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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1958/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 討論の通告があります。これを許します。河野正君。 〔河野正君登壇〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) これにて討論は終局いたしました。 両案を一括して採決いたします。両案の委員長の報告はいずれも修正で上ります。両案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 起立多数。よって、両案とも委員長報告の通りましました。 ————◇————— 最低賃金法案(内閣提出)

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 松澤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 最低賃金法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。社会労働委員長園田直君。 〔園田直君登壇〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 討論の通告があります。これを許します。大原亨君。 〔大原亨君登壇〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 起立多数。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間…

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 松澤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する議定書の締…

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 討論の通告があります。これを許します。田中稔男君。 〔田中稔男君登壇〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) これにて討論は終局いたしました。 三件を一括して採決いたします。三件は委員長報告の通り承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 起立多数。よって三件は委員長報告の通り承認するに決しました。(拍手) ————◇————— 日程第一 憲法調査会法の一部を改正する法律案(内閣提出)

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 日程第一、憲法調査会法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長内海安吉君。 [内海安吉君登壇〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 討論の通告があります。これを許します。柏正男君。 〔柏正男君登壇〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 起立多数。よって本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 日程第二、学校教育法等の一部を改正する法律案、日程第三、学校教育法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。文教委員長坂田道太君。 〔坂田道太君登壇〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) 討論の通告があります。これを許します。堀昌雄君。 〔堀昌雄君登壇〕

自由民主党副議長1958/11/01

30衆議院 本会議 第16号

○副議長(椎熊三郎君) これにて討論は終局いたしました。 両案を一括して採決いたします。両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕