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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 三時半開会に決定いたします。 〔「暫時休憩だ」と呼び、その他発言する者、離席する者多く、議場騒然、聴取不能〕 〔委員長退席〕 午後二時五十分 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/04/27

24衆議院 議院運営委員会 第41号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開会いたします。 本日の本会議は開くに至らざるの状況でございますが、明日定刻より本会議を開きたい。そのように決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/27

24衆議院 議院運営委員会 第41号

○椎熊委員長 それでは明日定刻より本会議を開きます。その前に、十時半に議運の理事会、十一時に議運を開きます。これも今までの取りきめの経過にかんがみまして、時間を正確に守っていただきたい。いろいろ両党の間に申し合せ等もあるようでございますが、これらは、いずれも国会を清純な姿において、平静に、なめらかに運営していくということに、その趣旨があるようであります。われわれとしては、議運の使命は、もとよりそこにあるのでございますから、特に明日から一…

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 これより議運の会議を開きます。 先般来、当委員会で要求しておりました日本・フィリピン間の賠償交渉に関する経緯について、外務大臣から発言を求められて参りました。先刻の理事会では、本日この発言を許すことにしていただいて、これについて質疑がございます。社会党戸叶里子君、答弁要求者は総理大臣、外務大臣、特に時間を厳守してもらう意味において、質疑の時間は十五分間に限定する、このようにきまりましたが、さよう決定してよろしゅうございます…

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 次に、議員春日一幸君外四名を懲罰委員会に付するの動議が出ておりましたが、先刻の理事会では、本日のところ留保することになりました。本日これを留保してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 次は参議院回付案の取扱いでございます。道路運送法の一部を改正する法律案並びに消防団員等公務災害補償責任共済基金法案、二案とも自由民主党の党議がいまだ決定しておらぬそうでございますので、本日留保にいたしたいと思います。さよう決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 それでは、さように決定いたします。

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 次は、在外財産問題審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件、これは本院と参議院から出ます委員の割り振り、その他、全体で二十一名の委員会ということですが、これを増員してもらいたいという要求等もあるので、内閣はさらに考慮するということでございまするから、お手元に差し上げてあります議決を求める件は、本日は留保いたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 次は、日本電信電話公社経営委員会委員任命につき同意を求めるの件、大橋八郎君、中山素平君の両君は、本日の本会議劈頭、議長からの発議によって同意することに決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 次に本会議において趣旨説明を聴取する議案、内閣法等の一部を改正する法律案、国家公務員法の一部を改正する法律案、内政省設置法案、それに国家行政組織法の一部を改正する法律案、合せて四件でございます。本日はこの四件だけの趣旨説明を聞くことにいたしまして、内閣法等の一部を改正する法律案は根本官房長官の説明でございます。国家公務員法の一部を改正する法律案と国家行政組織法の一部を改正する法律案は倉石国務大臣、内政省設置法案の趣旨説明は…

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 経済企画庁設置法の一部を改正する法律案は、すでに内閣で趣旨説明の準備もあるようですが、本日は大臣の都合で留保していただきたいということでございます。これは御異議ないと思いますが、よろしいでしょうね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 北海道開発庁設置法の問題は、本日お持ち帰りになって党と御相談の上、御意見を決定して、次会までにおきめを願いたい。それでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 次に、緊急質問の取扱いでございます。社会党神近市子君から、売春防止法の提案遅延の責任に関する緊急質問、それから社会党の茜ケ久保君から、立川外四飛行場基地拡張に伴う土地強制収用に関する緊急質問の二件が出ておりますが、これは先刻の理事会では、本日留保することに決定いたしました。本日これを留保するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 御異議なしと認めます。それでは本日はこれを留保いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/26

24衆議院 議院運営委員会 第40号

○椎熊委員長 それから緊急上程の問題がございます。大藏委員会から、国家公務員共済組合法第九十条の規定による公務傷病年金等の額の改定に関する法律案、昭和二十三年六月三十日以前に給付事由の生じた国家公務員共済組合法等の規定による年金の額の改定に関する法律案の二案が上って参りました。これは全会一致でございますから、本日日程のあとに加えたいと思います。 次に日程第一、土地収用法の一部を改正する法律案、建設委員会理事荻野豊平君の報告でございまして…