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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
3,229
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1982/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会94 件・94%
  • 本会議4 件・4%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会2 件・2%

※ 全 3,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,229 20 を表示
自由民主党1982/02/17

96参議院 予算委員会 第3号

○委員長(植木光教君) それでは、これより補正予算三案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。矢田部理君。

自由民主党1982/02/17

96参議院 予算委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 岩崎純三君。

自由民主党1982/02/17

96参議院 予算委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 田代富士男君。

自由民主党1982/02/17

96参議院 予算委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 沓脱タケ子君。

自由民主党1982/02/17

96参議院 予算委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 伊藤郁男君。

自由民主党1982/02/17

96参議院 予算委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和五十六年度一般会計補正予算、昭和五十六年度特別会計補正予算、昭和五十六年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/02/17

96参議院 予算委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 多数と認めます。よって、三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/17

96参議院 予算委員会 第3号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後五時三分散会

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) 予算委員会を開会いたします。 昭和五十六年度一般会計補正予算、昭和五十六年度特別会計補正予算、昭和五十六年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 —————————————

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) まず、理事会における協議決定事項について御報告をいたします。 審査を行う日は、本十六日及び明十七日の二日間とすること、審査方式は総括審議方式とすること、質疑割り当て時間は総計二百二十分とし、各会派への割り当ては、日本社会党九十九分、公明党・国民会議五十五分、日本共産党及び民社党・国民連合それぞれ二十二分、新政クラブ及び第二院クラブそれぞれ十一分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりと…

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十六年度補正予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁前川春雄君及び東京消防庁消防総監曽根晃平君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、出席時刻等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) それでは、これより順次質疑を行います。矢田部理君。

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時から委員会を再開することとし、矢田部君の質疑を続行いたします。 これにて休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 —————・————— 午後一時二分開会

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) 予算委員会を再開いたします。 昭和五十六年度補正予算三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き矢田部理君の質疑を続けます。

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) 速記を起こして。 矢田部君の質問を保留し、後日、資料を整えて理事会で検討の後、質疑を行います。

自由民主党1982/02/16

96参議院 予算委員会 第2号

○委員長(植木光教君) 矢田部君の残余の時間の質問は明日に行います。 ちなみに残余の時間は七秒であります。(拍手) —————————————