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新進党衆議院
総発言数
658
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1993/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
  • 法務委員会10 件・10%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 658 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

658 20 を表示
公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者の方々におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、政治改革関連諸法案の審査に資するところ極めて大なるものがあると信じております。厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、深甚なる謝意を表する次第で…

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院政治改革に関する調査特別委員会派遣委員団団長の権藤恒夫でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。 この際、派遣委員を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 御承知のとおり、本委員会におきましては、皆様方も御関心の深い政治改革関連諸法案の審査を行っておりますが、各法案の審査に当たり、国民各界各層の皆様から御意見を聴取するため、御当…

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 ありがとうございました。 次に、奥之山隆君にお願いをいたします。

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 ありがとうございました。 次に、岡田宏司君にお願いをいたします。

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 ありがとうございました。 次に、松本義廣君にお願いをいたします。

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 ありがとうございました。 次に、土屋友親君にお願いをいたします。

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 ありがとうございました。 次に、天野進吾君にお願いいたします。

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢一郎君。

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 次に、石破茂君。

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 次に、阿部昭吾君。

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 次に、岡田克也君。

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 次に、川端達夫君。

公明党1993/11/12

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○権藤座長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者の方々におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、政治改革関連諸法案の審査に資するところ極めて大なるものがあると信じます。厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、深甚なる謝意を表する次第でございます。…

公明党・国民会議1993/04/06

126衆議院 商工委員会 第8号

○権藤委員 初めに一般論としてお伺いしますけれども、経済活動のボーダーレス化と技術革新が急速に進んでおるわけでありますが、そのような中で知的所有権制度というものは国際化、特に日米貿易交渉の中で大きな問題として取り上げられております。我が国が、世界に支持され貿易立国として生き残っていくには、この量的な拡大を図っていくことも必要でございますけれども、外国にない技術の製品、広くて強い特許権利を兼ね備えた交易製品の質的方向を一層目指していく必要…

公明党・国民会議1993/04/06

126衆議院 商工委員会 第8号

○権藤委員 相当の改正でありますから、それぞれ戸惑いもあるのではないかというふうに心配もしておるわけでございますが、この権利の取得がスムーズにいくようにできるだけのサポートをやるべきだろう、こういうふうに思っております。 次に、制度改正でございますが、経済活動がグローバルに行われております。そのような中で、各国間の特許の出願というのも大幅に増加しておるのが実情でございます。そのためにも今度改正をしなければならぬという理由があるわけですが…

公明党・国民会議1993/04/06

126衆議院 商工委員会 第8号

○権藤委員 今度の改正案の内容を見ますと、審査を早くやろう、審査処理期間を短縮することになっております。そうすることによりまして国際水準に一歩も二歩も近づくことになるのかな、こういうふうに考えるわけでありますが、これはWIPOハーモ条約や日米構造協議の対米公約の履行にいい影響を与えていくものだというふうには思われますが、この日米構造協議で約束しております二十四カ月の審査というのは、これはまあ可能にしなきゃなりませんけれども、現時点におい…

公明党・国民会議1993/04/06

126衆議院 商工委員会 第8号

○権藤委員 早期の権利の保護を目的とするものでありますから出願する人に対しましても内容の充実したものを当然要求されると思うわけでありますが、この出願人の質の高い内容を提出するその努力とあわせまして、行政サイドにおきましても早期に権利保護が求められてくると思うんです。今二、三具体的なことをおっしゃいましたけれども、もう少し詳しくこの運用上の手だてなどについて所見をお聞かせ願いたいと思います。

公明党・国民会議1993/04/06

126衆議院 商工委員会 第8号

○権藤委員 拒絶理由通知書ですか、今まで以上に懇切丁寧にいたしましょうということでございますが、この二回の拒絶理由通知書を受けました後は、補正の範囲は削除だとか誤記の訂正だけに限られるわけですね。この補正が制限されるということで、先ほどから何回も申しておりますが、質の高い出願が要求されてくるわけでございますけれども、事前にサーチ等につきましても資料等を提出するということも一つの方法だろうと思うのです。特に、サーチ能力が劣ると言えば失礼に…

公明党・国民会議1993/04/06

126衆議院 商工委員会 第8号

○権藤委員 実用新案制度でございますが、この中に無審査主義を導入するようになっておるようでございますが、過渡的に三種類の実用新案権が存在することになると思います。つまり、実体審査を経て登録された権利、それから改正により方式審査で登録された権利と、旧実用新案法のときに出願されてきたが実体審査抜きで登録された権利、この三つであろうと思いますが、従来どおり審査を経て付与される実用新案権と無審査で付与される実用新案制度とでは、この権利の安定性に…