P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1960/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会73 件・73%
  • 大蔵委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由民主党1960/05/17

34衆議院 大蔵委員会 第24号

○植木委員長 続いて採決に入ります。 採決いたします。両法律案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/05/17

34衆議院 大蔵委員会 第24号

○植木委員長 起立多数。よって、両法律案はいずれも原案の通り可決いたしました。 ただいま可決いたしました二法律案に対する本委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/05/17

34衆議院 大蔵委員会 第24号

○植木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は公報をもってお知らせすることにして、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会

自由民主党1960/05/13

34衆議院 本会議 第30号

○植木庚子郎君 ただいま議題となりました経済基盤強化のための資金及び特別の法人の基金に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を報告申し上げます。 この法律案は、酪農振興の見地から、農林漁業金融公庫の非補助小団地等土地改良事業助成基金の運用益をもって、非補助の牧野改良事業等に対しましても貸付金利子を軽減し得るようにしようとするものであります。すなわち、政府は、昭和三十三年度におきまして、一般会…

自由民主党1960/05/12

34衆議院 大蔵委員会 第23号

○植木委員長 これより会議を開きます。 経済基盤強化のための資金及び特別の法人の基金に関する法律の一部を改正する法律案、日本開発銀行法の一部を改正する法律案及び国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律案の三法律案を一括して議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。石野久男君。

自由民主党1960/05/12

34衆議院 大蔵委員会 第23号

○植木委員長 ただいま議題となっております三法律案中、経済基準強化のための資金及び特別の法人の基金に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑はこれにて終了いたします。 —————————————

自由民主党1960/05/12

34衆議院 大蔵委員会 第23号

○植木委員長 なお、本法律案に対しましては、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 採決いたします。本法律案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/05/12

34衆議院 大蔵委員会 第23号

○植木委員長 御異議なしと認めます。よって、本法律案は原案の通り可決いたしました。 ただいま可決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/05/12

34衆議院 大蔵委員会 第23号

○植木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1960/05/12

34衆議院 大蔵委員会 第23号

○植木委員長 公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。神近市子君。

自由民主党1960/05/12

34衆議院 大蔵委員会 第23号

○植木委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時三十四分開議

自由民主党1960/05/12

34衆議院 大蔵委員会 第23号

○植木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 税制に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。小林進君。

自由民主党1960/05/12

34衆議院 大蔵委員会 第23号

○植木委員長 ただいまの小林委員の希望、申し出につきましては理事会に諮りまして、いずれ何分のお答えを申し上げます。 次会は来たる十七日午前十時三十分より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会

自由民主党1960/05/10

34衆議院 大蔵委員会 第22号

○植木委員長 これより会議を開きます。 去る二日本委員会に予備付託になりました国有財産特別措置法の一部を改正する法律案及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案の二法律案について、それぞれ政府より提案理由の説明を聴取いたします。 —————————————

自由民主党1960/05/10

34衆議院 大蔵委員会 第22号

○植木委員長 まず、大蔵政務次官奧村又十郎君。

自由民主党1960/05/10

34衆議院 大蔵委員会 第22号

○植木委員長 郵政大臣植竹春彦君。

自由民主党1960/05/10

34衆議院 大蔵委員会 第22号

○植木委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 両案に対する質疑は次会に譲ります。 ————◇—————

自由民主党1960/05/10

34衆議院 大蔵委員会 第22号

○植木委員長 経済基盤強化のための資金及び特別の法人の基金に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。石野久男君。

自由民主党1960/05/10

34衆議院 大蔵委員会 第22号

○植木委員長 去る四月七日開催せられました本委員会における堀委員と奥村政務次官との質疑応答に関連しまして、奥村政務次官より発言を求められておりますので、この際これを許します。奥村政務次官。

自由民主党1960/05/10

34衆議院 大蔵委員会 第22号

○植木委員長 次会は来たる十二日午前十時三十分より開会することとし本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十分散会