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市民リーグ・民改連衆議院
総発言数
11,058
直近の所属会派
市民リーグ・民改連
直近の役職
直近の発言日
1989/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 金融問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第七分科会10 件・10%
  • 決算委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会9 件・9%
  • 外務委員会8 件・8%

※ 全 11,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,058 20 を表示
民社党・民主連合1989/05/25

114衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 あなたは六十年の一月二日に日米会談でMOSS協議に関連して、あなたさっき言ったでしょう、答弁の中で。自分でチェックすると言ったでしょうが。それが六十年一月二日ですよ。ところがそれ以降のやつはあなた全部チェックしているはずだ、それだったら。そしたらリクルートに転売されたスパコンのことも全部あなたは知っておらなくちゃいかぬ、チェックして。それから六十年十月二十五日、訂正した方がいいですよ、これは文句あるけれども。その中であなた、…

民社党・民主連合1989/05/25

114衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 これで終わりますが、今の答弁にはうそがありますから、言っておきます。

民社党・民主連合1989/03/01

114衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○楢崎委員 舛添先生にお伺いをいたしますが、先ほど、簡単に言えば防衛力の増強というか、いい言葉で言えば整備になるかもしれませんが、防衛予算のGNP一%枠をどのようにお考えでしょうか。

民社党・民主連合1989/03/01

114衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○楢崎委員 このGNP一%の問題は、三木内閣当時防衛大綱とセットで出されたわけです。防衛大綱はどういう戦略思想から生まれたか、御存じですか。これは田中内閣時代にいろいろ論争した結果、戦略思想が出てきた。そして、それとセットでGNP一%が出てきた。どういう戦略思想で防衛大綱ができてきたか、御存じですか。

民社党・民主連合1989/03/01

114衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○楢崎委員 これは柔軟に対処できるような問題じゃないのですが、議論はいたしません。 これは、経過としては、田中内閣時代に、平和時における防衛力の限界論争があって、そしてその結果、いわゆる脅威対処論はとらないのだ、脅威対処論をとれば際限なく防衛力は増強していくから、そういう思想のもとにあの大綱がつくられて、それとセットで一%というものが決められたのであって、安倍外務大臣は、日本が軍事大国にならないというあかしはこのGNP一%の問題があるか…

民社党・民主連合1989/03/01

114衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○楢崎委員 先ほどから申し上げるとおり議論をする気持ちは毛頭ありませんが、あなたがそこまでおっしゃるならば言いますとおっしゃいますけれども、あなたが政府の予算を批判しあるいは政府の防衛力の問題を批判しているから、政府の経過はこうですよと私が言っているにすぎないのでありまして、安倍外務大臣が何とかということも、重大な関連があるから私は申し上げておるだけです。よろしゅうございます。 河野先生にお伺いをいたします。 私は全く不勉強ですから教え…

民社党・民主連合1989/03/01

114衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○楢崎委員 それはだれが払わないかによって違うのですね。それで、今後ろでお笑いになっていらっしゃいますけれども、これは大蔵省が大変苦慮しているところであるということを付加してお きます。これは三%の家賃増加を払わないたな子さんには罰則はない、それはいわゆるアパートの持ち主がかぶらなければならぬということであろうと思います。それは確かめておいていただきたい。こういう点も非常にわからぬ点があるという一つの例に言っておるのであります。 それか…

民社党・民主連合1989/03/01

114衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○楢崎委員 認識の違いをここで云々はいたしません。 あと一問お伺いいたしますが、先ほどもお話の中に、つまり簡易課税制度ですね、八〇%の問題ですね。八〇%いかないものは得するのじゃないか。その得する中に運輸とか通信業とか、これは五五%。それから電気、ガス、水道、サービス、五九%。これは政府のあれで出ていますよ。これは国民生活に非常に関係があるのですね。そういうところの関係の人は、さっきもありましたが、いわゆる消費税差益というものを懐にする…

民社党・民主連合1989/03/01

114衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○楢崎委員 これでやめますが、納得いたしません。

民社党・民主連合1989/02/20

114衆議院 予算委員会 第5号

○楢崎委員 私は、NTTの定款の第十九条第一項、第三項及びNTT会社法第九条を踏まえた上質問いたしますから、そのつもりで御答弁をいただきたい。 真藤NTT会長がおやめになりました。ただいま申し上げました定款によれば、後の会長をどうするかは取締役会が決めるようになっているはずであります。そして、これも今申しましたNTT会社法によって、その取締役会の決定は郵政大臣の認可がなくちゃその人事は形式的にはだめですね。それで、今郵政大臣はNTT会長…

民社党・民主連合1989/02/20

114衆議院 予算委員会 第5号

○楢崎委員 ちょっと待ってください。これは人事の最高の問題ですから、郵政大臣に認可の権限があるから聞いている。あなたは何者ですか。

民社党・民主連合1989/02/20

114衆議院 予算委員会 第5号

○楢崎委員 いや、あなた任命権者じゃない、認可をすろ権限ないのですから。私、それを持っておるから言っておるのですよ。これをまた説明するつもりでしょうが。

民社党・民主連合1989/02/20

114衆議院 予算委員会 第5号

○楢崎委員 郵政大臣はその点について総理大臣と意見を交わされたことはございますか。

民社党・民主連合1989/02/20

114衆議院 予算委員会 第5号

○楢崎委員 総理の直接の大事に対する、何といいますか、法的なあれはございませんけれども、郵政大臣を任命されているわけですから、当然私は、郵政大臣はいざというときは御相談がある。何か構想がございますか、総理大臣として。

民社党・民主連合1989/02/20

114衆議院 予算委員会 第5号

○楢崎委員 私のところにもいろいろお話が入ってくるし、特に金融関係の動きが激しいようであります。それでよほど、こういう後ですから、慎重な人事をお願いをしておかなければいけない、このように思います。一言多いかもしれませんが、片岡さんは中曽根派の方ですから、その辺も慎重にやられた方がいい、そのように思います。 それでは、外務大臣にお伺いしますが、中曽根前総理の外遊の計画は近々ありますか。

民社党・民主連合1989/02/20

114衆議院 予算委員会 第5号

○楢崎委員 当然、前総理ですから、そういう呼びかけは各国からあるかもしれませんが、御案内のとおり、リクルート事件について野党はそろって中曽根前総理の証人喚問をいたしておるところでございますから、やはりその問題が決着するまでは外遊はお取りやめになった方がいいのではないか。それも私は危惧する点があるから申し上げておるのでありまして、いろいろと勘ぐられるようなことになるかもしれないから慎重にやっていただきたい。特にこの証人喚問問題が決着するま…

民社党・民主連合1989/02/20

114衆議院 予算委員会 第5号

○楢崎委員 それでは、今の御答弁は、その調達協定の額の中にカウントされておるんですね。

民社党・民主連合1989/02/20

114衆議院 予算委員会 第5号

○楢崎委員 こんなことは、もう新聞に全然載っているじゃないですか。五十六年度から三百億円ですね。それで、いいですか、五十六年一月一日の、今の協定ですよ。これは、五十六年以来、毎年三百億円、三年ごとの見直し、決まっておるじゃありませんか。そして、実績は以下申し上げるとおりです。五十六年三十八億円、五十七年八十六億円、五十八年三百十二億円、五十九年三百十八億円、六十年三百二十一億円です、今わかっておるのは。まだ全額が足らないんですね、これ。…

民社党・民主連合1989/02/20

114衆議院 予算委員会 第5号

○楢崎委員 ちょっとこれを総理と外務大臣と通産大臣と郵政大臣とNTTの山口社長さんにお渡しをいただきたいんですが。ちょっと委員長、見ていただきたいんですけれども。 今からお配りするのは、これは日本クレイの印刷しておる資料であります。これには、NTTはクレイのXMP22、これはあなたの答弁では五十九年四月にNTTは買ったようになっている。それから、先ほどから出ておるクレイのⅡです。これは六十二年三月に買った。あなたが答弁している。そして、…

民社党・民主連合1989/02/20

114衆議院 予算委員会 第5号

○楢崎委員 だから、クレイリサーチ社はNTTが買ったとは思ってないからこういうことになっているんですよ。そうでしょう。それにどうして実績に入るのですか、通産大臣。どうして入るのですか、実績に。入るわけないでしょうが。リクルートに転売された分はその調達協定の中に入るわけないんです。これは英語で言えばアピアランス、ごまかしですよ。ごまかしです。だから、いろんなことがここであれされたけれども、ごまかしにごまかしているから、一つのうそをつけば百…