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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1967/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会73 件・73%
  • 大蔵委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 猪俣君。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 猪俣君に申し上げ出す。 この一問で御終了を願います。おまとめを願います。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後は、本会議終了後直ちに再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後二時三十分休憩 午後三時三十二分開議

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高田富之君。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 芳賀貢君から関連質疑の申し出があります。これを許します。芳賀君。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 中澤茂一君の関連質問を許します。中澤君。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 大橋運輸大臣に申し上げます。先ほど保留されました答弁を願います。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 高田君に申し上げます。 申し合わせの時間がまいりましたから、この一問で……。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 食料庁当局から、先ほど看貫の実績の答弁があるように言われしました、その答弁を求めます。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 これにて高田君の質疑は終了いたしました。 次に、竹本孫一君。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 これにて竹本君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして質疑は全部終了いたしました。 ――――◇―――――

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 予算の実施状況に関する件及び予算委員会運営の改善に関する件以上二件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、閉会中審査案件が付託された場合、委員を派遣して現地を調査する必要もあるかと任じますが、その際の派遣委員の選定、派遣地の決定等につきましては、委員長に御一任を願い、議長の承認を求めることにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十九分散会

自由民主党1967/04/28

55衆議院 本会議 第10号

○植木庚子郎君 ただいま議題となりました昭和四十二年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る三月十三日予算委員会に付託され、同月二十日政府の提案理由説明後、即日質疑に入り、自来本日までに公聴会及び分科会を合わせ二十三日間にわたり慎重審議を行ない、本日討論採決をいたしたものであります。 まず、予算の規模等について、二、三の点を申し上げます。 一般会計の予算額は、歳入…

自由民主党1967/04/28

55衆議院 予算委員会 第16号

○植木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十二年度一般会計予算、昭和四十二年度特別会計予算、昭和四十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、締めくくりの総括質疑を行ないます。小平忠君。

自由民主党1967/04/28

55衆議院 予算委員会 第16号

○植木委員長 これにて小平君の質疑は終了いたしました。 午後は一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十六分開議

自由民主党1967/04/28

55衆議院 予算委員会 第16号

○植木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十二年度総予算に対する質疑を続行いたします。正木良明君。

自由民主党1967/04/28

55衆議院 予算委員会 第16号

○植木委員長 次に、加藤清二君。

自由民主党1967/04/28

55衆議院 予算委員会 第16号

○植木委員長 加藤君に申し上げます。 質問者の意見の存するところと、大蔵大臣の答弁の趣旨との間における両者の相違点は、はっきりしたと思います。したがって、この際、きょうは時間がだいぶん迫っておりますから、そろそろ結論にお入り願いたいと思います。