植竹春彦
会議録に記録された「植竹春彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1960/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
- 逓信委員会34 件・34%
- 予算委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○国務大臣(植竹春彦君) 結局、私のやりますことは、郵政省の仕事が成果をあげるように、事務系統を指導監督し、督励していくことにあると存じますので、まあみんなが一生懸命に働いてくれまして、その成果があがりますれば、これはほんとうに事務系統の人たちの、ほんとうによく働いた成果であり、しかしこれは、決して事務系統だけでやり上げた仕事ではないので、ことに逓信委員会の委員長初め、委員の皆さんの御協力と御援助と御激励と、いろいろにまた手を分けて御協…
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○国務大臣(植竹春彦君) それは、私が積極的に動きます場合も、自分は消極にしていて、手足の人に、うんと積極的に動いてもらいます場合も、虚々実々、そのときそのときの事案の進行状況によりまして、いろいろな活動の形は、とって参るべきだと、さように考えておりますので、政治に関しましては、その結果から御判断を願いますほかないと存じます。 むしろ私のやりますことには、それは多くの点において、皆様方の御期待に沿わない点が多々あったかとも存じますけれど…
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○国務大臣(植竹春彦君) これは、政府予算の基本問題も、御質問には含まれておりますし、それから、この前、おわび申し上げましたように、私の旅行中に御質問のありましたことが、帰ってからまだ答弁されておりませんことは、本日、また重ねておわび申し上げる次第でございますが、本日は、まだ答弁を一つお延ばしいただきまして、御猶予いただきたいと存じます。
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○国務大臣(植竹春彦君) これは結局、負担という考え方、概念につきましての御意見と、私たちの意見との相違に基づきますところが、多分にあるように思われるのでございますが、私たち負担と考えておりますのは、加入者が出しきりになってしまう金額について、負担と考えておりまして、その点におきまして、今回の臨時措置法におきましては、負担の金額が軽減されておる、付帯決議の御趣旨に沿うておると、さように考えておるのでございますが、たとえば東京、大阪のよう…
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○国務大臣(植竹春彦君) 私が今答弁いたしましたのは、ずっと前の時代と今日の比較でございました。先ほどの御意見がそこにあったのだと思いましてずっと前と今との比較を答弁申し上げたのでありますけれども、三十一年あたりと今日を比べますと、これは御意見の通り物価がそうひどい変遷はないのでございます。先ほど申し上げましたように三十一年現行負担法と新法案との区別について申し上げますれば、これは先ほどから申し上げますように、負担という私たちの考えてい…
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○国務大臣(植竹春彦君) ただいまの具体的数字については、係官から答えさせていただきたいと思います。 もう一つの方の予算要求額と決定額とのことにつきましては、これは理想案を持って要求いたしたのでありますが、なかなか理想通りには査定が行なわれませんで、極力努力いたしましたが御指摘の八十億、御指摘のような数字に落ちついたのですが、私たちその落ちつきますときにまずまずこれならば三十七万加入実現できる。あと三万ほどはこれは別に御審議願っておりま…
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○国務大臣(植竹春彦君) まことに恐縮でございますが、ちょっと探しましてからお答えさしていただきたいと思いますので、次の御質問を頂戴いたしますが……。
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○国務大臣(植竹春彦君) どこかに入っておりますのですが、実はこの間計算いたしまして表をこしらえておきましたのですが、ちょっと暫時御猶予願いたいと思います。
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○国務大臣(植竹春彦君) これもどうにもいかぬ、おそらく財政投融資はもっとほしかったことは事実でございます。今後もしっかりやります。
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○国務大臣(植竹春彦君) 実はもう事務当局の方にはできておりますのですが、私と事務当局が調べ合います実は時間がまだ余裕がなかったのでございまして、この次の委員会には答弁申し上げる所存でございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(植竹春彦君) 全く御意見のような意向を持っております。自主性を十分に認めまして、公社としてやっていってくれる趣旨をよく考えております。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(植竹春彦君) ただいま鈴木委員の述べられました給与についてり御意見は、私も全くその通りだと思います。第三十条の第一項と第二項とは並列的に表示してはおりますものの、第一項が原則的であり、第一項はむしろただし書き的のものであり、考慮ということは、これも鈴木委員の御指摘の通り、中をとるという意味ではない。その業績いかんによりまして、よた公共の利益、利便ということを考えまして、また社会福祉ということを考えまして、公社法第一条の趣旨に…
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(植竹春彦君) 大体、総裁と同じ考えでございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○国務大臣(植竹春彦君) 絶えずこの五カ年計画につきましては、郵政省と連絡があるわけでありますが、ただいまの具体的なことにつきましては、電気通信監理官からお答えいたさせたいと存じます。
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○国務大臣(植竹春彦君) この審議のおそくなりましたことが、私のカラーテレビにつきましての処置、また、その質疑にあたりまして、同僚議員の御質問に対しまして、十分な御期待に沿うような答弁ができませなんだことをまことに遺憾に存じている次第でございますが、これにつきましては、私といたしましては、十分検討もいたしまして、また、本会議等の御質疑もございまして、また当委員会におきましても、いろいろと御質疑に応じて参ったつもりではございましたが、ただ…
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○国務大臣(植竹春彦君) ただいまの御意見並びに御質問のうち、電気通信に関しまする政策につきましては、次回あるいはその次の委員会におきまして、適当な時期に発言を求めまして御審議の進行模様をよく拝聴いたしながら、発言を求めましてお答え申し上げたいと存じます。また、国会の委員会の尊重観念につきましては、私といたしましては尊重して参ったつもりではおりますが、ただいま御指摘がありましたからには、さらに自分で反省を加えまして、慎重にやって参りたい…
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○国務大臣(植竹春彦君) ただいまの御質問につきまして、私の方から自発的に答弁いたしませんでしたことをおわび申し上げます。先ほど申し上げましたように、機会を見計らいまして、できるだけすみやかに私の方から百発的発言を求めてお答え申し上げます。御了承していただきたいと思います。 ━━━━━━━━━━━━━
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○国務大臣(植竹春彦君) それは職員局長が決定という言葉の意味が、鈴木委員のお使いになった言葉の内容と、答弁者の内容とが違ったのではないかと思うのでありますが、鈴木委員の言われておりますことは、原案を法定して国会に出すまでのときには、すでに一応決定したものだと、そういうふうな意味での御意見だろうと存じます。職員局長の方は、それはまだ御承認を得た後でなければそれが決定されたものではない、そういうふうな意味の食い違いだと存じますので、鈴木委…
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○国務大臣(植竹春彦君) ただいまのお話の通り、この法文を読みまして、この法文に現われておる決定という意味においては、御指摘の通りであると存じます。
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○国務大臣(植竹春彦君) 給与の問題は、これはむろん生活と給与とに関連してこれを考えていくべきはむろんでございますが、しかし、その公社なら公社の人たちの給与だけを考えていくこともできないから、むろん他の団体とのつり合いということも、これもまた給与決定のときに重要であることは、今さらむろん申し上げるまでもないことでありますけれども、給与の問題につきましては、私の考え、また内閣のただいま考えておりますことは、給与につきましては全面的に十分に…