植竹春彦
会議録に記録された「植竹春彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1960/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
- 逓信委員会34 件・34%
- 予算委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 逓信委員会 第17号
○植竹国務大臣 内国債によるか外国債によるかという点につきましては、外国債による場合にはむろん内国債よりも有利な条件であるということは、これは大原則でありますので、この原則はあくまでも貫く方針はただいま公社の答弁いたしました通りであります。しかし何分にも経済界のことでございますから、そのクォーテーションの変動、フラクチュエーションということは避けがたいのでありますから、その万が一の場合のことを公社としてただいまのところという表現を使って…
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号
○植竹国務大臣 そういう詳しいことまでは、実はまだ聴取しておりませんが、引き継ぎを受けておりませんが、さっそく調査をいたします。すぐ今ここでわかりますから……。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号
○植竹国務大臣 今すぐ調査してみます。じきわかります。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号
○植竹国務大臣 私、就任以後のことは、書類は詳しく存じておるつもりでありますが、その書類は初めて今見ますので、何ともこの場所ではまだお答えできません。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号
○植竹国務大臣 ただいま政府委員員からその事情を聴取いたしましたところ、契約のあったことはあったけれども、その書類はあげて向こう側、調達庁へ全部渡してしまったので、あるはずはないのだ、こういうわけでありますので、従って、私が就任以来一ぺんも見せてもらわなかったのも、そういう理由であったわけであります。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号
○植竹国務大臣 承知いたしました。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号
○植竹国務大臣 ただいま逓信委員会が終わりましたので、すぐ役所に帰りまして、先ほどの調査につきまして、電電公社においてその当時の係員等まだおりますので、その者について具体的にさっそくに調べるということで、ただいま調査いたしておる最中であります。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号
○植竹国務大臣 多分あしたはわかるだろうと思いますが、だろうでありまして、はなはだ不明確で……。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号
○植竹国務大臣 お返しいたします。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第24号
○植竹国務大臣 きょうですか。
第34回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(植竹春彦君) 治山治水とか道路建設とか、あるいは電信電話の拡充とか、それぞれの目的によりまして長期計画完成の目途も相異なるのは当然と存じますが、治水におきましても、たとえば砂防事業とか、あるいは河川改修とか、そういったようなことは、ほんとうは一年間でやり上げれば、不慮の水害に対しまして対処ができるわけでございますが、これは主として財政的な長期計画に基づきまして五年五年、十カ年ということが割り出される。道路にいたしましても六カ…
第34回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(植竹春彦君) 概括的に十三カ年を含めまして閣議において了承、承認を得て決定を見たわけでございますが、しかし、十三年間につきましての詳細な論議は、閣議といたしましてはこれを省議の方にゆだねられまして決定を見た次第でございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(植竹春彦君) その通りであります。
第34回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(植竹春彦君) その通りであります。
第34回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(植竹春彦君) 負担法に基づきまして、しゃにむにこれを実現して参る公社の方の強い意思もあり、私たちの政府といたしましても、その方針で推進して参ったのでございますが、あまりにも電話需要が急激に伸びて参りました。これは日本の経済成長が急速にこの数年間発展し、ことにこの一、二年くらいの間に伸びて参りましたので、どうしても応じ切れないというので改訂第二次五カ年計画を立てまして、今までの計画を変更した。変更したことによりまして、かたがた…
第34回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(植竹春彦君) これは財政投融資にいたしましても、できるだけ多額であるべきであって、受益者の方の負担はできるだけ少額にすべきであることは申し上げるまでもないことでありますが、なかなか政府の財政計画全体の面から見ますと、私たちの考えておりますような財政投融資も得られないわけでありましたので、そして財政投融資ばかりにはたよることもできず、現在のような計画になっておるわけでありますが、なおこの第二次五カ年計画の経過はどういう点におい…
第34回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(植竹春彦君) 前回の委員会でその点につきまして御答弁申し上げましたように、昭和三十年には七十五億、それから三十一年度以下三十五年まで順次申し上げますと、三十一年度が八十五億、三十二年度が九十五億、三十三年度が三十五億、三十四年が五十億、三十五年が八十億というふうに、三十三年度以降は漸増してきておるのであります。これが今までの経過から見ました財政投融資の足取りであります。
第34回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(植竹春彦君) 三十三年が三十五億で、四年が五十億、五年が八十億、こういうふうに三十三年と四年は十五億違います。それから去年とことしとは三十億違いまして、だんだんにふえておる次第であります。
第34回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(植竹春彦君) 監理官から数字を申し上げたいと存じます。
第34回 参議院 逓信委員会 第18号
○国務大臣(植竹春彦君) 御指摘の通り、かなりのでこぼこがあるわけでありますが、毎年々々の財政状態によりましてでこぼこになっておる次第でありますが、先ほど申し上げました通り、三十年、三十一年、三十二年までは、これも漸増いたしまして、それから三十三年度が激減いたしまして、それからまたふえて参った足取りでございまして、その年その年の経済情勢によりまして変動があったわけでございますが、今後の足取りにつきましては、すでに御審議願っております、原…