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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1955/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1955/12/06

23衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員長 速記を始めて下さい。 開会の時間は二時半の予定でございましたが、カンボジア総理大臣の来院とにらみ合せて、多少時間がおくれるかもしれませんから御了承を願います。 次の本会議は木曜日でございます。定刻午後一時、従って議運の理事会は午前十時半、議運は十一時。一応このようにきめておきます。 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後一時二十七分散会

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 これより議院運営委員を開きます。 本日の議事の相談でございますが、土曜日本会議を開くべきはずのところ、御承知のような事情で本会議を開くことができないような、状態になりました。そのために、本日は特に午後一時より本会議を開くことに相なりました。 そこで、劈頭、先般御決定を願いました特別委員会設置の件でございます。海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、行政監察特別委員会、科学技術…

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 御異議ないと認めて、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 次は、国務大臣の演説に対する質疑の件でございますが、何回も申し上げた通り、本日は、自由民主党の前尾繁三郎君、次は社会党の河野密君、次は社会党の成田知巳君、最後に小会派クラブの中原健次君、成田君までは持ち時間おのおの二十分、中原君は十五分ということに決定しております。その通り続行するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 次は、社会党から出ております決議案の問題でございます。補正予算を出せという決議案の問題でございますが、これは、自由民主党ではこの決議案に対する態度が未決定だそうでございまして、本日のところこれを留保するに御異議ありませんか。

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 ただいま自由民主党の国会対策委員の方から連絡がありまして、この決議案を上程することには同意である、しかもこれに対して討論等の準備もできておるということでございますから、おそらく明日の本会議に上程することができるのではなかろうか。従って明日の議運の議題にいたしたい。なお、そのほかに、決議案といたしましては、国連加盟に関する要請の決議案、それから新潟市の火災に対する救済の決議案、そういうものが、今両党の間に折衝中で、これらは両…

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 ただ、旧来、決議案の問題につきましては慣例がありまして、決議案は満場一致のもののみを取り扱うということが長い慣例であります。しかるところ、今回、これが前例となるかどうかはわかりませんが、自由民主党では、この決議案の内容に反対の態度を表明するらしいのであります。まだ出てみなければわかりませんけれども、そういう態度のようでございます。それにもかかわらず、上程には同意する、こういうことで、これはちょっと旧来に例のないことでありま…

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 私の方に対する党の連絡はそうです。あなたは党の方ですからよく御承知だと思います。

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 これは予測のことですから……。

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 明日はおそらくそうなるでしょうということを申し上げたのです。 —————————————

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 それでは、官房長官が見えておりますから……。横路君。

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 議運では、案の内容、それから各党の案に対する態度、その経過等については議運の範囲でないものでございますから、こういう問題で論戦する、論戦するならばいかなる形で論戦するか、あるいは法案なら上程するかしないか、そういう形式的なことをやるのでありまして、案の内容がいかなる推移をたどって今日に至ったかというようなことは、当該委員会、あるいは本会議等の問題であって運営委員会ではそういうことをやらないようになっております。

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 政府のことでないから、党の方からお答えを願います。

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 ごもっともでございますが、そのことにつきましては、土曜日夕刻、非常におそくなってから、特に緊急に理事会及び委員会を開きまして、与党側から福永健司君がるるその内容について陳弁いたしまして、社会党に、申しわけないけれども、本日は了解してもらいたいということを丁重にお願いをされたのであります。私は、運営委員長として、党の方に、どういう事情か問いただして、これこれであった、これこれとは、党内意見の調整のために本会議に臨むことができ…

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 この際、政府は、地方財政救済の問題についていかなる方針であるかということを、かつて国会に明白にしたことはないのです。従って政府が今日までどういうことを考えておったか、今日どういうようなことになるのか、一切は国会とは何ら関連性が今まではなかったわけです。従って、われわれは政府の今までの考え方も了承しておりません。知っておりません。これからの考え方はどうなるか、その間どう変化したものかというようなことも、今のところ全然関知しな…

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 政府でない。党です。

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 それでは官房長官よろしゅうございます。 —————————————

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 次は、社会保険審査会委員の任命につき事後承諾を求める件ですが、社会党の方では、この問題はまだ党内の諸機関を通じての決定には至っておらぬそうでありますので、本日のところ留保いたします。できれば、明日の議運までには党の態度を決定していただきたい。

自由民主党1955/12/05

23衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 それではさよう決定いたしました。 —————————————