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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
国民民主党1951/06/04

10衆議院 議院運営委員会 第57号

○椎熊委員 よろしゆうございます。

国民民主党1951/06/04

10衆議院 議院運営委員会 第57号

○椎熊委員 どういうものですか。

国民民主党1951/06/04

10衆議院 議院運営委員会 第57号

○椎熊委員 臨時国会の方は聞いておきたいが、内閣改造の方はするかしないかわからぬの、だから……。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 党の立場を聞くのですか。この問題についての正論を聞きたい。党の立場なんか聞きたくない。党の立場の説明なら、本院の扱うところではない。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 もう少し言い方を慎んでもらいたい。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 この案について討論したいというのなら、一つのりくつがある。共産党の立場を説明したいというのなら、本院に関係したことではない。この案に関係してない発言である以上は賛成できない。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 せつかく百二十六名から提出しておるんだし、これは委員会にまわすべき性質のものでもない。当然本会議でやるべき性質のものだから、諸君が反対するなら反対してけつこうですが、いずれにしても、こういう百二十六名の主張というものを聞いて賛否を決すればよい。時間の点についてはいかようにも相談に乗ります。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 それじやこういう際だから大いに妥協することにして、どつちか一つやらしてもらいたい。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 本日中に相談するのですか。それならよい。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 これはなしにしましよう。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 この問題は、諸君も記憶していると思うのだが、ぼくらは修正したいと思つたけれども、多数派の諸君に負けて参議院に行つて、参議院で修正して来たわけです。その修正は、賛成する修正と、修正してかえつて悪くなつた部分と五分々々です。ですから今朝来自由党の当該委員にも両院協議会に持つて行つてくれということを相談して、当該委員はそれが正しいということを言つたのですけれども、参議院と今日中に成案を得ることができるかどうか、見通しがつかないのだ…

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 これは今自由党から申出があつて、趣旨弁明を自由党でしたいということですけれども、わが党ですでに準備しているものですから、この場で返答はできません。さつそく党に帰つてひとつ相談しますけれども、わが党の決議案としては、これ一つよりないのでありまして、どうせ十分間でそう詳細なことも言えないので簡単な趣旨弁明ですから、決定通りにしていただきたい。しかしせつかく倉石君から話がありましたから、党に相談します。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 既往にさかのぼらないで、決定は決定で守りましよう。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 私は先般来議員提出の法律案を残しつつ閉会することは、国会の自殺行為だ、法案を処理すべしという議論から、前会も会期の延長に賛成しております。その際、当時自由党は五日間と言われていたが、私はそういうけちなことをしないで、二週間でも一箇月でも、法案が処理できるまでということを主張した。自由党の諸君は、五日間で大体責任が持てるという見通しであつて、私の所論は打消されて五日間の延長に決定した。しかるに今朝来の議会の状態を見ると、衆議院…

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 異議なし。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 審議するものがないと予想されないじやないか、たくさんある。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 賛成。

国民民主党1951/06/02

10衆議院 議院運営委員会 第56号

○椎熊委員 先ほど田中君からちよつと発言がありましたが、農林中金の法案は各党共同提案だから、握りつぶされてしまうと困るので、会期が延長されるのだから、審議を継続して結論を出すことにしてもらいたい。

国民民主党1951/05/31

10衆議院 電気通信委員会 第21号

○椎熊委員 日本の電話事業は、根本的に再検討しなければならないものじやないか。この法案のごときは臨時的なものであつて、本質的には一つの弥縫策であると思う。私どもはコーポレーシヨンの方式で行くか、現在のような国営状態で行くかということは、非常に大きな問題があると思います。これらは私どもは真剣に当委員会を中心として、さらに深い研究を進めてみたいと思います。 当面の問題としては、積極的な施策を実施すると標榜しておる現内閣の施政の根本方針のうち…

国民民主党1951/05/31

10参議院 内閣・人事・地方行政・大蔵・農林・水産・運輸・建設・経済安定・予算連合委員会 第1号

○参考人(椎熊三郎君) 今度政府が提案になりました北海道開発法の一部改正法案、すでに衆議院は多数を以て通過いたしましたが、当参議院におかれましては、総合的に多数の委員が連合して、最も愼重に御検討をいたしておられる態度に対しては、北海道民の一人として私は敬意を表します。この際衆議院議員たる私が当参議院に参りまして、一参考人として自分の意見を陳述することを許されましたことを光栄に存じます。私は北海道に生まれて、北海道に骨を埋めなければならん…