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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
  • 逓信委員会34 件・34%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由党1951/03/10

10参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(植竹春彦君) それでは質問は次回に廻します。 これを以て本日は散会いたします。 午後零時十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 植竹 春彦君 理事 岡田 信次君 小泉 秀吉君 委員 山縣 勝見君 内村 清次君 菊川 孝夫君 高木 正夫君 前田 穰君 政府委員 地方自治政務次 官 小野 哲君 大蔵政務次官 西川甚五郎君 運輸政務次官 關谷 勝利君 運輸省港湾局長 黒田 靜夫君 運輸省鉄道監督 局長 足羽 則之君 事務局側 常任委…

自由党1951/03/09

10参議院 本会議 第22号

○植竹春彦君 只今議題となりました港則法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 本法案の内容は極めて簡單でありまして、特定港内におきまして船舶が火災を起した場合に、当該船舶に対しまして火災警報を行うことを義務付けていることであります。諸外国の多くの港湾におきまして、すでにかかる義務が法制化されておりまするので、我が国におきましても又これら火災警報に関しまする規定を港則法に取入れるこ…

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) 只今より委員会を開催いたします。 先ず港則法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引続いて御質疑のおありのかたは御質疑をお願いいたします。別に御発言もございませんようですから、質疑は終了したものと認めて討論に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) さよう決定いたします。それでは討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べをお願いいたします。

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) 他に御意見はございませんか。それでは意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) さよう御異議ないものと認めまして、本案の採決に入ります。本案を原案通り可決することに御賛成のかたは御挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) 全会一致であります。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 委員長報告等爾後の手続は慣例によりまして委員長に御一任をお願いいたします。 例によりまして多数意見者の御署名をお願いします。 多数意見者署名 岡田 信次 小泉 秀吉 高田 寛 山縣 勝見 高木 正夫 前田 穰 村上 義一 —————————————

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) 次に海事代理士法を議題に供します。 それでは前回に引続きまして本法案の質疑をお願いいたします。どうぞ御質疑のかたは順次御発言を願います。

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) 質疑は終つたものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) それではさように認めまして討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を先ず明らかにしてお述べを願いたいと思います。

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) 賛否を明らかにしてからお述べを願います。他に討論はございませんか。

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) 討論は終局したものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) それでは終結したものと認めまして本案の採決に入ります。本案を原案通り可決することに御賛成のかたの御挙手を願います。 〔総員挙手〕

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) 満場一致であります。よつて本案は原案通り可決したものと決定いたします。 爾後の手続は、慣例によりまして委員長に御一任願いたいと思います。多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 岡田 信次 小泉 秀吉 高田 寛 山縣 勝見 高木 正夫 前田 穰 村上 義一

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) それでは次に一般運輸事情に関する調査のうち、昭和二十六年度国有鉄道関係予算に関する件を上程いたします。 暫時休憩いたします。 午後二時二十七分休憩 ————————————— 午後二時三十六分開会

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) それでは会議を再び開きます。 昭和二十六年度国有鉄道関係の予算に関する件の御質疑を願います。

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) お諮りいたしますが、国鉄の予算関係はこの程度で打切つては如何でしようか。もう予算委員会のほうでも大分進捗しておりますから。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) じや御異議ないものと認めまして、次の問題に移ります。 本日のこの順序でありますが、運輸省予算関係、それについて気象官署関係その他に御質問があるわけでありますが、先ほど国税及び地方税の運輸交通産業に及ぼす影響について説明聽取、この件を先に審議されたい旨申出がありましたのでありますが、さよういたしまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) ではさようにいたします。 それではその問題の中、只今大蔵省から石田税関部長が見えておりますので、その関係から質問に移りたいと思います。

自由党1951/03/08

10参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(植竹春彦君) 自動車局関係が見えております。