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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,024
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,024 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 計量法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として中村利次君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 速記起こして。 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 計量法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 対馬君から発言を求められておりますので、これを許します。対馬君。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) ただいま対馬君から提出されました附帯決議案を議題といたします。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 全会一致と認めます。よって、対馬君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、河本通産大上臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河本通産大臣。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 商工委員会 第5号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十七分散会

自由民主党・自由国民会議1978/03/23

84参議院 商工委員会 第4号

○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六日、林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として真鍋賢二君が、また、昨二十二日、岩崎純三君が委員を辞任され、その補欠として増岡康治君が、それぞれ委員に選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/03/23

84参議院 商工委員会 第4号

○委員長(楠正俊君) 計量法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。河本通産大臣。

自由民主党・自由国民会議1978/03/23

84参議院 商工委員会 第4号

○委員長(楠正俊君) 次に、補足説明を聴取いたします。森山機械情報産業局長。

自由民主党・自由国民会議1978/03/23

84参議院 商工委員会 第4号

○委員長(楠正俊君) 本案に対する質疑は、後日に譲ります、 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1978/03/02

84参議院 商工委員会 第3号

○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月十四日、安武洋子君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が、二月二十二日、降矢敬雄君が委員を辞任され、その補欠として長谷川信君が、二月二十七日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君が、また、本日、浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として宮之原貞光君が、それぞれ委員に選任されました。 ——————————…

自由民主党・自由国民会議1978/03/02

84参議院 商工委員会 第3号

○委員長(楠正俊君) この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/02

84参議院 商工委員会 第3号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に安武洋子君を指名いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/03/02

84参議院 商工委員会 第3号

○委員長(楠正俊君) 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 通商産業行政の基本施策に関し、通商産業大臣から所信を聴取いたします。河本通産大臣。

自由民主党・自由国民会議1978/03/02

84参議院 商工委員会 第3号

○委員長(楠正俊君) 経済計画等の基本施策に関し、経済企画庁長官から所信を聴取いたします。宮澤経済企画庁長官。

自由民主党・自由国民会議1978/03/02

84参議院 商工委員会 第3号

○委員長(楠正俊君) 昭和五十二年における公正取引委員会の業務の概要について、公正取引委員長から説明を聴取いたします。橋口公正取引委員会委員長。