楢橋渡
会議録に記録された「楢橋渡」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1958/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会67 件・67%
- 内閣委員会22 件・22%
- 日米安全保障条約等特別委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 静粛に願います。
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 森君、防衛庁長官が見えましたから……。
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 ちょっと森委員に申し上げますが、申し合せの時間が来ておりますから、結論を急いで下さい。
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 小林進君。
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 官房長官を呼びに行っております。
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 官房千長官は今呼びに行っております。
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 どうですか、持ち時間もあるから……。
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 小林君、簡潔に願います。
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 これにて質疑は終了いたしました。 午後三時半より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 ————◇————— 午後四時一分開議
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 井手以誠君外十七名より昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特1号)の編成替を求めるの動議が提出されております。 この際趣旨説明を求めます。井手以誠君。 ————————————— —————————————
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 これにて編成替を求める動議の趣旨説明は終りました。これより編成替を求めるの動議及び政府原案を一括討論に移します。植木庚子郎君。
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 楯兼次郎君。
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず井手以誠君外十七名提出の昭和三十二年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)の編成替を求めるの動議を採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 起立少数。よって井手以誠君外十七名提出の昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)の編成替を求めるの動議は否決されました。 次に、昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)を一括して採決いたします。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 起立多数。よって昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)は、いずれも原案通り可決されました。(拍手) 委員会報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 予算委員会 第5号
○楢橋委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第30回 衆議院 予算委員会 第4号
○楢橋委員長 これより会議を開きます。 昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)を議題といたします。 質疑を続行いたします。久保田豊君。
第30回 衆議院 予算委員会 第4号
○楢橋委員長 久保田君の質疑は災害関係の問題でありますが、大蔵大臣が参議院本会議に出席しておりまして、間もなく出席する予定であります。どうしても久保田君の大蔵当局に対する災害地の深刻な話等もありますので、この際このまま暫時休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後零時十九分開議
第30回 衆議院 予算委員会 第4号
○楢橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。久保田豊書。
第30回 衆議院 予算委員会 第4号
○楢橋委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。川崎秀二君。