、大臣は今汚染されたところはもうないというふうに一回は言われているんですけど、どのようにその処理されたのかと。どのように持ち出したとか、シートを掛けたとか、いろいろあると思うんですけど、ちょっとそれを伺いたいと思っているんですけど。
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○横峯良郎君 例えば掘った土を、汚染された土をどのようにしたのかと。例えば、盛ってシートを掛けたとか、それは今どうなっているのかということですね。持ち出すにしても持ち出せないわけですから。我々は、今、汚染された土はあったわけですから、それをどのように処理されたのかと。その辺が余り出てこないものですから、ちょっとそれをお聞きしたいなと思うんですが。
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○横峯良郎君 いや、何というんですかね、子供たちが汚染された土の中でいるわけで、我々も心配しているところで、どのようにそれが処理されたかということをただ簡単に聞いただけのことなんですよ。それが今手元にあると思うんですけど、そのようにされたということですよね。 もう一遍、簡単でいいですので。
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○横峯良郎君 今日はなぜそれを聞いたかといいますと、学校で、我々は放射線について知ったのは長崎、広島の原爆で、小学校のころ学校の本にも出ていましたよね、被爆されて川でという、そういうのがあったんですけれども、今の子供たちというのは放射線について学ぶときに、やっぱり三月十一日のあの震災ので知ると思うんですよね。ましてや、今回、ちょっと大臣にもお聞きしたいんですけど、放射線の副読本というのを、「放射線について考えてみよう」ということで、こう…
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○横峯良郎君 だから、大臣、これは私はちょっと甘いんじゃないかと。 小学生向きの、小学生用の六年生までの本なんですけど、例えば、簡単にこういう、これは何を写していると思うとか、スイセンからも、スイセンの花ですね、ここからも放射線は出ているよとか、例えば、何ですか、宇宙からも空気からも食べ物からも放射線は出ているよと。こういうふうに、レントゲンもこうできるんだと。ちょこっとだけ、ウランから、石からも放射線が出、キュリー夫人がこうこうしたん…
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○横峯良郎君 分かりました。 ちょっと、本当にもう時間がないもので、ちょっと次に行かしてもらいます。義家先生はいつも日教組について伺われるんですけど、私は例のごとく「もんじゅ」についてお伺いします。 もう毎回に政務官も大臣も替わられるものですから、前は与党の立場として質問をしたんですけれども。大臣は所信の中で、「もんじゅ」については安全性の確保を図った上で、ここは分かるんです、議論の方向性を見据えて適切に対応してまいりますと、これがちょ…
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○横峯良郎君 四十年間、今大臣が言われましたようなことをずっと言われてきたんですよね、四十年間。では、やっぱりこれは、毎日、日額にすると大体五千万から六千万、我々の税金が投入されております。今大臣も言われましたように、四十年間やってきて去年の三月の十一日に原発による事故が起きたと。それを再処理する施設を造って、世界でも並行して各国と並んでずっとやってきたんですけれども。ところが、今やっているのは、この研究、「もんじゅ」を進めているのは、…
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○横峯良郎君 もう毎回同じことを聞くんですけれども、今大臣は、とにかく「もんじゅ」をやめる、見直すということはないということでよろしいですか。
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○横峯良郎君 安全確保というのはもう当たり前のことですので、でも当たり前のことがもう四十年間できてないんです。一か月、二か月、一年、二年でできないことが四十年間もできないと。もっと更にまたこれからも、二〇四〇年まで延々として続くと。結局それが、我々は国会議員やっていまして、例えば年金の問題がありましたよね。年金で、前は三千億という金をグリーンピアなどの箱物を造っていたと。しかし、あれと私は全く一緒じゃないかと思います。かれこれもう四十年…
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○横峯良郎君 是非、私期待しておりますので、よろしくお願いします。 終わります。
第179回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第1号
○横峯良郎君 大滝先生も、池田理事長も、今日は本当にありがとうございます。 私、今お話伺いまして、資料も、お聞きしまして、なかなか行政が、行政がやることを先生方は今やっていらっしゃると。おまけに、またそれができたのが、震災ができてからいろんなことができる、いろんなことが皆さんボランティアだ何だといってあるんですけど、それを十年前からやっていらっしゃって、一番話を今日お聞きしていて、大滝先生がそういう社会、会社とかそういうことを言われて、…
第179回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第1号
○横峯良郎君 ありがとうございます。
第179回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第1号
○横峯良郎君 先ほど十億という話も言いましたけど、その十億の、十月からで十億ということで、私、何なのかなとちょっとその辺分からなかったんですけど、そこに例えば、ここに書いてあるとおりに、借りれないところが、それを支援したいと、その十億ということですかね。その辺、ちょっと教えていただけますか。
第179回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第1号
○横峯良郎君 ありがとうございました。
第177回 参議院 文教科学委員会 第9号
○横峯良郎君 皆さん、おはようございます。民主党の横峯良郎です。よろしくお願いします。 前回も質問に立たせてもらいまして、前回はほとんど納得できないといいますか、質問主意書に関していろいろ聞いたんですが、またその返答も、政府より、平山議員の質問主意書ですね、返ってまいりまして、それも読ませてもらいましたが、ほとんどの回答というのは検討するということで、私も読んで、ああなるほど、まあこういうものかと。 今日は質問に立ったのは、是非、「もん…
第177回 参議院 文教科学委員会 第9号
○横峯良郎君 私も一応調べてみたんです。どうしてこんなきれいな、日本は海に囲まれていますから、もうどの原発を見ても海に面していると。今福島原発で問題になっていますように、副大臣が言われるように、冷やさなければいけないんですね。 上関に、もう一つにつきまして言いますと、あの瀬戸内海の下関から流れてくる、柳井市ですよね、柳井市の上関に、現場へ行きましたけど、その建設予定地を埋め立てて、なおかつ埋め立てて、そこに原発を造るんですよね。その二、…
第177回 参議院 文教科学委員会 第9号
○横峯良郎君 結局、例えば最初は、普通に考えたら分かることなんですけど、マスコミも、私は、この以前、こういう事故があるまでは余り取り上げなかった気もするんですね。それは、マスコミがそういうふうになっているということは、副大臣はどういうことがあるのかなという想像なんですけど。