楠正俊
会議録に記録された「楠正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,024 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/07/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会2 件・2%
- 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 文教委員会 第20号
○楠正俊君 文部省にお尋ねしますが、いまのように有給休暇ということになると、雇用促進の障害になって、むしろ婦人の職場を狭めやしないかということに対して、文部省も前向きの姿勢でこの問題に取り組んでおられるときでございますが、鈴木委員の言われるように、文部省を中心として、そういうことのないように啓蒙をしなくちゃいけないといういまの鈴木委員の御意見に対して、文部省ではどういうような見通しを持っておられるか。
第55回 参議院 文教委員会 第20号
○楠正俊君 休暇を取っております女子職員の代替職員を九条に書いてございますが、正規採用職員でまかなうというようなことが原則的な制度になっておりますが、これはやはり一応恒常的な必要人数をつかんだ上で、一応臨時に臨時職員でまかなうというような形をとったほうがいいように考えるんですが、その点どうですか。
第55回 衆議院 文教委員会 第12号
○楠参議院議員 ただいま議題となりました著作権法の一部を改正する法律案に対する参議院修正につきまして、御説明申し上げます。 本修正は、各党各派共同提案にかかるものであります。 最初に、修正点について申し上げます。 著作権法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第五十二条の改正規定を次のように改める。 第五十二条中「三十五年」を「三十七年」に改め、同条に次の二項を加える。 第六条中三十年トアルハ演奏歌唱ノ著作権及第二十二条ノ…
第55回 参議院 本会議 第12号
○楠正俊君 ただいま議題となりました著作権法の一部を改正する法律案について、文教委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、昭和三十七年以降、政府において行なわれている本法の全面的改正作業がいまだ完了せず、なお若干の時日を要するため、これまで二回にわたって延長されてきた一般著作権の保護期間を、さらに二年間暫定的に延長しようとするものであります。 委員会におきましては、著作権制度審議会の答申内容、これを受けての政府の…
第55回 参議院 文教委員会 第8号
○楠正俊君 著作権法の一部を改正する法律案に対する修正の話し合いが各党各派の間でまとまりましたので、便宜、私より修正案を提出いたします。 まず、修正案を朗読いたします。 以上であります。
第55回 参議院 文教委員会 第6号
○楠正俊君 関連。国立青年の家は、大体景色がいいとか環境が非常にいいとかいったような場所に置かれておるけれども、ああいう都心にあってどういう魅力を青年がそれに感じてそこを利用するのか。また、現在使われている利用者の状態ですね。どういうように利用しているか。たとえば研修会をやるとか、ただそれだけのための施設なのか、私よく見てないからわからないのですが、そこを説明してもらいたい。
第55回 参議院 文教委員会 第6号
○楠正俊君 たとえば、その研修の合い間に青年が魅力を感じるようなスポーツ施設とか、そういうものはないのですか。
第55回 参議院 文教委員会 第4号
○楠正俊君 著作権法の一部を改正する法律案におきまして、著作権の保護期間の再々延長を必要とするということでございますが、その理由について説明してください。
第55回 参議院 文教委員会 第4号
○楠正俊君 ただいまの御説明によりますと、暫定延長の期間は二年ということでございますが、一年でも足りるように考えられますが、その点どうなんですか。
第55回 参議院 文教委員会 第4号
○楠正俊君 写真につきまして暫定延長——ほかの著作物と違って、写真につきましては暫定延長の措置からはずれて、いわばまま子扱いのようになっておりますが、その点についての理由はどういう理由からでございますか。
第55回 参議院 文教委員会 第4号
○楠正俊君 団体名義の著作物その他写真同様、今回の暫定延長のワクからはずされたものに関して、写真だけでなく、団体名義の著作物等もともに暫定延長のワクに入れるということはできないか、その点ですね。
第55回 参議院 文教委員会 第4号
○楠正俊君 この著作権制度審議会の答申が、すでにこれは出ているんですね、その答申の中にこの写真の取り扱い等はどういうように答申されておるか、それをちょっとお聞きしたいのですが。
第55回 参議院 文教委員会 第4号
○楠正俊君 この著作権制度審議会の答申が出て、もうすでに一年間経過しておりますが、著作権制度の全面改正の作業は現段階でどういうようになっておるか、御説明願います。
第55回 参議院 文教委員会 第4号
○楠正俊君 この委員会におきまして、前回、暫定延長措置を講ずる際に、附帯決議として、著作権法の全面改正作業については、広く世論をも徴し、慎重な手続を経て成案を得るようという附帯決議を行なったのでありますが、政府としてどのような措置を講じているか、お伺いします。
第55回 参議院 文教委員会 第4号
○楠正俊君 来月十一日と思いましたが、スウェーデンのストックホルムでベルヌ条約改正の国際会議が開かれますが、その会議に文部省からも行くんですね。それの中心議題が何であるか、御説明願います。
第55回 参議院 文教委員会 第4号
○楠正俊君 このベルヌ条約加盟国というのはほとんどの先進国がそれに加盟しているのか、それをちょっと。
第55回 参議院 文教委員会 第4号
○楠正俊君 今回の会議で決定されたことが、わが国の著作権の今度の全面改正にどういう影響を及ぼすか、その点についてお聞かせ願います。
第55回 参議院 文教委員会 第4号
○楠正俊君 今回の全面改正作業につきまして、先ほどの写真等の暫定延長措置から漏れておりまする著作物等の問題がございますので、慎重にその点、改正作業に当たっていただきたいということを要望しまして、私の質問を終わります。
第51回 参議院 文教委員会 第25号
○楠正俊君 産炭地の荒廃によります教育の現状につきましては、提案理由にるる説明してございますので、その実情はよくわかるのでございますが、現在、国でも学級編制を、五十人から昭和四十三年度には四十五人にするという年次計画が進行中でございますが、そのときに、五十人から、ここにございますように一挙に三十五人にするということは、理想的ではございますが、何か現実に立脚してないような気がするのでございますが、その点についてお伺いいたします。
第51回 参議院 文教委員会 第25号
○楠正俊君 そういった特別措置に要する経費でございますが、十四億三千二百万円を要する見込みであるというように提案理由の中にはうたってございますが、簡単にその内訳を御説明願います。