P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1967/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会73 件・73%
  • 大蔵委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由民主党1967/12/11

57衆議院 予算委員会 第2号

○植木委員長 成田君に申し上げます。成田君に申し上げます。訂正の方法等につきましては、理事会でも相談をいたしまして善処することといたしますから、質疑の御進行を願います。

自由民主党1967/12/11

57衆議院 予算委員会 第2号

○植木委員長 静粛に願います。——静粛に願います。

自由民主党1967/12/11

57衆議院 予算委員会 第2号

○植木委員長 これにて成田知巳君の質疑は終了いたしました。 次に川崎寛治君。

自由民主党1967/12/11

57衆議院 予算委員会 第2号

○植木委員長 これにて川崎寛治君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十二日午前十時より委員会を開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十七分散会

自由民主党1967/12/09

57衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の辞任の件についておはかりいたします。 理事北澤直吉君より理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/09

57衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 つきましては、この際、ただいま辞任されました理事の補欠選任並びに先般来委員の異動により欠員となっている理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/09

57衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 正示啓次郎君 二階堂 進君 藤枝 泉介君 古川 丈吉君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1967/12/09

57衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 これより昭和四十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十二年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 ————————————— 昭和四十二年度一般会計補正予算(第1号) 昭和四十二年度特別会計補正予算(特第1号) 昭和四十二年度政府関係機関補正予算(機第1 号) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/12/09

57衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 まず、三案の趣旨について、政府の説明を求めます。水田大蔵大臣。

自由民主党1967/12/09

57衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 引き続き政府委員の補足説明を許します。村上主計局長。

自由民主党1967/12/09

57衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 以上をもちまして、政府の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1967/12/09

57衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 この際、参考人の出頭要求の件についておはかりいたします。 昭和四十二年度補正予算に関し、来たる十一日午後一時三十分、日本銀行総裁宇佐美洵君に参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/09

57衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次回は来たる十一日午前十時より委員会を開会し、三案に対する総括質疑に入ることとなっておりますので、あらかじめ御了承をお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会 ————◇—————

自由民主党1967/08/11

56衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 予算の実施状況に関する件及び予算委員会運営の改善に関する件、以上二件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/11

56衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合、委員を派遣して現地を調査する必要もあるかと存じますが、その際の派遣委員の選定、派遣地の決定等につきましては、委員長に御一任を願い、議長の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/11

56衆議院 予算委員会 第1号

○植木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時西十二分散会

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 これより会議を開きます。 まず、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 先般来の理事会の協議に基づきまして、本日は予算の実施状況につき調査を行なうことといたしたいと存じます。よって、この際、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 直ちに委員長において所要の手続をとることといたします。 ――――◇―――――

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 それでは、これより予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北山愛郎君。

自由民主党1967/07/13

55衆議院 予算委員会 第17号

○植木委員長 これにて北山君の質疑は終了いたしました。 次に、大原亨君。