横光克彦
会議録に記録された「横光克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,597 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・市民クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素30 件
- デジタル行政29 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会61 件・61%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会28 件・28%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○横光分科員 いろいろ検討する余地、あるいは知恵を絞る余地があるというお話でございます。 確かに、そういった能力を持っている人に臨時的に免許を与えるということも一つの手段でしょう。しかし、学校の先生の免許というのは、免許更新制があるほど厳しいんですよね。一方では、強制的に、免許を更新しなさいよ、十年に一回はというようなことがありながら、簡単に臨時的に免許をやるということの説明で、どこまで理解を得られるかということも慎重に考えていただきた…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○横光分科員 ありがとうございます。 まさに私もそのとおりだと思うんです。非常にいい取組をスタートされたので、これをいかにして拡充していくか。そのためには地域の協力も必要でしょうし、いろいろな人材をいかにして発掘するかということも必要でしょうし、いろいろ時間がかかりますけれども、とりもなおさず、やはり拡充していくことが働き方改革の大きな目的にかなうと思うんですね。 ただ、先ほども申し上げましたけれども、これまた正直、自治体によって、取り…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○横光分科員 ありがとうございます。 もう時間がないんですけれども、一言、お願いだけいいですか。
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○横光分科員 大臣、話が全然かわるんですが、ちょっと耳の痛い話になるんですが、文科省が所管しております原子力の研究開発施設、これが随分役割が終わったものがあって、もう廃止に向かっているところもあるんですね。このことに対して、大変、廃止するまでの期間あるいは膨大な費用、こういったことがありながら、文科省としては国民に何ら説明をされていないんですよね。やはりここは、最終的には国民負担になるわけでございますので、このあたりはしっかりと国民に知…
第197回 衆議院 環境委員会 第2号
○横光委員 立憲民主党の横光克彦でございます。よろしくお願いを申し上げます。 原田大臣、環境大臣御就任おめでとうございます。 大臣は福岡県、私は大分県、隣同士でございまして、就任を大変うれしく思っております。 原田大臣は、旧通産省、現在の経産省出身だということで、環境問題には余りかかわりのない御経歴なのかと思っておりましたが、さにあらず。大臣が通産省に入られた昭和四十五年、当時大変な社会問題となっておりました公害国会を経験された、そして…
第197回 衆議院 環境委員会 第2号
○横光委員 昨年十一月、ドイツで行われましたCOP23、ここでも、多くの国、またNGOの皆様方から日本の石炭火力推進に厳しい声が上がったことは、大臣も御存じのことと思います。 大臣は今、石炭火力発電に厳しく対応していくということを述べられました。しかし、今の御答弁だけでは、やはり今のままとめられないと思うんです。更に厳しい規制をかけない限りこの流れをとめられないと思いますが、現在の計画段階のものに対してどう対応するのか、どう規制をかける…
第197回 衆議院 環境委員会 第2号
○横光委員 事は待ったなしだと私は思っているんですよ。確かに、エネルギーの所管あるいは石炭火力発電の認可は経産省です。しかし、大臣、これは他人事じゃないんですよ、本当に。我が国の現状なんですよ、これが今のまま。このまま野放しにしても本当にいいんでしょうか。 温暖化対策に逆行するのであれば、私は、先ほど言った不屈の精神を持って経産大臣と真っ向からけんかするぐらいの覚悟がなければこの問題は前に進みませんよ、このことを強くまず申し上げて、本当…
第197回 衆議院 環境委員会 第2号
○横光委員 確かにそのとおりでございますけれども、私からすれば、余りにも緩い、そういう気がしてなりません。 このプラスチック製品を生産している、大事なところは、産業界との取組ですよ。産業界の皆様方の協力なくしては、この問題は私は前進しないと思うんです。 そういった意味で、削減手法の具体化を図って、どのように産業界と協力して具体化を図っていくのか。また、自主的な取組を促すだけじゃもうだめだと思うんですよ。ここは、ある場合によっては、やはり…
第197回 衆議院 環境委員会 第2号
○横光委員 アメリカに次いで、我が国は世界第二位の一人当たりのプラごみの排出国なんですよ。ですから、このことをしっかりと自覚した上で、来年六月のG20、積極的に議長としての職務を果たしていただきたい、このことを強くお願い申し上げます。 次に、原子力防災担当大臣として大臣にお尋ねいたしたいと思います。 二週間前、原子力規制委員会は、間もなく四十年の運転期限を迎える東海第二原発の二十年の運転延長の申請を認可しました。東海第二原発は首都圏にあ…
第197回 衆議院 環境委員会 第2号
○横光委員 確かに、原子力規制委員会が安全性を科学的に確認したとはいっても、また、安全対策にかかるコスト、これをクリアしたとしても、肝心なのは私は民意だと思っているんです。 今回の東海第二原発周辺六市村の中で、那珂市長は、住民のアンケートに基づき、再稼働反対を表明しています。また、周辺で最大の都市であります人口二十七万人の水戸市、この水戸市の市議会は、再稼働反対の決議を上げているんです。 このように、周辺住民は反対なんですよ。これは大き…
第197回 衆議院 環境委員会 第2号
○横光委員 原子力防災体制に取り組む姿勢はそのとおりでございまして、よくわかります。そしてまた、再稼働については所管外であるということでコメントはできないと。 確かに、所管ではありませんよね、再稼働については。しかし、幾ら経営が大事あるいは経済が大事だといっても、こんなに周辺住民が反対や不安を示している中、なぜ四十年も経過した原発を延長する必要があるのでしょうか。 先ほど申し上げましたように、原子力安全委員会は、安全性を確保したというこ…
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○横光委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、北方領土返還に関する陳情書外二件、北方領土問題の解決促進等を求める意見書外十八件であります。 ————◇—————
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○横光委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○横光委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○横光委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○横光委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時二分散会
第196回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○衆議院議員(横光克彦君) ただいま議題となりました両法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 まず、北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして御説明を申し上げます。 昭和五十七年に北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律が制定されて以降、北方領土の返還実現に向けた様々な取組がなされてまいりました。 その一方で、領土問題の解決はいまだなされておらず、加えて、…
第196回 衆議院 本会議 第42号
○横光克彦君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 まず、北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、北方領土問題が今なお未解決である現在の状況及び北方領土返還運動の拠点である北方領土隣接地域の振興に関する施策の実施状況に鑑み、共同経済活動の進展も踏まえつつ、北方領土問題等の解決の一層の促進を図るためのものであります。 …
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○横光委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事國場幸之助君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○横光委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕