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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/05/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/05/01

24衆議院 議院運営委員会 第43号

○椎熊委員長 ただいま井上君の発言の通り了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/01

24衆議院 議院運営委員会 第43号

○椎熊委員長 異議なしと認めまして、さよう取り計らいます。この動議には反対がございます。従って、記名投票をもって採決したいと思います。さよう決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/01

24衆議院 議院運営委員会 第43号

○椎熊委員長 ただいまお聞きの通りでございまして、なお今週は休みが非常に多うございますから、明日は定例日ではございませんが、定刻より本会議を開くことにいたします。議運の理事会は午前十一時、そうして引き続き運営委員会を開くことにいたします。定刻から開くことに御協力を願います。

自由民主党1956/05/01

24衆議院 議院運営委員会 第43号

○椎熊委員長 そこで本会議の開会時刻は八時四十五分でよろしゅうございますか。

自由民主党1956/05/01

24衆議院 議院運営委員会 第43号

○椎熊委員長 それでは予鈴八時半、八時四十分開会。しかし、一応その前に両党の都合を伺いまして、取り計らいます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後八時十四分散会

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 それでは、これより議院運営委員会を開会いたします。 昨日は本会議を開会するに至らざる状況でございました。昨日夜半に及びいろいろの交渉がございましたが、本日特に本会議を開くことのために、さらに議運を開いて、昨夜、本日の本会議開会を決定したわけでございます。しかも、この本会議開会につきましては、議長、副議長お立ち合いの上で、社会党代表者三氏並びに私も同席いたしまして、本日定刻午後一時より開会するという約束でございましたが、議運…

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 異議なしと認めます。さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 次は、社会党より国務大臣に対する不信任決議案が出ております。小林国務大臣不信任決議案、淺沼稻次郎君外四名提出、それから一萬田国務大臣不信任決議案、淺沼稻次郎君外四名提出、船田国務大臣不信任決議案、淺沼稲次郎君外四名提出、正力国務大臣不信任決議案、淺沼稻次郎君外四名提出、以上四件国務大臣の不信任決議案が提出されてございます。これは元来先議を要する問題でありましたが、先刻御了解を願いましたように、水田君の承認と、万国著作権条約…

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 今、こういうものが出ておるということを説明しておるのです。

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 ただいま山本君の御発言の通り、水田君の承認の件と、条約の件は、劈頭にやりますけれども、これは前例といたしません。 国務大臣の不信任決議案の理由書は、事務当局から朗読を願います。

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 静粛に願います。

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 以上、国務大臣に対する不信任決議案が五件出ておりますが、そのうち四件は、理事会において本日本会議で取り扱うことに決定いたしております。ただいま出て参りました大麻国務大臣不信任決議案も、同様本日取り扱うことにいたすべきでしょうか、いかがでしょう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 それでは、時間があったらという提出者の御意見もございますので、本日のところ本件は留保いたしまして、適当な機会にこれを扱うことにいたします。

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 自民党の方の同意もありますので、以上五件全部を本日の本会議に上程することに決定いたしました。 そこで五国務大臣の不信任決議案の扱いの順序はどういたしますか。理事会におきましては、順序は小林国務大臣、一萬田国務大臣、船田国務大臣、正力国務大臣と決定いたしました。ただいま提出されました大麻国務大臣の不信任決議案は、このあとにつけます。そこで小林国務大臣の不信任決議案に対する趣旨弁明は長谷川保君。討論の申し出があります。反対討論…

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 念のため申し上げますと、小林国務大臣に対する不信任決議案の賛成討論は、滝井君の次に中原君、一萬田国務大臣に対する不信任決議案の賛成討論は、石村君の次に石野君、船田国務大臣に対する不信任決議案の賛成討論は、茜ケ久保君の次に久保田君、それから正力国務大臣に対する不信任決議案の賛成討論は、田中君の次に岡田春夫君、そういう順序でございます。

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 静粛に願います。

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 次に、自由民主党から、本朝すなわち二十八日午前十時、「公職選挙法改正に関する調査特別委員会において審査中の内閣提出公職選挙法の一部を改正する法律案について本日の日程第一の次に追加して本会議において公職選挙法改正に関する調査特別委員長の中間報告を求めるの動議、右動議を提出する。」、こういう動議が出ております。提出者は中村梅吉君外十五名でございます。 なお、本日午前十時、自由民主党から、「本日の議事における発言時間は、趣旨弁明…

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 静粛に。

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 静粛に。

自由民主党1956/04/28

24衆議院 議院運営委員会 第42号

○椎熊委員長 御協力願いたいのは、きのう社会党代表者三名と議長との間に、一時に開くという特別な約束をしたのに……。 〔「何を言っておるか」と呼び、その他発言する者あり〕