横光克彦
会議録に記録された「横光克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,597 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・市民クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/07/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素30 件
- デジタル行政29 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会61 件・61%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会28 件・28%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○横光委員長 起立総員。よって、本動議のとおり決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。沖縄及び北方対策担当大臣福井照君。
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○横光委員長 お諮りいたします。 本決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○横光委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○横光委員長 次に、北方地域旧漁業権者等に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等において御協議いただきました結果、お手元に配付いたしましたとおりの起草案を得ました。 その起草案の趣旨及び内容について、委員長から御説明申し上げます。 北方地域の元居住者及び漁業権者は、さきの大戦の終結以来、北方地域に帰島することはもとより、その周辺の漁場において我が国漁業者が円滑に操業…
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○横光委員長 お諮りいたします。 北方地域旧漁業権者等に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付いたしております起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○横光委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○横光委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○横光委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、福井沖縄及び北方対策担当大臣及び河野外務大臣から順次説明を求めます。福井沖縄及び北方対策担当大臣。
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○横光委員長 次に、河野外務大臣。
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○横光委員長 外務大臣は御退席いただいて結構でございます。 次に、平成三十年度沖縄及び北方関係予算について説明を求めます。あかま内閣府副大臣。
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○横光委員長 以上で説明の聴取は終わりました。 次に、佐藤外務副大臣、中根外務副大臣、山下内閣府大臣政務官、岡本外務大臣政務官、堀井学外務大臣政務官及び堀井巌外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。佐藤外務副大臣。
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○横光委員長 次に、中根外務副大臣。
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○横光委員長 次に、山下内閣府大臣政務官。
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○横光委員長 次に、岡本外務大臣政務官。
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○横光委員長 次に、堀井学外務大臣政務官。
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○横光委員長 次に、堀井巌外務大臣政務官。
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○横光委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十一分散会
第196回 衆議院 環境委員会 第2号
○横光委員 立憲民主党・市民クラブの横光克彦でございます。 中川大臣、ちょっと遅くなってしまいましたが、大臣に御就任、おめでとうございます。 事務次官を務められた省庁のトップがその省庁の大臣に就任されるということは、これ以上ない適材適所である、私はこのように思っております。かつての大河原太一郎農水大臣以来、二十三年ぶりのことだそうでございますが、実は、大河原大臣のときには自社さ政権のときでございまして、我が大分県出身の村山富市内閣のとき…
第196回 衆議院 環境委員会 第2号
○横光委員 確かに、二十年かけて本当の意味でのこの枠組みの構築ができたパリ協定、本当によかったと思っております。 今お話ございましたように、確かに京都議定書をめぐることではいろいろとございました。途中、アメリカが議定書から離脱することもありましたし、また我が国も、この二大排出国である中国、アメリカ、ここが不在であるならば京都議定書の第二約束期間に参加する意味がないということで、不参加を表明しておりました。 実は、私ごとでございますが、二…
第196回 衆議院 環境委員会 第2号
○横光委員 LEDや再エネ、いろいろな技術革新によってかなり進んできたという日本の国、されど、欧米に比べたらどうしてもおくれをとっているというようなお話もございました。脱炭素社会に向けて我が国も全力で努力されてきたことは申すまでもありませんが、そういった状況にもあるというのも事実です。 さらに今、世界は大きく動こうとしているんです。脱炭素社会に向けて、次から次へと各国は努力をしている。 例えば、イギリス、フランス、カナダが、何と四〇年に…