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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
  • 逓信委員会34 件・34%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたしました。それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後四時二十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 植竹 春彦君 理事 岡田 信次君 小泉 秀吉君 高田 寛君 委員 山縣 勝見君 高木 正夫君 前田 穰君 村上 義一君 政府委員 大蔵省主税局税 関部長 石田 正君 運輸政務次官 關谷 勝利君 運輸省海運調整 部長 壺井 玄剛君 運輸省鉄道監督 局国有鉄道部長 石井 昭正…

自由党1951/03/05

10参議院 本会議 第20号

○植竹春彦君 只今議題に供せられましたこの四つの法律案につきまして、逐次運輸委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず第一は水先法の一部を改正する法律案であります。 本法律案は衆議院議員伊藤郷一君の提出にかかるものでありまして、その要旨は、北海道の釧路港は終戰後船舶の出入が激増いたしまして、而も気象、潮流などが複雑特異の事情にありまするので、水先区を設定いたしまして、船舶の出入の安全と港内の整頓に寄與せんとするものであ…

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) それではこれから運輸委員会を開会いたします。 先ず水先法の一部を改正する法律案を議題に供します。本日は早速質疑に入りたいと思います。御質疑のあるかたは順次御発言をお願いいたします。

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) 他に御質疑はございませんか。別に御発言もございませんようですから質疑はこれで終了いたしたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) 御異議ないものと認めます。それでは討論に入ります。御意見のおありのかたは質否を明らかにしてお述べ願います。

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) 他に御発言はございませんか。……それではこれを以て討論終局したものと認めまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) 御異議ないと認めまして、それではこれより採決に入ります。本案を原案通り可決することに御賛成のかたの御挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。従前の例によりまして、委員長報告その他については、委員長に一任をお願いいたしまして多数意見者の御署名を御願いいたします。 多数意見者署名 岡田 信次 小泉 秀吉 高田 寛 山縣 勝見 内村 清次 菊川 孝夫 村上 義一 松浦 定義 鈴木 清一 ―――――――――――――

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) それでは順序を変更いたしまして北海道開発のためにする港湾工事に関する法律案を議題といたしたいと存じます。直ちに質疑に入ることにいたします。御質疑のおありのかたは順次御発言をお願いいたします。

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) 速記を始めて。

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) 質疑はまだ…

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) それでは質疑はこれで終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) それでは御異議ないものと認めます。討論に入ります。

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) それでは討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) それではこれより採決に入ります。本案を原案通り可決することに賛成のかたの御挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。委員長報告その他につきましては委員長に御一任願いまして御署名をお願いいた します。 多数意見者署名 岡田 信次 小泉 秀吉 高田 寛 山縣 勝見 内村 清次 菊川 孝夫 村上 義一 松浦 定義 鈴木 清一 ―――――――――――――

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) 次に、港域法の一部を改正する法律案を議題に供します。

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) 只今の動議に対して……。

自由党1951/03/02

10参議院 運輸委員会 第5号

○委員長(植竹春彦君) 他に御質疑がございませんか。……それでは質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕