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自由党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
937
直近の所属会派
自由党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1950/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会80 件・80%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

937 20 を表示
自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 ただいまの点は、交渉の秘密になりますので、ひとつ秘密会で局に当りました通商局長からお話申し上げたいと思います。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 吉田総理から呼ばれたというのは、私邸に呼ばれたのですが、私は吉田総理から呼ばれて、その話を聞いておりません。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 安本、農林、通産の三者が寄つてそういう数字をきめたのであります。それだからそれに私は間違いないものと考えます。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 その通りであります。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 私はいろいろの数字の上から見まして今きまつておりますものは確かに出し得るものなりと信ずるのであります。と申しますことは、漸次、幾らかずつ、十月も増産いたしましたし、十一月も幾らか増産しつつあるのでありますから、この点をもう少し強調いたしますれば、出すことはさしつかえなかろうというように考えておる次第であります。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 それは出し得る最高限度でありますので、私は出るものと信ずるのであります。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 これは、午前中に農林大臣から詳しく答弁しておりますから、さように御了承願います。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 訓戒は、公務員法によるのではなしに、大臣の権限内でやりました。それから栄転というお話でありますけれども、われわれは、事件が起つてよそへかえられたということそれ自体がもはや左遷と考えております。それから政治的責任をどうするかというお話であります。政務次官がどういうようなお答弁をいたしましたか存じませんが、私は皆さんの御意思のあるところ、今日まで皆さんがよくお話になつたことは肝に銘じておるのであります。ことに先般来、私が肥料…

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 ただいまの御質問に対しまして、私自身の政治的責任ということかと思いますが、これはよく総理とも相談して、どういう処置をとつたらいいか、よく相談してやりたいと思います。それから今の御訓戒でありますが、これはよく承りまして、すべて間違いないようにやりたいと思います。さようなことでひとつごかんべんを願いたいと思います。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 今のお問いに対しまして、価格の騰昇を来さぬように、メーカー等に対しまして農林当局とも打合せて、そうして今回の輸出によつて価格を騰昇させないようにというので、メーカーにも交渉を続けて行きつつあります間にメモランダムが出されたような状態でございます。ただいまのとろでは六百九十三円五十銭でございましたが、それが一円五十銭上つて、全購連の方もそれで納得されたように私は聞いております。そういうのでありますから、私としてはメーカーに…

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 春肥に対しましては、公団手持がありますので、農林当局と相談しまして、公団手持の放出で価格の騰勢を防ぎたいと存じます。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 よく農林大臣と討議いたしまして善処いたします。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 よく考究をいたしまして善処したいと思います。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 それは先刻からお答え申しております通りに御了承を願います。

自由党通商産業大臣1950/11/16

8衆議院 農林委員会 第19号

○横尾国務大臣 レツド・パージの問題に対しましては、これは政府できめたことでありまして、私は適当なるものと思います。それから今の問題について処置が軽いか重いかという問題につきましては、これは先刻も申し上げましたような状態でありますので、レツド・パージと結びつけて考えていただきたくないのであります。 —————————————

自由党通商産業大臣1950/11/10

8参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○国務大臣(横尾龍君) 先ず大西総裁、櫻井副総裁に私が辞職勧告いたました経緯を申上げます。 御存じの通り電力再編成のことに関しましては、早くこれを解決をしたいという希望であり、又そのことが最もいいことと考えておりましたので、かねて電力再編成に対しては、日発の大西総裁、副総裁は御意見が違つておるように聞いておつたことがありました。で政府の目標としておりまする案と、そうして政府の任命しております総裁、副総裁のほうの案と懸け隔てがありますとい…

自由党通商産業大臣1950/11/10

8参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○国務大臣(横尾龍君) 私は推薦問題に関係したことはございません。ただ問題は、そういう話があるということは聞いております。

自由党通商産業大臣1950/11/10

8参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○国務大臣(横尾龍君) その前にも新聞にちよつと書いてあつたかと思いますけれども、よく記憶ありません。

自由党通商産業大臣1950/11/10

8参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○国務大臣(横尾龍君) 森さんは、私は社内からとれば森さんが一番上席だというので、森さんがどうであろうかということを私は考えました。併しそれはいつ誰にも私は申し上げたことはないのであります。私の意中で考えただけであります。

自由党通商産業大臣1950/11/10

8参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○国務大臣(横尾龍君) このことに関しましては、私は前に報告を受けておるのでございます。二十四年の十二月二十一日附で今の書類が二十四日に到着しているのでございます。そうして一月の十三日、たしか十三日でございますが、十三日に通商産業省の渉外局長がヴエルテイー氏にその物を特つてお返しをしておるように承わつております。それが私の聞いております報告でございます。