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市民リーグ・民改連衆議院
総発言数
11,058
直近の所属会派
市民リーグ・民改連
直近の役職
直近の発言日
1976/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 金融問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第七分科会10 件・10%
  • 決算委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会9 件・9%
  • 外務委員会8 件・8%

※ 全 11,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,058 20 を表示
日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 トライスターに対しても調べられたわけでしょう、一般調査といっても。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 そのときの調査結果はどうでありましたか。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 いまのはどういう意味ですか。それぞれいま明らかにされた日からずっといままで調査をされておるのですか。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 では、そのときの調査から今度問題になっておるこの事件についてつながりをもってやられたわけですか。もう一度その点をお伺いします。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 私はここに要求をいたしたいと思います。その昨年十一月とことし初めの両社に対する調査の中で、このトライスター輸入問題について、その時点から疑いが出てきたかどうか、もう一遍その点を明確にひとつしていただきたい。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 何を調査しておるのですか。何を一体調査しておるのですか。こういう重要な問題なんかあなた方の調査では見抜けないのですか。どうですか。国民の、零細な中小企業に対しては鋭い調査をやる国税局が、こういう大問題を見過ごしておったのですか。見抜けなかったのですか。どうなんですか。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 十月二十三日の私の質問を全然あなたは無視したのですか。どのような受けとめ方をあなたはなさいましたか。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 いまのはどういうことなんですか。十月二十三日の私の質問はよく承知しておる、そしてその後調査に入った。全然いまの御答弁は意味がわからないのですがね。つまり、十月二十三日の私の指摘を念頭に置きながら調査がなされたかどうかをお聞きしておるのですよ。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 ちょっと待ってください。私の質問に正しく答えてください。 私の十月二十三日の質問を念頭に置きながら調査に入られたということですか。全然そんなことは無関係に、一般的な調査をしたということですか。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 ふまじめですよ、答弁が。私の質問に正しく答えてください。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 くどいようですが、大事な点ですからもう一遍聞きますよ。 十月二十三日の私の指摘を全然念頭に置かずに、無関係に、一般的な調査として入られたのか。あるいは私が指摘した点も頭に含みながら、念頭に入れながら、一般的調査であってもなされたのか。もう一遍その点をお伺いします。決して私はわからないことを聞いているのではないのですよ。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 その情報の中に、私の二十三日の質問事項は入っておりましたか。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 いまの点は、大臣の非常に明確な答弁でありました。 午前中の質問をこれで終わりたいと思います。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 坂田防衛庁長官にお伺いをいたします。 せんだってのPXL国産化白紙還元の問題について触れた久保事務次官の発言について、久保次官が訓戒処分を受けられたそうでありますが、その理由は一体何でありますか。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 しかし、久保事務次官のこの問題に対するいわゆる取り消しというものについては、事実誤認という言葉を使われてないのじゃないですか。大筋においては間違いはなかったが、しかし不用意であったとか、あるいは説明不足であったとかいう説明のようであります。だから、長官自身もこの久保発言を誤りであるとは言っていらっしゃらなかったのじゃないですか。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 どの点が事実誤認であったわけですか。

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 私どもが前後の関係から判断をすれば、大筋において間違いはなかったというこの段階における久保事務次官の発言こそがやはり一番真実であると思わざるを得ないのですね。訓戒処分を受けてもなおかつ大筋においては間違いなかった。大筋とは何か。それは、いわゆる突如として四十七年の十月八日と九日にかけて——当時の防衛局長であった久保現事務次官が相談を受けなかった、この大筋は間違いなかった。しかも、この点について当時の増原防衛庁長官も、防衛庁に…

日本社会党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 前日の日に言われたということは、これは前もって防衛庁に検討させる時間を与えての相談じゃないですよ。それは一方的な通告というものでありまして、そういう事実を、防衛庁は相談を受けなかったと増原元防衛庁長官も久保事務次官も言っておるのであります。その辺はきちっとしておきませんと、私はあなたの方こそ事実を誤認されておる、こういうふうにならざるを得ないと思うのですね。 ところで、四十七年の十月九日に国産化方針が白紙還元になって、そこで…

日本社会党1976/02/17

77衆議院 予算委員会 第15号

○楢崎委員 社会党の楢崎弥之助です。 きのう私が小佐野氏に対する尋問の中で、ハワイ会談を中心にして四十七年の八月末から羽田を立たれた国会議員の名前を明らかにしました。しかし、これは羽田を立たれたという事実を私は明らかにしたのであって、必ずしもその方々がすべてハワイの小佐野氏のサーフライダーホテルに泊まられたとは私は言ってないのですけれども、もし視聴者の方にすべて泊まられたという印象を与えたとすれば、それは間違いであります。そのうちのお一…

日本社会党1976/02/17

77衆議院 予算委員会 第15号

○楢崎委員 サインをしてくださいと、その領収証はだれが持ってきましたか。