椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○椎熊委員 水害復旧の方は……
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○椎熊委員 特別急行の方はどうですか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○椎熊委員 各省次官と同様にせよというのですか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○椎熊委員 実際に入つておる人々の意向も尊重して、次の委員会において決定してもらいたい。なるべく自由の方がよいと思うが、あまり自由でも困る。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○椎熊委員 前回通りやろうじやないか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○椎熊委員 二重にも三重にもなつた方がよいのだよ。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○椎熊委員 齋藤さんなんかの退職金はどのくらいになりますか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○椎熊委員 それはたいへん簡單なようで、めんどうな問題だと思う。同一選挙区の反対党の者がやるというのが前例である。この際これを破るということになると、同一選挙区の反対党におる人が、いかにも齋藤さんの弔辞を述ぶるにふさわしき人でないという極印をつけられたようになつて、本人の不名誉になる。この人では不適当で野党の最もりつぱな人を出せということは、議員同士の中で非常な相違があるように見えて、非常に本人にもお気の毒のような結果を来すことになるの…
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○椎熊委員 戰時中でしたか、前例を破つて同じ党派からやつたこともあるが、この次までに考えさしてもらおう。
第5回 衆議院 逓信委員会 第17号
○椎熊委員 簡易保險の積立金の問題ですが、最近大臣と大藏大臣との間には、ある特殊のお約束ができたようにも漏れ聞いておりますが、本問題は國会としては非常に重大な問題で、本会議の決定もございます。委員会の全体の意見のまとまつた点もありまするこの機会にそのものの経過と現在の状況とを承われればけつこうだと思います。
第5回 衆議院 逓信委員会 第17号
○椎熊委員 次は放送法案の問題ですが、私、よそで放送法案の草案を見せられたのですが、当委員会には配付になつていないようです。提案の理由というのはあるのですが、草案そのものが來ていないので、それを一ついただきたいのですが……。
第5回 衆議院 逓信委員会 第17号
○椎熊委員 それならば非常にいけないと思うのは、二週間ほど前に私はよその機械で草案を見せられたのです。そういうまだ閣議でもきまつていないというような問題が、ある種の特定の政党にはわかつているというような状態は、当委員会としてもはなはだおもしろくないことである。とりあえずこの委員会が知つていないくらいでは、われわれも恥をかきます。そういうことは政府においても十分御考慮願います。
第5回 衆議院 逓信委員会 第17号
○椎熊委員 ですからわれわれにも一緒に出してください。
第5回 衆議院 逓信委員会 第17号
○椎熊委員 これは大臣に対する質問でも何でもないが、特にあとで発言せよということであるから、あなたはお忙しければ行かれてもけつこうです。私は今日の議会に席を持つている共産党の議員などが、首切りの問題でこういうときに発言できる資格があるとは思つておらぬのです。それはすぐる第五國会における第三回目の会期延長の際、政府から二日間会期を延長してもらいたいという要請があつた。当時衆議院においては、政府提案は多数の力によつて通過して参議院に回付され…
第5回 衆議院 逓信委員会 第17号
○椎熊委員 田島君は知らない。本人のためにならぬから、教えてあげます。
第5回 衆議院 考査特別委員会 第26号
○椎熊委員 この報告書の中に、英國米國等と日本の國民所得に対する担税の比率が、新聞に掲載せられておつた材料によつてここに取上げられておつたようですが、これに対しては他の資料をもつてこれが違うという意見もあるようですから、要するに日本の國民の税負担が重過ぎるという例証にとつたことがあつて、この比率が必ずしも問題になるのではないと思う。そこで私はこの報告書の二枚目の「これにつき英、米、日各國の統計的に割出されたし」というところから、次のペー…
第5回 衆議院 考査特別委員会 第21号
○椎熊委員 君はこの写眞を否認するわけですか。
第5回 衆議院 考査特別委員会 第21号
○椎熊委員 写眞の通りだと手を組むことなんだが‥‥。
第5回 衆議院 考査特別委員会 第21号
○椎熊委員 そうなつている。
第5回 衆議院 考査特別委員会 第21号
○椎熊委員 押していない。君とおれと論爭するのじやないけれども、この写眞を見たまえ。