P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,034
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1958/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会67 件・67%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 日米安全保障条約等特別委員会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,034 20 を表示
自由民主党1958/10/31

30衆議院 予算委員会 第4号

○楢橋委員長 阿部五郎君。

自由民主党1958/10/31

30衆議院 予算委員会 第4号

○楢橋委員長 農林大臣は今すぐ来ますから、どうですか、大蔵大臣を先にやってもらって……。

自由民主党1958/10/31

30衆議院 予算委員会 第4号

○楢橋委員長 中澤茂一君。

自由民主党1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○楢橋委員長 これより会議を開きます。 昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)を議題といたします。 この際閣僚及び政府委員に一言申し上げますが、閣僚及び政府委員の出席がおそいため、本委員会の審査に及ぼす影響大なるものがあると存じますので、本委員会への出席はすみやかにされるように委員長より特に注意を申し上げる次第であります。(拍手) 質疑を続行いたします。今澄勇君。

自由民主党1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○楢橋委員長 加藤政府委員。 〔「委員長、直ちに答弁させて下さい。」「休憩、休憩」と呼び、その他発言する者あり。〕

自由民主党1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○楢橋委員長 総理大臣が政府所用のために退席されますので、この際暫時休憩いたします。午後は本会議終了後直ちに開くことにいたします。 午後零時十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十三分開議

自由民主党1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○楢橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。今澄勇君。

自由民主党1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○楢橋委員長 関政府委員が出ております。

自由民主党1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○楢橋委員長 塚田十一郎君。

自由民主党1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○楢橋委員長 佐々木良作君。

自由民主党1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○楢橋委員長 佐々木委員に申し上げますが、申し合せの時間がだいぶ経過しておりますから、結論をお急ぎ下さい。

自由民主党1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○楢橋委員長 佐々木君、結論ですか。もう四十分以上たっておりますから……。

自由民主党1958/10/30

30衆議院 予算委員会 第3号

○楢橋委員長 明三十一日は、午前十時半より開会することといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十一分散会

自由民主党1958/10/29

30衆議院 予算委員会 第2号

○楢橋委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。委員の異動によりまして理事が一名欠員となっておりますので、その補欠を選任いたしたいと存じますが、これは先例によりまして委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/29

30衆議院 予算委員会 第2号

○楢橋委員長 異議なしと認めます。よって理事に田中織之進君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1958/10/29

30衆議院 予算委員会 第2号

○楢橋委員長 それでは昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)を一括して議題といたします。 まず提案理由の説明を求めます。大蔵大臣佐藤榮作君。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 予算委員会 第2号

○楢橋委員長 次に、順次補足説明を求めます。主計局長石原周夫君。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 予算委員会 第2号

○楢橋委員長 理財局長正示啓次郎君。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 予算委員会 第2号

○楢橋委員長 以上をもちまして提案理由の説明は終りました。 これより質疑に入ります。西村直己君。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 予算委員会 第2号

○楢橋委員長 西村委員、総理はもう時間ですから……。