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市民リーグ・民改連衆議院
総発言数
11,058 件
直近の所属会派
市民リーグ・民改連
直近の役職
—
直近の発言日
1973/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 金融問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第七分科会10 件・10%
  • 決算委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会9 件・9%
  • 外務委員会8 件・8%

※ 全 11,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,058 件中 20 件を表示
日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 大体いつをめどにして日本側に引き取られることになっていますか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 二年後というのは四十九年五月十五日以前ということですね。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 進入管制業務はどうなっておりますか。やはりこれも四十九年五月十五日ですか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 めどは。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 沖永良部ですね、これのNDBとVORの運用、維持はいつ返ってくるのですか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 ことしの一月一日からということでございますね。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 宮古のほうはどうなっていますか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 じゃもう引き継がれたわけですね。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 これはいつまで日本が借りられるのですか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 この施設は買い取られたんですか。借りられておるんじゃないですか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 沖繩の航空交通管制に関する合意書は公表できますか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 いや、要旨は要旨であって、そのものじゃないですね。第三附属書の場合も要旨をお配りになりましたけれども、あれじゃさっぱりわからないのです。検討するについて、本物とだいぶん違いますから、印象も、中身も。どうですか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 何でもどうしてそんなに公表されないんでしょうかね。私どももやはり空の安全ということは非常に責任があると思うのですよ、政策上も。だから、この種の航空交通管制の問題、これはやはり審議の素材にするために、私はぜひ国会に全文を提出していただきたい、このように思います。この点も先ほどの問題と一緒にひとつアメリカのほうに御相談なさっていただけませんか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 それではもう一度、島根県、山口県沖の訓練空域の問題について一つ聞いておきますが、運輸省の事務当局としては、米軍の案に対してどういう案を提示されておりますか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 民間航空はいまどのくらいのところを飛んでおるのですか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 そうすると、たとえば二万四千フィート以上ぐらいだといいわけですか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 それが本問題に対しての運輸当局のお考えですね。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 時間がありませんから、今度は岩国基地に関する進入管制の問題についてまとめて聞きます。 山口県の大島郡の嘉納山にその進入のためのレーダーサイト提供の要求があっておるということが新聞に報ぜられております。これは新規提供になるのかどうか、これが一つ。その施設のための面積、所有者関係、施設に要する費用、日米のどちらが負担するか、それをお伺いします。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 いまのこのことで日本側の負担になります。 それから所有関係につきましては、ただいまのところ文珠山のほうの問題は、一月二十三日安保協議委員会決定事項の中の岩国の項の、あの文章は兵舎その他の施設の新築でしたか、約十五億、このその他の施設にこれは含まれるのでしょうか。

日本社会党1973/03/02

第71回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○楢崎分科員 では最後にお伺いしておきますが、先ほどの島根県沖と山口県沖の訓練空域、これはかつて航空自衛隊が築城のF86Fの訓練用に計画をして、運輸省が一貫して反対したために、今度は米軍のほうに要求してもらって、そしてそれができたら共同使用しようという意図があると思います。いまの嘉納山のレーダー施設、あそこに岩国の自衛隊のPS1がおりますね。海上自衛隊が最初計画したやに聞いております。それが米軍の使用要求に変わっていった。つまり自衛隊は…