横山博幸
会議録に記録された「横山博幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 341 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- 住宅・不動産5 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会64 件・64%
- 地方創生に関する特別委員会23 件・23%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会10 件・10%
- 農林水産委員会3 件・3%
※ 全 341 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○横山委員 ありがとうございます。 それで、林業大学校で学ぶ方というのは、これは緑の青年就業準備給付金事業ということで、人材に対して資金を供給する制度がございますけれども、たしか記憶では年間千二百時間を超えないとこの給付金を受けられないんじゃないかというふうに判断しておりますけれども、これを受けられないということになると、先ほどから言っていますように、人材育成の面で少しおくれをとってしまうんじゃないかというふうに思います。そうすれば、逆…
第190回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○横山委員 ありがとうございます。 確かに、交流をして、希望する各県の大学、農林の学校に行けばいいんですけれども、要は、学生に生活費がかかるということで一つ歯どめがありますよね。ですから、できれば、大きくなくても地域にできる方がいいというふうに私は思います。 それから、できるだけそのカリキュラムの中では、零細の事業家がこれからまだふえていくと思いますから、先ほどお話がありましたように、経営面での学習をしていただくということ。 もう一方、…
第190回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○横山委員 どうももう一問だけ時間がありそうなので。 最後に、不動産業界では宅地建物取引主任者というのが略称宅建士になって、士業になったということで、非常に資格者の士気が上がっております。 林業も、マイスター制度というのがありますけれども、こういった若者に資格を与えて意欲を増していくということも一つ必要ではないかと思いますので、学習後にこういう資格制度をつくって意欲をさらに喚起するということを検討していただきたいと思いますけれども、この…
第190回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○横山委員 大変ありがとうございました。ぜひ積極的にお願いしたいと思います。 以上で質問を終わります。
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 引き続いて、民進党の横山です。 質問をさせていただきますけれども、きのう申し上げましたとおり、国交大臣には地震対策という大変なお仕事が残っておると思いますので、私の三十分間の質問の中には大臣に答弁を求めませんので、もし必要であれば離席をしていただいて結構でございます。 それでは、質問をさせていただきます。 先ほどからの質問をお聞きしておりますと、法改正の論点は三点しかありませんので重複をしているところがかなりあると思いますけ…
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 ありがとうございます。 要因が旅客数が少ないということで、次の質問に移りますけれども、今現在の旅客数というのは、先ほどから質問が出て、また答弁もされておりますけれども、中国を主体とした訪日の旅行者が多いということでございますけれども、中国だけを主力の顧客対象にしておりますと、これからいろいろな経済の変動もあり、長期的に見れば非常に不安定要素が高いのではないかと思います。 一方、民間事業者は、例えば金融機関から借り入れをする場…
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 今、欧米系の入国者も多いということですけれども、ちなみに、わかれば、中国に対して欧米の比率はどの程度でありますか。
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 ぜひ、一割を二割、三割と伸ばす施策もとっていただきたいと思います。 次に、先ほど津村議員から詳細なデータを出していただきましたけれども、年に十回以下の寄港しかない港がかなりあります。これは今回の措置の対象になりにくいと思われますが、無利子貸し付けによるクルーズ旅客施設の設置が見込まれる、これは全国的なベースで考えていただいて、どのような港を想定しているのか。先ほど図示をしていただいて、ある程度の方向性はわかりましたけれども、…
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 答弁ありがとうございます。 今一定の需要があるというのは、具体的にどういった観点で見られておりますか。
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 ありがとうございます。 少し視点は変わりますけれども、今、海外から入ってくるクルーズについてお尋ねしてまいりましたけれども、一方、日本国籍のクルーズというのは非常に少ないと思います。日本郵船の飛鳥があるんでしょうか。 この関係、日本船籍によるクルーズの現状と、それからその振興に向けた、一方、海外の方に出かけていかれると思いますけれども、双方向で考えたときに、この点についても少し質問をさせていただきたいと思いますけれども、御答…
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 ありがとうございます。 先ほど、国交大臣からも答弁がありましたけれども、日本各地の港に海外から寄港していただくことでクルーズ文化を醸成したいということでございましたけれども、国内でもそこの関連づけをして、クルーズ文化というものをつくっていただくという方向性でぜひお願いしたいというふうに思います。 続きまして、入国審査についてお伺いしたいと思います。 これは、たくさんの方々が海外から入ってこられて、いろいろチェック機能も含めて…
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 ありがとうございます。 ぜひスムーズに入国できるように取り計らいをしていただきたいと思います。 続きまして、最近日本に入ってくる中国の船を含めて大変大型化している。平均でどのくらいの人数が一度に一隻で来られるかも含めてお答え願いたいと思いますけれども、たくさんの方が一気に来られると、受け入れ側で、船からおりて、そこから観光をするわけでございますけれども、バスの問題、それから交通体系の問題も含めて、これは大きな問題になると思い…
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 ありがとうございます。 今、地域協議会ということを言われましたけれども、地域協議会というのは地方自治体が加わった協議会でしょうか。地方自治体が加わって、バスの協会とか十分連携をとって対応されることが必要だと思いますので、その点をちょっとお聞かせいただきたいと思います。
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 先ほど申し上げましたけれども、ぜひ港湾の自治体とも十分連携をとっていただきたいというふうに思います。自治体と地元のバスの協会とか港湾の関係者というのは日ごろから十分に連携ができておりますから、自治体に入っていただく方がスムーズにいくというふうに考えておりますので、ぜひ御検討いただきたいというふうに思います。 続きまして、今回の法改正で、港湾協力団体という団体名が出ております。この港湾協力団体というのは、通常、港湾管理者がNP…
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 ありがとうございます。 かなり幅広い方々の参加を認めるということで、一方、その方々でいろいろな協議をしながら進めるということになれば地域コミュニケーションも十分図れると思いますので、ぜひそういう方向性で進めていただきたいというふうに思います。 引き続きまして、港湾の情報提供施設を港湾施設に追加して、官民が連携をして港を拠点とした地域住民の交流、先ほども申し上げましたけれども、地域コミュニティー、観光振興を促進するということで…
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 ありがとうございます。 続きまして、もう一点、もう一方の洋上風力発電についてお聞かせいただきたいと思います。 今回、港湾区域内の水域を占用する洋上風力発電施設の設置に関して手続を創設するということでございますけれども、今電力の問題については非常に関心を持たれておるところでございまして、この方向性について賛同するものでございます。余り、日本ではまだ進んでいないのではないかと思いますけれども、海外、恐らくヨーロッパでかなり進んで…
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 ありがとうございます。 今答弁の中で、ヨーロッパは比較的浅い海域で事業を組み立てておられるということで、コストが比較的低いと思うんですね。しかし、日本の場合、日本の港湾の外側でこの事業を行うとなると、当然、深さはかなり深いわけですね。港湾ですから、大型船が入ってくるところが多いでしょうから、当然、海の深さが深いところにある。ということは、想定で、海底の工事にかなりのコストがかかるということになると思います。 そういったかなり…
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 ありがとうございます。 それでは、洋上風力発電導入に当たっての財政的、特に税制的な支援措置ですね。 今現在、太陽光等は、グリーン減税で優遇税制をかけておられる。しかし、これは時限的措置で、記憶では二十九年度で終わるのではないかと思いますけれども、今から始めましても二十九年度にできるはずはありませんから、そういった財政的あるいは税制的な面での支援措置についてどのように考えておられるのか、お聞かせいただきたいと思います。
第190回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○横山委員 大変ありがとうございました。以上で質問を終わります。
第190回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○横山委員 民進党の横山博幸です。 どうぞよろしくお願いします。 皆さん、本会議でお疲れでしょうけれども、一般的な質問をさせていただきたいと思います。 初めに、先ほど黙祷もさせていただきましたけれども、熊本地方の地震で亡くなられた方に哀悼の意を表したいと思います。 その上で、私の個人的な見解の域を超えませんけれども、私は、この委員会は副大臣もしっかりされており、政務官もしっかりされた方々がいらっしゃいますので、ぜひ大臣には現地に入ってい…