楢崎弥之助
会議録に記録された「楢崎弥之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,058 件
- 直近の所属会派
- 市民リーグ・民改連
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛95 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 金融問題等に関する特別委員会10 件・10%
- 予算委員会第七分科会10 件・10%
- 決算委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会第五分科会9 件・9%
- 外務委員会8 件・8%
※ 全 11,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 四十五年度、四十六年度、四十七年度、四十八年度、今日に至るまで、個人株主としてはずっと全日空の筆頭でございますね。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 有価証券報告書によりますと、個人株主では証人が一番上でございます。法人は上にずっとおりますけれども。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 PXの点についてちょっとお伺いします。 コーチャンさんと会われたときに、コーチャン副会長、当時は社長でしょうが、会われた言葉の中で、コーチャンさんの方から、PXLあるいはP3Cオライオンといったような言葉を聞かれた覚えはございませんか。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 それでは、二階堂進氏、それから後藤田前官房副長官、あるいは相沢元主計局長等は御面識はございますか。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 それでは大韓航空との関係について時間いっぱい聞いてみたいと思います。 大韓航空の株の持ち分について、証人あるいは証人の身内の方、さらに国際興業としてそれぞれお持ちになっていらっしゃったら御報告をいただきたい。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 たとえばお身内の方でほかに弟さんとか、かれこれお持ちになっている方はいらっしゃいませんか。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 大韓航空の社長さんを御存じでしょうか。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 日本語読みで言いますと、社長さんのお名前はチョウジュウクンと読むのでしょうか。お名前は御存じですか。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 よろしゅうございます。それでは趙重勲さんだと思います。 それで、この方は韓進財閥の主人公でございますね。この韓進と国際興業の関係はどうでしょうか。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 大韓航空の株主でも国際興業はあるわけですが、この大韓航空におけるトライスターの売り込み、商談についてお話を聞かれたことはございますか。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 時間上最後になろうかと思いますけれども、今度、日本時間では四日の日でございますか、この問題の発表がアメリカ側からあったときに、ちょうど符節を合するようにハワイに飛ばれたわけでありますが、今度お帰りになる際に、新聞の報道するところでは、日本への帰国は、日本時間で十一日午後十時大韓航空〇〇五便ホノルル発、十二日午前八時ソウル着、同日午後一時三十分大韓航空五〇三便でソウル発、同日午後三時十五分大阪着となっていますが、非常にややこし…
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 これで終わります。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 社会党の楢崎弥之助です。 先ほど塩谷委員の質問中、全日空に対する政治家の働きかけについて、あなたは否定されました。もう一度、その点は重要ですから、お伺いを重ねていたしておきます。 これは二月七日、毎日の朝刊でありますが、六日の午後のあなたの発言としてこういうことがあなたから述べられておりますね。日本の政治家から、ロッキードにしてくれという圧力はなかったかという記者の問いに対して、「正直いって、四十五年秋までは、有力代議士が「…
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 あなたは大変なことを、このとき言ったのですよ。いいですか。そういうパーティーの席上でさらっと聞かれたようなことじゃないのです。記者の質問は、日本の政治家から、ロッキードにしてくれという圧力はなかったかという問いに対して、「正直いって」、あなたは正直に言っている。「正直いって、四十五年秋までは、有力代議士が「なんとかできないか」とか「いま選定作業はどうなっている」とかいう打診があった」と、明確に述べられておるのだ。いまのような…
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 あなたは別のところでも言っておるのです。いいですか、今度はDC10のところでも言っているのですよ。今度はDC10について五日の夕方の発言です。これはサンケイの六日の朝刊に載っております。記者の問いはこうです。「ダグラス社から政治的圧力はなかったか。」、これが記者の問いであります。あなたのお答えは「日本の政治家から、いろんなかたちでDC10型機を考えてくれよ、といってきた。」。この日本の政治家とはだれですか。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 言われたことがないことをあなたは新聞記者にどうして言ったように言ったのですか。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 いまの御答弁については、大変無責任な発言が含まれておる。この点は、すでに記者会見であなたが述べられておるのですから、いずれわれわれはその点を明確にしたいと思います。そして、もしあなたがこういう、新聞に載っておるのを私は披露しましたが、事実と反する場合はあなたは虚偽の証言をしたことになりますが、それでもよろしゅうございますか。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 DC10の導入について、当時の橋本登美三郎運輸大臣と話されたことがございますか。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 もう一度、よく思い出してください。
第77回 衆議院 予算委員会 第14号
○楢崎委員 L一〇一一トライスターの点について佐藤孝行代議士から何かお話があったことはございませんか。