椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1957/01/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 それでは、速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 それでは速記を始めて。 御協議願う順序を、お手元に配付してあります順序書に戻しまして、第一の問題、これは昨年十二月二十三日、商工委員貝長御神田博君が国務大臣に任命されるにつきまして同君より商工委員長辞任の願いが提出されました。ついては、国会法第三十条により、役員の辞任は、開会中は議院の許可を得て、また閉会中は議長の許可を得て辞任することができることになっておりますが、自然休会中でありましたので、閉会中の取扱いに準じて議長に…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 御異議がございませんので、御了承願ったことに決定いたします。 —————————————
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 次に、去る一月十六日、文教委員長より次の委員派遣承認申請がありました。自然休会中の委員派遣につきましては、その取扱いを議長及び委員長に御一任を願っておいた次第でありますので、来たる二十八日を予定される開会式までに必ず帰京するよう、特に昨二十日に出発していただきまして、承認いたしました次第でございます。派遣の目的は、国立大学の運営、特に文教委員会で常に問題になっております分校の実情に関する調査のため、派遣の委員の氏名は、第一…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 それでは御了承を願ったことにいたします。 —————————————
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 次に議員請暇の件、西村力弥君、三鍋義三君の両君は、フランスの教育状況視察のため一月十五日から二月二十日まで、三十七日間、請暇の願い出があり、すでに出発になっております。次は松村謙三君、竹山祐太郎君、右両君は東南アジア、中近東、濠州方面の政治経済、文化視察のため、一月二十三日から三月二十日まで五十七日間、請暇の願い出がございます。右許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 異議なしと認めます。さよう決定いたしました。 —————————————
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 次は国土開先縦貫自動車道建設法案、第二十二国会衆議院法第二十六号で提出になっておりますが、第二十四国会には参議院送付になっております。この案件は現在、建設委員会に付託したのでありますが、付託の当初においても非常な議論がありまして、その後も国土開発特別委員会等において審議すべしとの非常な強力な意見のため、実質審議にはいまだ人っておらぬ、付託されたままになっておるのでございまして、これをこのまま放置するわけに参りませんから、先…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 次は永年在職議員表彰の件でございます。犬養健君が昭和三十二年二月をもって在職二十五年に相なります。そこで、追って表彰決議の日を決定いたします。表彰文案等はお手元に配ってございますが、これらに対する案件は一切前例通りといたしたいと思います。問題は表彰決議の日でございますが、それをスムーズに、再開される適当な日を選んで、いずれ次会あたりで御相談を申し上げたいと思います —————————————
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 次は永年在職議員表彰の件でございます。犬養健君が昭和三十二年二月をもって在職二十五年に相なります。そこで、追って表彰決議の日を決定いたします。表彰文案等はお手元に配ってございますが、これらに対する案件は一切前例通りといたしたいと思います。問題は表彰決議の日でございますが、それをスムーズに、再開される適当な日を選んで、いずれ次会あたりで御相談を申し上げたいと思います
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 次に追悼演説に関する件、青森県第一区選出議員小笠原八十美君が十二月二十七日逝去せられました。一月十日、議長において弔詞を贈呈してございます。弔詞の案文はお手元に配付してございますが、追悼演説を行う日及び演説者、弔慰金、議員一同からの香典等、前例通りにいたしたいと思います。弔辞演説者は、青森県におきましては反対党は第一区の淡谷悠藏君でございます。第二区にはございません。従って理事会では、第一区から出ております社会党の淡谷君に…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 異議なしと認めまして、小笠原さんの弔辞演説は淡谷君に決定いたしました。この日取り等につきましては、次の運営委員会で適当な日を研究することにいたします。 —————————————
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 次は国会法改正の件でございます。昨年来熱心に御検討を願って、いろいろ資料が事務当局において整備されておるようでございますが、今国会中にはどうしても改正を実現したいというのが運営委員会の一致した意見でございましたので、それぞれ休会中御検討願ったこととは思いますけれども、どうぞ各党においてはそれぞれ意見を取りまとめの上、ぜひとも今会期中に改正を実現いたしたい、こういうことでございます。 —————————————
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 次に、特別委員会設置に関する件でございます。御承知の通り特別委員会は、その会期限り、特殊の事情によって、特殊の案件を扱うために、常任委員会では適当でないような問題を選んで設置してございます。前国会までは、海外同胞、公職選挙法、科学技術、国土総合開発の四特別委員会がございました。今国会におきましては、先刻の理事会では、海外同胞引揚の問題は海外同胞引揚、遺家族援護という問題で、残っておる問題は、引揚者の在外資産補償の問題等が、…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 さよう決定いたします。 —————————————
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 次に、図書館運営小委員長より発言を求められております。これを許します。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 ただいまの小委員長の発言について御意見がありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 それでは図書館運営小委員長の説明はこれを了承し、そのうち科学技術関係文献整備に関する決議案は、小委員会の決定通り本委員会において決議いたしたいと思いますが、これを決議して関係方面に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 それでは、小委員会の決定通り、本委員会で決議するということになりました。その措置については、園田君発言の通りにいたします。なお諸般の手続につきましては、委員長並びに図書館運営小委員長に御一任を願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員長 さよう決定いたします。 —————————————